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EVとEUに関するcinefukのブックマーク (12)

  • ポルシェ、エンジン車に追加投資 35年以降も継続視野 - 日本経済新聞

    【フランクフルト=林英樹】ドイツの高級車ポルシェは7日までに2025年の事業計画を発表し、エンジン車の開発などに新たに最大8億ユーロ(約1250億円)を投じると明らかにした。電気自動車(EV)の需要低迷を踏まえての措置だ。欧州連合(EU)で2035年以降も再生可能エネルギー由来の合成燃料利用が認められたこともあり、高級エンジン車の販売継続が可能と判断した。ポルシェは独フォルクスワーゲン(VW)

    ポルシェ、エンジン車に追加投資 35年以降も継続視野 - 日本経済新聞
    cinefuk
    cinefuk 2025/02/08
    高価なefuelの動向も、ポルシェの顧客にとっては小銭でしかない「エンジン車の開発などに新たに最大8億ユーロ(約1250億円)を投じると明らかにした。電気自動車(EV)の需要低迷を踏まえての措置だ。」
  • テスラ、北欧で販売激減 マスク氏の欧州政治介入を嫌気

    米電気自動車(EV)メーカー、テスラのスウェーデンでの1月の新規登録台数が405台と前年同月より44%減り、ノルウェーでも689台と38%減と激減したことが3日、分かった。写真はノルウェー・ポルスグルンのテスラ店舗で2021年12月撮影(2025年 ロイター/Victoria Klesty) [オスロ 3日 ロイター] - 米電気自動車(EV)メーカー、テスラ(TSLA.O), opens new tabのスウェーデンでの1月の新規登録台数が405台と前年同月より44%減り、ノルウェーでも689台と38%減と激減したことが3日、分かった。自動車市場のシェアはスウェーデンで前年同月の4.2%から2.1%に半減し、ノルウェーで21.7%から7.4%へ落ち込んだ。 テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がドナルド・トランプ米大統領を強く支持するとともに、欧州政治に介入する極端な意見発信

    テスラ、北欧で販売激減 マスク氏の欧州政治介入を嫌気
    cinefuk
    cinefuk 2025/02/04
    「テスラ(TSLA.O)のスウェーデンでの1月の新規登録台数が409台と前年同月比44%減、ノルウェーでも689台と38%減。スウェーデンの1月の自動車登録台数全体は前年同月比14%増、ノルウェーは82%増と好調な中で」
  • テスラとBMWがEUを提訴 中国製EVへの関税上乗せめぐり | NHK

    アメリカのテスラとドイツのBMWは、EU=ヨーロッパ連合による中国製のEV=電気自動車に関税を上乗せする措置をめぐりEUの執行機関、ヨーロッパ委員会を提訴しました。追加関税は欧米メーカーが中国で生産するEVも対象のため、異議を申し立てた形です。 EUの執行機関、ヨーロッパ委員会は中国製のEVが中国政府から不公正な補助金を受けていて、ヨーロッパの企業に損害を与えるおそれがあるとして、去年10月以降、すでに課していた10%の関税に加えて最大で35.3%の関税を上乗せする措置を取っています。 これについてアメリカの電気自動車メーカー テスラが、27日までにEU司法裁判所に提訴したことがわかりました。 裁判所の公表資料などによりますと、ドイツのBMWも同様の訴えを起こしていて、追加関税は欧米メーカーが中国で生産しヨーロッパに輸入するEVも対象のため、メーカー側がEUに異議を申し立てた形です。 ほか

    テスラとBMWがEUを提訴 中国製EVへの関税上乗せめぐり | NHK
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    cinefuk 2025/01/29
    「中国製のEVが中国政府から不公正な補助金を受けていて、ヨーロッパの企業に損害を与えるおそれ」「追加関税は欧米メーカーが中国で生産しヨーロッパに輸入するEVも対象のため、メーカー側がEUに異議を申し立てた形」
  • 安い「中華EV」が大量に流れ込んできただけ…「EVシフト」を強いられた欧州の自動車メーカーの悲惨な現在地 今さら自動車産業の「ガス抜き」を始めるEUの不条理

    自動車産業との戦略対話を開始する欧州委員会 欧州連合(EU)の執行部局である欧州委員会は12月19日、年明けからヨーロッパの自動車産業の将来に関する戦略対話を開始すると発表した。これは、先の11月27日にウルズラ・フォンデアライエン委員長が欧州議会で行ったスピーチに従い、各メーカーや業界団体、労働組合などと意見交換を行い、業界の将来を議論する枠組みだ。 フォンデアライエン委員長ら欧州委員会の執行部が描いた電気自動車(EV)シフトの結果、EUの自動車産業は大きな痛手を被っている。自動車産業にディーゼル車に代表される従来型の内燃機関車(ICE車)からEVへの強制的な生産の転換を強いる一方、中国からは安価なEVが大量に流入する事態を招いたのは、欧州委員会にほかならない。 これまでも、ヨーロッパの自動車産業団体である欧州自動車工業会(ACEA)は、欧州委員会に対して、EVシフトの在り方を見直すよう

