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2026年5月8日のブックマーク (2件)

  • 総裁選で中傷投稿報道、首相「ネガティブ動画作成していない」と説明:朝日新聞

    昨年の自民党総裁選で高市早苗首相の陣営が他候補を中傷する動画を作成したなどとする週刊文春の報道をめぐり、首相は8日「事務所の職員に確認し、他候補のネガティブな情報の発信や、動画を作成するといったこと…

    総裁選で中傷投稿報道、首相「ネガティブ動画作成していない」と説明:朝日新聞
    coper
    coper 2026/05/08
    事実がどちらでも「怪文書を作成していたor作成させた」とは言わないので信じるに足らぬ説明。ただ、悪魔の証明をしないと完全否定にならないのはこの手の話の厄介なところ。
  • ナフサ危機 「物がない」現場は悲鳴、政府対応は「場当たり的」 | 毎日新聞

    中東情勢の緊迫化に伴って原油供給が不安定になる中、「ナフサ」関連製品の不足が深刻化している。原油から精製されるナフサはプラスチック製の資材や医療機器、品包装、ゴム製品などの幅広い用途に使われ、さまざまな業界で「物が手に入らない」という悲鳴が上がっている。 政府は、原油やナフサについて「日全体として必要となる量は確保されている」としているが、現場の物不足が収まる気配はない。 一体何が起きているのか。政府の対応は「場当たり的」で、品薄の早期解消は困難だと指摘する野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストの木内登英(たかひで)氏に話を聞いた。 <主な内容> ・政府の「目詰まり」対策 ・流通過程で目詰まりが起きる理由 ・減産や価格高騰は避けられるか ・「サプライチェーンの見える化」とは ・今後の見通しは? 「流通過程で目詰まりが発生」 日で使われるナフサのうち、ナフサの状態で中東から輸入され

    ナフサ危機 「物がない」現場は悲鳴、政府対応は「場当たり的」 | 毎日新聞
    coper
    coper 2026/05/08
    現場が「物がない」と悲鳴を上げる川下と政府が「物はある」と言い張る川上の間で、たまたま在庫を残していた川中事業者が叩かれたりする事態にならないことを願う。