北向ハナウタ @1106joe 「GeminiはAIであり、間違えることがあります」という注意書きを見て、いいな、自分もメールの署名に「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいなと思った 2026-04-14 19:04:56
同氏は英国出身のフリーランスイラストレーター。日本に12年間住み、妻は日本人。 2006年、ストックイラストサービス「iStockphoto」に投稿した鳥のイラストを、Twitterの創業者らが約10~15ドルで購入し、ロゴに採用。同氏は当時それを知らず、2009年にCNNの放送で初めて自作の採用を知ったという。 GitHubのOctocatも2008年、共同創業者が404エラーページに表示するイラストをiStockphotoで探していたところ、半ネコ半タコのイラストを見つけ、同氏と交渉して独占的な権利を購入したものだった。 一方、Bitlyのフグのリデザインや、DigitalOceanの「Sammy the Shark」など、企業からのデザイン依頼にも多く応えた。
飲食料品の消費税率引き下げを巡り、自民党が公約で掲げたゼロではなく、1%など低率を課す案が政府内で浮上している。スーパーやコンビニのレジはそもそも税率ゼロを想定しておらず、システム改修に最長1年程度かかるためだ。税率変更にとどめれば、改修期間を短縮できる見込み。高市早苗首相が言及した2026年度内の開始に望みをつなぐ「苦肉の策」と言えそうだ。 消費税減税を話し合う超党派の「社会保障国民会議」は8日の実務者会議で、レジの改修を手がける5社の担当者から課題を聞き取った。税率をゼロにする場合、準備作業に「1年程度必要」との声があった。 1989年の消費税導入以降、国内のレジは課税を前提とするシステムが普及した。税率は変更できても、ゼロの設定に対応していない。改修後に正しく機能するかどうかを丁寧に確認する必要があり、作業に時間を要する。関連法案が秋の国会で成立しても、年度内実施は困難とみられる。
【猟銃を奪われたハンター】「おかしい。わけがわからない」検察が証拠品のライフル銃を廃棄していたことが判明 代理人弁護士が経緯確認急ぐ 北海道砂川市のハンターが怒りをあらわに
勝訴ハンターの猟銃、返還されず 検察「適正に廃棄」 時事通信 社会部2026年04月14日19時33分配信 北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん=3月27日、東京都千代田区 自治体の要請でヒグマを駆除した際、周辺建物に銃弾が当たる恐れがあったとして猟銃の所持許可を取り消され、訴訟で逆転勝訴した北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん(77)の猟銃が廃棄されていたことが14日、代理人弁護士への取材で分かった。 許可取り消しのハンターに猟銃返還 最高裁判決受け―北海道 廃棄されたのは、許可取り消しとなった2018年のヒグマ駆除の際に使用したライフル。池上さんは「仲間の形見だ。早く返してほしい」と訴えていた。 弁護士によると、検察から14日午前、「適正に廃棄した」と連絡を受けた。弁護士は「証拠物は返還されるべきであり、非常に驚いている」と述べ、経緯を確認するとしている。 池上さんが起こした訴訟で最高
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