    安い「中華EV」が大量に流れ込んできただけ…「EVシフト」を強いられた欧州の自動車メーカーの悲惨な現在地 今さら自動車産業の「ガス抜き」を始めるEUの不条理
    cinefuk
    cinefuk 2025/01/08
    産業保護は何処の国も同様。トヨタを守るために低賃金・通貨安誘導した本邦は、自動車メーカーだけ栄えたが、労働者はしんどいばかり。国内で乗用車が売れない本当の理由について、豊田章男は何かコメントすべきでは
  • 中国の自動車産業は覇権を握るのか

    2020年代に入って、中国の自動車メーカーの伸びがすごい。ただそれがどういう理由であるかを一応押さえておいたほうが良い。というよりそれを理解しておかないと、今世界中の自動車メーカーが直面している経営課題が見えてこない。 BEV領域で頭一つ抜け出した中国製自動車 まずは、特にBEV領域における中国製自動車の実力を理解しておくべきだろう。価格も含めた総合的な商品力において、ここ数年、中国製の自動車は明らかに頭一つ抜け出した。端的な言い方をすればコスパが良い。安かろう悪かろうという意味ではない。走行性能においても、もはやバカにできる状態ではない。 極めて深刻な話として、もし今の延長線上で事態が推移すれば、世界の自動車メーカーの過半は中国に敗北を喫することになる。長年馴染んできたブランドが失われるのは極めて残念な話だが、それは避けられないだろう。 ただし、そんなことに至った筋道には多くの問題をはら

    中国の自動車産業は覇権を握るのか
    cinefuk
    cinefuk 2023/04/26
    "中国の自動車産業を育てたのは欧州、特にドイツなので、中国の規制はEU規制がたたき台。中国国内規制を通ったものは、欧州の規制も通りやすい。中国に商品をバカバカ売りつけるために共通化に持っていったのだが"
  • EU、35年にガソリン車販売禁止 50年排出ゼロへ包括案 - 日本経済新聞

    【ブリュッセル=竹内康雄、フランクフルト=深尾幸生】欧州連合(EU)の欧州委員会は14日、温暖化ガスの大幅削減に向けた包括案を公表した。ハイブリッド車を含むガソリン車など内燃機関車の新車販売について2035年に事実上禁止する方針を打ち出した。環境規制の緩い国からの輸入品に事実上の関税をかける国境炭素調整措置(CBAM)を23年にも暫定導入する計画だ。欧州委案が成立するには、原則として加盟国との

    EU、35年にガソリン車販売禁止 50年排出ゼロへ包括案 - 日本経済新聞
    cinefuk
    cinefuk 2021/07/15
    エネルギー安全保障でありハイブリッド車禁止でトヨタ締め出し『欧州委はガソリンやディーゼルといった内燃機関車について、2035年に事実上禁止することを提案。自動車のCO2排出規制を同年までに100%減らすよう定める』
  • 欧州のEV戦略は「ブラック魔王」で読み解ける

    「太りすぎです」 医者は厳かな表情でそう言った。一瞬「そんなもん医者じゃなくてもわかるわい」と突っ込もうと思ったが、場が凍ると後の展開がキツいので思いとどまった。ナイス判断。続く医者の言葉は「HbA1cの数値9.8は今すぐ入院してもおかしくないくらいです」。 ということで、忙しがって外に頼っている場合じゃなくなった。仕方なく自炊である。そして炭水化物を、豆腐か厚揚げに置き換える生活が始まった。八宝菜みたいな野菜多めの餡かけや、出汁を利かせた鶏挽肉と菜の花の銀餡なんかを作って、焼いた厚揚げを焼きそばに見立てて餡かけにしたり、木綿豆腐をご飯代わりにした親子丼なんかを作って、日々過ごしている。 幸いなことに長い独居生活のおかげで、料理はそこそこできる。しかし、それゆえに自分の作る料理の味に飽きて、何か違う味のものがいたくなるのだ。長年かけて染みついた手癖というか、自己流のやり方が何を作っても

    欧州のEV戦略は「ブラック魔王」で読み解ける
    cinefuk
    cinefuk 2021/03/27
    こういった「日本車を貶めるためのEU企業の陰謀」論は、よくシェアされてくる。クルマ好き(というか2ch車板コテハン)がTLの一部を構成しているなら、まあ当然か
  • 免許不要。14歳で運転可能な超小型EV「Ami」が欧州で発売。欧州超小型車事情 | KURU KURA(くるくら)

