島めぇ島にゃん島ワンワン @NecoYagiHouse @nBwQSzmg3qU2ysd そ、だからオラNPO法人化しないんだよなぁ。決算エグいよ、管理する行政とズブだともうザル。真面目にやると継続できない場合がいっぱい。 2026-05-03 11:10:26
島めぇ島にゃん島ワンワン @NecoYagiHouse @nBwQSzmg3qU2ysd そ、だからオラNPO法人化しないんだよなぁ。決算エグいよ、管理する行政とズブだともうザル。真面目にやると継続できない場合がいっぱい。 2026-05-03 11:10:26
多く目立ったのは総裁選当時の状況を振り返るコメントだ。「選挙中から不自然とも思えるあまりの高市上げに対する熱狂に薄気味悪い違和感を感じていました」との声があった一方、「岸田氏や石破氏の時代にはネット上の意見でもその多くが彼らに批判的なものだったが、高市氏に対しては好意的な意見が物凄く目についていた」と当時の異様な雰囲気を指摘するコメントもあった。 民主主義の観点から問題を捉える意見も複数見られた。「匿名アカウントを使った発信への関与が事実であれば、民主主義の前提である『公正な情報と対話』を損なう問題だと思います」との指摘があった。 SNS規制や法整備を求める声も上がっている。「匿名アカウントを使っての誹謗中傷は今後の課題だと思います。与野党限らず、誰でも出来ますし、特定は難しく対応をどうするのかは議論し、法律等を制定すべきです」との意見が寄せられていた。 高市首相側は「週刊文春」の取材に対
ChatGPTが出た瞬間、日本の、ど田舎で震えた。その後、私はClaude Codeをゼロから一人で作ったボリス・チェルニー/アンソロピック ChatGPTが出た時、私は日本のど田舎にいた。「これはヤバい」と思った瞬間2022年末〜2023年初頭。 私は日本の田舎町に住んでいた。 町で唯一のエンジニアで、唯一の英語を話す人間。 周りは田んぼと山ばかり。毎朝、自転車で農家さんの直売所に行き、近所の人と手作り味噌を交換するような生活だった。そんなある朝、いつものように Hacker News を開いた。そこで出会ったのが、ChatGPT だった。 衝撃の瞬間「え……これ、本物だ。」質問を投げると、まるで賢い人間のように答えてくる。 コードを書かせてみたら、驚くほど自然に動く。 説明もわかりやすい。しかも瞬時に。その瞬間、頭の中で警報が鳴った。「このままじゃ、完全にヤバい」今まで積み上げてきたエ
真城 悠 @Mashiro_yuh 「ハッピー・マテリアル」事件は結構象徴的だった。 もとはと言えばとある歌手がアニソンに対し「こんなものは消えてなくなって欲しい」と言い放つ。 恐らく彼はそういうのが好きじゃないんだろう。 ただ、オタクの方は別に「J-POPとか消えてくれ」なんて言わない。常に一方的に殴りつけられるだけだ。 90年代、いや00~10年代のある時期まではオタクバッシングが当たり前の時代だった。今じゃ毎週ランキング形式でアニソンに媚びまくってる歌番組なんて、ランキングで意図的にアニソンを除外して放送してた。 ウソみたいだけど本当の話。 「オレたちのやってるオシャレ番組()にアニソンなんてダサいものは入れさせねえぞ」という気合を感じたねえ。 そしてとある歌手が、ラジオ放送中ずっと足元に置いたアニソンのCDを踏みながら放送するという行動に出る(都市伝説なのか情報知ってる方教えて)。
実名出し・格付け「裁判官マップ」は司法を変える? 「問題のある人が浮き彫りに」元“敏腕裁判長”、“客観的数値データの活用”に期待 全国の裁判官を実名で格付けするウェブサイト「裁判官マップ」が話題を呼んでいる。 田中一哉弁護士が開発したもので、裁判官ごとに5段階評価や口コミコメントを付けられるほか、経歴や担当した判決の解説などがまとめられており、司法の透明化に繋がるという期待の声がある一方、不当な評価や誹謗中傷への懸念も指摘されている。 こうしたサイトは、現在の司法制度が抱える様々な問題を解決し、裁判を活性化する一助となり得るのか。元裁判官で、在職中からブログで裁判批評を行ってきた竹内浩史弁護士に話を聞いた。 竹内弁護士は2003年、40歳のときに弁護士会の推薦により裁判官に任官。2004年の「近鉄・オリックス球団合併事件」(東京高裁の主任裁判官として)、2013年~2015年における生活保
陸上自衛隊の第1師団第1普通科連隊(東京都練馬区)が公式X(ツイッター)で部隊の新しいロゴマークを公開したところ、「好戦的」などとする批判がインターネット上で続出。連隊は公開から3日で使用を中止した。 陸自や関係者によると、部隊のロゴマークは隊員の団結心を高めるために隊のTシャツに付けるなど、主に内部で使われる。今回問題になったのは第1普通科連隊の傘下にある第4中隊のもので、4月29日に公開された。 迷彩服を着用したゾウが小銃を手にしたデザインで、背景や左目に青い炎が浮かんでいる。関係者によると、ゾウは部隊の象徴とされ、青はシンボルカラー。小銃は歩兵部隊であることを意味しているという。 「著作権侵害では?」指摘も ゾウの左胸に人間の頭蓋(ずがい)骨が描かれている点もあり、ネット上では「好戦的」などと批判されている。 「頭蓋骨は生きていらした方の亡骸(なきがら)だ。犠牲者や被災者への敬意を欠
