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2026年5月11日のブックマーク (5件)

  • 《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース

    沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の女子高生ら2人が亡くなった転覆事故をめぐる"闇"は深い。事故を報じるメディアと抗議船を運航する団体との関係、そして基地反対を掲げてきた地元政界の在り方までもが問われている。 【動画】音声データ公開 「私は知らなかった」 辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演 〈4月18日のフィールドワークの内容をめぐって複数の新聞社や週刊誌から取材が寄せられています。記事になることも想定されます。非常に残念なことですが、内部から情報が漏れた可能性があります〉 大型連休中、沖縄戦に関するフィールドワーク参加者に届いたメールの送信者は沖縄地元紙・琉球新報社の担当者だった。 念頭にあるのは、誌・週刊ポストによる取材だろう。そして、琉球新報社が"情報漏洩"だと主張するのが、転覆した船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」(反対協)の共同代表・浦島悦子氏

    《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
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    flatfive 2026/05/11
  • 同志社国際の生徒が告発「生徒に不屈丸を操縦させていた」「飲酒か薬物か様子がおかしい」「不屈の船長死んじゃったwと笑いながら話しかけてきた」

    きーこ @hirose_kiKO 【閲覧注意@後半】 こちらも、同志社国際高の生徒さんよりご遺族宛に届いたメールです。 前回同様、あの日、辺野古で何があったのか 国民の知る権利に応えれるレベルの内容となってます。 ただし、後半、特にラストは衝撃ものなので、念のため閲覧注意を冒頭付けます。覚悟を #辺野古 #転覆事故 pic.x.com/0fq3JaYy2F 2026-05-11 12:42:18

    同志社国際の生徒が告発「生徒に不屈丸を操縦させていた」「飲酒か薬物か様子がおかしい」「不屈の船長死んじゃったwと笑いながら話しかけてきた」
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    flatfive 2026/05/11
    笑うのは(理解はできないが)パニック時の反応としてあり得るとは思う。どちらにせよ滅ぶべきだが。/「20代で共産主義者じゃないヤツは心が足りない。30過ぎて共産主義者のヤツは頭が足りない。」
  • 《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も

    沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の女子高生ら2人が亡くなった転覆事故をめぐる“闇”は深い。事故を報じるメディアと抗議船を運航する団体との関係、そして基地反対を掲げてきた地元政界の在り方までもが問われている。 〈4月18日のフィールドワークの内容をめぐって複数の新聞社や週刊誌から取材が寄せられています。記事になることも想定されます。非常に残念なことですが、内部から情報が漏れた可能性があります〉 大型連休中、沖縄戦に関するフィールドワーク参加者に届いたメールの送信者は沖縄地元紙・琉球新報社の担当者だった。 念頭にあるのは、誌・週刊ポストによる取材だろう。そして、琉球新報社が“情報漏洩”だと主張するのが、転覆した船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」(反対協)の共同代表・浦島悦子氏によるフィールドワークでの講演内容のことだ。 誌は講演の音声データを入手し、琉球新報社への取材を進めていた。浦島

    《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も
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    flatfive 2026/05/11
  • 過去の辺野古コースについて|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    同志社国際高校の沖縄研修旅行には、3日目のコース別学習の中に「辺野古コース」が設けられてきた。 このコースは、2010年から現在に至るまで、どのような形で組まれてきたのか。過去の研修旅行のレポートを入手し、調べてみた。 沖縄研修旅行の基フォーマット同志社国際高校の沖縄研修旅行は、少なくとも10年以上、以下の基構成で実施されている。 1日目 那覇到着後、開会礼拝。佐間下公園、嘉数高台、大謝名などを見学し、ホテルへ。 2日目 ひめゆり平和祈念資料館、沖縄平和祈念公園、轟壕・識名壕などを見学。 3日目 コース別学習。 4日目 国際通散策後、帰路へ。 1日目・2日目は、開会礼拝を除けば、沖縄研修旅行としていわゆる定番のコースと言える。過去に実際に起こった沖縄戦の悲惨な歴史、普天間の危険性や現状を、現地で知ることができる内容となっている。 道中には、学校が直接依頼した講師や、「沖縄平和ネットワー

    過去の辺野古コースについて|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
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    flatfive 2026/05/11
    反社集団まで抱き込んでゴリゴリの洗脳プログラムを実施しており、報道機関も政党・政治家もグル。知ってたが改めて腐り過ぎ。/娘が亡くなって間もないなかイチ個人が理性的に原因究明を試みる様には敬服する。
  • 辺野古事故めぐる独善的な人々 「左派は自分と違う考えに耐えられない」と朝日新聞が指摘 メディアウオッチ 皆川豪志

    事故当日の夜、記者会見に臨んだヘリ基地反対協議会のメンバーら=3月16日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)さすがに各紙とも看過できなかったようだ。沖縄県名護市辺野古沖で女子高校生ら2人が死亡した抗議船転覆事故をめぐり、沖縄タイムスがGW期間中の読者投稿欄で「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と。」などと掲載した件だ。 すでに、謝罪記事も載せており、これ以上言い立てるつもりはないが、普段は沖縄や沖縄メディアに「優しい」朝日新聞や毎日新聞なども報じていた。 亡くなった女子高校生が「政治的意図」などまったくないまま、抗議船に乗っていたことは、すでに遺族がSNSを通じて繰り返し述べている。読者投稿とはいえ、チェックして掲載するのは社員なのだから言い訳できないのは当然だが、彼らの頭の中には常に「辺野古移設工事に反対するのは良いこと」「私が良いと思っているのだから

    辺野古事故めぐる独善的な人々 「左派は自分と違う考えに耐えられない」と朝日新聞が指摘 メディアウオッチ 皆川豪志
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    flatfive 2026/05/11
    この期に及んで右翼が〜産経が〜してるのが実に醜悪。「犯罪行為・教育への侵食は容認しない」「公正な報道を求める」程度の筋すら通せない。だから左翼は上から下まで腐ったし、それが原因で人が死んだ。