    免許不要。14歳で運転可能な超小型EV「Ami」が欧州で発売。欧州超小型車事情 14歳から運転可能な超小型EV「Ami」が、シトロエンから発売された。月額レンタルが19.99ユーロ(約2400円)、カーシェアサービスは1分あたり0.26ユーロ(約30円)という低価格で利用できる。欧州で、クワドリシクル(4輪自転車)と呼ばれるこのようなクルマの普及が進む背景とは。 欧州で普及する「免許不要のクルマ」クワドリシクル シトロエンの超小型EV「Ami」。欧州ではクワドリシクルと呼ばれるカテゴリーに分類され、免許がなくても運転できる。写真:シトロエン シトロエンは、Ami(アミ)という超小型EVを発売した。Amiのような超小型EVは、EU加盟国などの欧州諸国において、クワドリシクル(Quadricycle)というカテゴリーに属するクルマになる。日の軽自動車とは異なる欧州独自のカテゴリーで、都市の渋

    免許不要。14歳で運転可能な超小型EV「Ami」が欧州で発売。欧州超小型車事情 | KURU KURA(くるくら)
    cinefuk
    cinefuk 2020/12/01
    #CitroenAmi『車両本体価格6000ユーロ(約70万円)、日本の軽自動車(84万円台前後)よりも安い。長期レンタル契約が初期費用2644ユーロ(約31万円)+月額19.99ユーロ(約2300円)、カーシェアが1分当たり0.26ユーロ(約30円)』
  • 【環境規制に対応できず】マツダ6、欧州でのディーゼルエンジン生産終了 自然吸気ガソリン車に移行 | AUTOCAR JAPAN

    マツダは、大型セダン/ワゴンの「6」のディーゼルモデルの欧州における生産を今月で終了する。 欧州では自然吸気ガソリン車のみに移行する。 マツダ6 長らく使用されてきた2.2Lディーゼルは、今後ますます厳しくなる排出ガス規制に対応するために再開発が必要になると考えられている。そのために必要な投資は、現状の販売台数では賄えないだろう。 しかし、マツダの英国の広報担当者によると、ディーゼルモデルは年末まで在庫があるという。 近年、多くのメーカーがディーゼルモデルのラインナップを縮小したり、完全に廃止したりしている。この動きは特に商用車市場で顕著であり、ユーザーは化石燃料ではなく、プラグイン・ハイブリッドやEVを選択するよう強く奨励されているためだ。 マツダはSUVのCX-5に2.2Lディーゼルを設定しているが、これも近く廃止されるかどうかは不明だ。2019年に発売された「3」には、ディーゼルの経

    【環境規制に対応できず】マツダ6、欧州でのディーゼルエンジン生産終了 自然吸気ガソリン車に移行 | AUTOCAR JAPAN
    cinefuk
    cinefuk 2020/10/12
    石原都政の頃も『長距離を走る欧州では合理主義に基づいてディーゼルを選ぶ』と言われていたが、EVシフトの波が商用車を中心にやってきた。宅配便など短距離輸送においては、全面置き換えも近いのでは
  • 超小型車の時代・その6 フランス発EU規格のマイクロカー「クアドリシクル」 | Ancar Channel

    超小型車の時代・その6 フランス発EU規格のマイクロカー「クアドリシクル」 | Ancar Channel
    cinefuk
    cinefuk 2018/01/19
    #クアドリシクル(4輪スクーター)400cc/20psまで規格が拡大してるのね https://www.youtube.com/watch?v=gTUM8OeVbBk 2人乗りまでとは言え、日本の軽自動車より立派に見える
  • ハイブリッド電気飛行機!省エネが空にまで!

    騒音と大気汚染に関する規制基準の順守に加え、航空機のCO2排出量を60%削減するという欧州連合(EU)の長年の目標を実現することだという。

    ハイブリッド電気飛行機!省エネが空にまで!
    cinefuk
    cinefuk 2017/12/01
    シリーズ式ハイブリッドは、理想的な燃費が稼げる回転域(設計点)だけで発電し、スロットル調整は電気モーターの回転数だけでコントロールする仕組み。 http://turbotrain.net/fuelconsumption.htm
  • 『ぜひ見ていただきたい! 電気自動車のレース動画!!』

    西方見聞録(旧パリレポート)2015〜2020年パリ、2020年4月に帰国しました。帰国後も”これは!”と思うものを探し、レポートしています!!

    『ぜひ見ていただきたい! 電気自動車のレース動画!!』
    cinefuk
    cinefuk 2017/05/21
    #フォーミュラE
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