自分の生活がそこそこ安定してきたので、他人を幸せにしたいなと思う心の余裕ができたのだが、親もいなけりゃパートナーもおらん、当然ながら子もおらんので、気持ちの行き場がない。こういう人が「推し活」に行くのかなー。でも『イン・ザ・メガチャーチ』をついこのあいだ読んだこともあり、そういう仕組みに乗っかるのはなんだか嫌だし、怖いな。 寄付とかボランティアとかすればいいのかな。でも素直な気持ちを言えば、素敵な異性を幸せにしたいんだよな。こういうとエロ目的と思われそうだけど、もう直接的な行為の欲求はほとんどない。好意を向けても、嫌がられない関係性があるだけでいい。キモいおっさんに優しくされても、好意を示されても喜んでくれる人に出会いたい。ストーカー殺人のニュースを見るたびに、ああなったら終わりだと思って、強く自分を戒めているけど、求める気持ちはわかる。必要とされたいよなー。誰かを喜ばせたいよなー。 我な
憲法記念日の3日、高市政権の改憲の動きに反対する「2026憲法大集会」が、東京都江東区の東京臨海広域防災公園(有明防災公園)で開かれた。参加者には若い世代や女性の姿も目立ち、思い思いのプラカードや旗を掲げて「憲法守れ」「戦争反対」などとアピールした。
「採集抄」は、採集者・デザイナー・プリンターとして活動する吉田勝信が、子どもの頃の記憶や山形での体験をもとに綴ったエッセイです。2025年9月より、隔週日曜にニュースレターとして配信しています。 シロの調子 採集抄 #15 二〇二六年三月十六日 長年、採集をしていると同じ獲物を採っている採集者に出くわすことがある。麓にある湧水の沢でキノコを洗っているジイさん。友人が採集の教えを乞うている人。私の先達の話に登場する先達の先達。私よりも長く山に入っている若年の採集者。彼らとは採集話が尽きない。 他愛もない話の途中で、たまに聞きなれない単語がふっと登場する。方言ほど地域性はなく、スラングほど乱暴でもなく、専門用語ほど定義も堅くない。採集者のあいだだけで生きている、そんな言葉がある。こんな感じで使う。 「今年のシロの調子はどうだい?」 * 初めて聞いたのは岩手に住む先輩の採集者からだった。クマブチ
2026全国ツアー『清水ミチコのHAPPY PARADISE』 全日程無事完走!お越しくださったみなさま! ありがとうございました〜!! ☆「Tokyo Pop Chronicle」 2026年9⽉26⽇(土) 開場15:00/開演16:00 SGCホール有明 ☆「森山良子さんコンサート2026~Life Is Beautiful~」ゲスト出演 2026年5⽉16⽇(土)開場15:15/開演16:00 佐賀市文化会館 大ホール ☆「OTODAMA’26」 5/4出演 2026年5⽉4⽇(月祝)・ 5日(火祝) 開場10:00/開演11:00 泉大津フェニックス ☆清水ミチコ×青木さやか ザ・トークショー 2026年5⽉30⽇(土) 開場14:30/開演15:00 愛知県 幸田町民会館さくらホール ☆モリマンフェス The Final 2026年6⽉13⽇(土) 開場15:00/開
「昭和の日」の4月29日、東京・日本武道館で開かれた政府主催の「昭和100年記念式典」。天皇皇后両陛下が出席されたほか、高市早苗首相(65)や衆参両院の国会議員、各界代表など約5600人が参加した。 「式典委員長を務めた高市首相が式辞を読み上げたほか、海上自衛隊東京音楽隊による『上を向いて歩こう』「なごり雪』など昭和歌謡史に残る名曲の演奏、歌唱もありました。天皇皇后両陛下は落ち着いたご様子で鑑賞され、すべての演奏が終了した後に笑顔で拍手を送られていました。いっぽう式典では天皇陛下のおことばはなく、宮内庁によれば“政府の考え方に基づいた”とのことです」(全国紙社会部記者) 式典の様子は内閣府大臣官房総務課制度室が運営するYouTubeチャンネルで公開され、高市氏は式典のあいさつで昭和の時代を振り返りつつ、「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません」と力強くコメント。
【読売新聞】 29日午前7時20分頃、東京都福生市加美平の路上で「ハンマーを持っている人がいる。殴られている」と近隣住民から119番があった。警視庁福生署幹部によると、近くの40歳代の男が、集まっていた男女7人のうち男子高校生2人の
〈高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》〉 から続く 【画像】「カンペで炎上!無能で炎上!」高市陣営が投稿していた小泉進次郎氏への“中傷動画” 今年行われた衆議院議員総選挙(1月27日公示、2月8日投開票)の期間中、高市早苗首相の陣営が、野党の候補者を中傷する動画を作成してSNSに投稿していたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。 〈一度国を壊した素人〉 TikTokなど複数の政治系アカウント運営に、高市陣営が深く関与していた実態を「週刊文春」取材班は突き止めた。公設第一秘書の依頼から野党批判動画が続々と作成されており、馬淵澄夫氏に対しての動画では、次のようなナレーションが読み上げられていた。 〈改革を口にする彼の背後で古い支援団体と既得権益が密かに祝杯を挙げています 彼が権力を握れば行き過ぎた労働規制が復活し日本の経済成
義井 @kimura6933 独身子なし中年女性なんだけど「子供がいなくて自由を満喫中!お金も好きに使えるし幸せ😃💕」みたいな感じでもないんだよなあ。かといって「寂しい!不幸すぎる。死にたい😭」という感じでもないし。なんだろうなあ。ふつうだな。可もなく不可もなく。 2026-04-30 17:58:05
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