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契約書の管理(締結済み契約書編) : 企業法務について
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契約書の管理(締結済み契約書編) : 企業法務について
無事締結に至った契約書の管理は、きっちりやっていないといざというとき(上場することになったとき、... 無事締結に至った契約書の管理は、きっちりやっていないといざというとき(上場することになったとき、投資を受けることになった、訴訟を提起されたときなど)に大変な(というか、悲惨な)思いをすることになるので、地味ではありますがなかなか重要な仕事です。 過去、僕が在籍した(している)3つの会社では、 ・法務部は管理しない(購買系の部署と営業管理系の部署で2元管理) ・法務部は管理しない(締結した部署でそれぞれ管理) ・法務部が一元管理 と、それぞれ異なる方法で管理していました。 上記の3つの方法は、それぞれ異なるメリット・デメリットを有していますが、やはり管理のクオリティということでいうと、法務部門の一元管理が一番優れていると感じます。 その理由は、以下の5つです。 【法務部門が管理するメリット】 ・内容の検討と紐付けた管理ができる ・管理台帳に契約内容の概要を記録できる →内容がわかってるから

