Appleが、iPhoneのバッテリーを非正規の修理店などで交換すると、「バッテリーの状態」が確認できないよう制限していることが分かりました。iOS12.1以降とiOS13のベータがインストールされた、2018年モデルのiPhoneでこの現象が確認されています。 非正規のバッテリー修理で機能制限 iPhoneのバッテリーを、Appleと正規サービスプロバイダ以外で交換すると、「設定」アプリの「バッテリーの状態」メニューに「サービス」と表示され、「バッテリーの状態」を確認できなくなる、とのレポートをiFixitが公開しました。 iFixitが公開したスクリーンショットには「Appleの正規バッテリーであることを確認できません。バッテリーの状態は利用できません」と表示されており、バッテリー容量の変化、パフォーマンスを確認することができなくなっています。 「サービス」表示は通常、バッテリーが消耗
『役所窓口で1日200件を解決! 指導企業1000社のすごいコンサルタントが教えている クレーム対応 最強の話しかた』の著者でクレーム対応のプロ、山下由美さんがこれまでにない画期的なクレーム対応の話しかたを初公開。「怒鳴る」「キレる」「自分が正しいと言い張る」「理詰めで責める」「言い分が見当違い」「多人数で取り囲む」「シニアクレーマー」などあらゆるお客さまからのクレームを、たったひと言「そうなんです」と言わせるだけで解決します。 激しく怒るお客さまの興奮を鎮めるための「超共感術」 お客さまに「そうなんです」(YES)と言わせるだけでクレームを解決する超共感法。まずはお客さまにYES言葉を口にさせることで、こちらを「敵」ではなく「味方」として認識させ、話を聞いてもらえる状態に導くことで、クレームをこじらせずに解決にします。 特に激しい怒りのさ中にいるお客さまは、何を言っても否定されるだけです
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く