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2026年5月17日のブックマーク (2件)

  • 「軍事問題の権威だってウソ書いたの」高市首相 経歴への疑惑再燃するなか…34年前の“告白”が波紋 | 女性自身

    たびたび話題にのぼる、高市早苗首相(65)の経歴をめぐる疑惑。今、過去のインタビュー記事での、高市首相人の“告白”が波紋を呼んでいる。 きっかけとなったのは、5月11日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)で作家の適菜収氏(51)が高市氏の過去のインタビュー内容を紹介し、翌12日には自身のXで当該箇所の写真を投稿したこと。 適菜氏が発掘して問題視したのは、’92年4月発行のファッション誌『CLASSY.』(光文社)に収録された「女であることに甘えずになんて意識しなくていいと思う」と題された4ページにわたる高市氏の単独インタビュー。 記事内では高市氏の経歴として、大学卒業後に松下政経塾で学んだ後、《87年に渡米し、米民主党のパトリシア・シュローダー下院議員のもと、米連邦議会立法調査官として1年半勤務》と紹介されている。今回、注目されているのは、若き日の高市氏が、シュローダー議員の

    「軍事問題の権威だってウソ書いたの」高市首相 経歴への疑惑再燃するなか…34年前の“告白”が波紋 | 女性自身
    coper
    coper 2026/05/17
    この頃の高市早苗は討論番組用テレビタレント。売れるために必死だったのだろう。この頃の振る舞いが習い性になって総理大臣になっても抜けていない感じ。
  • 自衛隊に「大将」「大佐」 幹部階級呼称を変更へ 議論の余地も | 毎日新聞

    防衛省は自衛隊幹部の階級の呼称を変更する方針を固めた。将官の中で陸海空トップとなる幕僚長らは「大将」とするほか、1佐を「大佐」、1尉を「大尉」などに改める。昨年10月に自民党と日維新の会が結んだ連立政権合意書の内容を反映した対応で、今年夏の2027年度予算概算要求に必要な経費を計上し、27年通常国会に自衛隊法など関連法の改正案を提出する方針だ。 自衛隊はこれまで、軍隊ではないとの理由から諸外国の軍隊や旧日軍とは異なる呼称を使ってきた。呼称変更は1954年の自衛隊発足以来初めてとなる。 連立政権合意書では、「自衛隊の階級、服制および職種などの国際標準化を26年度中に実行する」と明記した。小泉進次郎防衛相は呼称変更について「高い士気と誇りを持って任務に当たることができる環境整備、隊員や家族にも喜んでもらえること、自衛官の募集に資することが重要。現場の声をはじめさまざまな意見を聞き検討してい

    自衛隊に「大将」「大佐」 幹部階級呼称を変更へ 議論の余地も | 毎日新聞
    coper
    coper 2026/05/17
    維新が爪痕を残すために提起したインチキ「国際標準」への準拠。合意形成の時間と変更の費用・労力の無駄でしかなく、くだらな過ぎ。