この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【4月3日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は2日、ドナルド・トランプ米大統領に自身の夫婦関係をやゆされたことについて、「エレガントでなければ品位にも欠ける」として、論ずるに値しないと切り捨てた。 トランプ氏は1日、私的な昼食会でマクロン氏をやゆし、中東を混乱させている対イラン軍事作戦に北大西洋条約機構(NATO)諸国が参加しないことを非難した。 トランプ氏は、「彼らの協力は必要なかったが、とにかく要請した」「フランスのマクロン氏に電話をかけた。妻に極めてひどい扱いをされている男だ。顎に食らった右パンチの傷はまだ癒えていない」と述べたほか、マクロン氏のフランス語訛りの英語をまねてやゆした。 「顎に食らった右パンチ」は、2025年5月の

