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2026年6月22日のブックマーク (5件)

  • 首相、中傷動画で陳述書提出意向 「秘書がしっかり作る」 | NEWSjp

    高市早苗首相は22日の衆院予算委員会で、首相陣営による自民党総裁選や衆院選での中傷動画作成疑惑を巡り「近日中に奈良の秘書の陳述書を予算委理事会に提出させてほしい」と述べた。疑惑への対応により「残念ながら首相としての業務時間が確保できなくなっている」とも訴えた。 野党は、動画を作成したという男性とのオンライン会議に参加したとされる公設第1秘書の参考人招致を求めている。首相は予算委で「秘書がしっかりとした陳述書を作る。それをもって何とか答弁に代えさせてほしい」と呼びかけた。 22日の衆参両院予算委での答弁に備え、19日金曜日の夜から22日朝まで「ほとんど睡眠も取っていない。一生懸命に仕事している」と説明。「週刊誌の記事などを切り抜いたものをばらばら頂いても、確認して答弁するのはなかなか困難だ」と強調した。 中道改革連合の後藤祐一氏への答弁。

    首相、中傷動画で陳述書提出意向 「秘書がしっかり作る」 | NEWSjp
    flatfive
    flatfive 2026/06/22
    ただでさえ単なるゴシップ記事な上に捏造の可能性も高い事が判明してるのに、何故はてサの脳内では「高市が答えない!」に…?参考人招致なんか膨大なコストかかるんだから要求するなら根拠が要るだろ。引くわ。
  • 「ロリータの隣を歩く男性の服装の最適解は何か?」という問いに結論が出なかった→様々な提案が寄せられる「燕尾服はどう?」「執事服」「バトラーの服」「ダークコア」

    nakaのひと@健康な毎日を目指して @naka3513 @mii311 引き立てるべきは女性のロリィタさんですので、男性側は目立たず添え物の気持ちでいるのが良いのかと思います。 ロリィタさんの色合わせを先に聞いておいて、それに合わせて目立たない服装であればいかがでしょうか。 UNIQLOのカジュアルフォーマルで合うものを探すといけそうな気がします! 2026-06-21 23:14:39

    「ロリータの隣を歩く男性の服装の最適解は何か?」という問いに結論が出なかった→様々な提案が寄せられる「燕尾服はどう?」「執事服」「バトラーの服」「ダークコア」
    flatfive
    flatfive 2026/06/22
    ゴシックか、ヨウジヤマモト系のコテコテのモードなら傍目にも良い塩梅かなと思ったが、“ロリータはストリートファッションじゃん”とのコメントを見て「確かにそらそう」となった。
  • 国旗損壊罪「逮捕者一号は僕かな」 現代美術家・会田誠さんの思い:朝日新聞

    日の丸を公然と汚したり傷つけたりしたら罰する。そんな国旗損壊罪をつくろうと、自民党などが法案を国会に提出した。動きを見越して、現代美術家の会田誠さんは2月、X(旧ツイッター)で「栄えある逮捕者第一号…

    国旗損壊罪「逮捕者一号は僕かな」 現代美術家・会田誠さんの思い:朝日新聞
    flatfive
    flatfive 2026/06/22
    まぁアートのテイで発表したら逮捕はされないだろう。で、(日本)民族ヘイト目的の連中もアートの体裁でやって言い逃れるだろう。それでも「民族ヘイトが犯罪である」と法で規定する意義はある。
  • 【速報】中傷動画対応で業務時間確保できずと首相

    高市首相は衆院予算委で、自民党総裁選での中傷動画作成疑惑への対応により「残念ながら首相としての業務時間を確保できなくなっている」と述べた。

    【速報】中傷動画対応で業務時間確保できずと首相
    flatfive
    flatfive 2026/06/22
    そら高市氏はそう言うわ。自分で他人の仕事を増やしておきながら「なんで仕事やってないんだ!」と責任転嫁するような人間がどれだけ世間的に嫌われるか、分からないマヌケだから今時左翼になるんだよな。
  • トーンポリシングってなんだろう? 野口晃菜さんと考える「怒り」と「対話」のあいだ | こここ

    「どうしてそんな言い方しかできないの?」「そんなふうに怒ってたら、誰も聞いてくれないよ」「権利ばかり主張して、なんだか怖い」 この社会でマイノリティとされる人々が強い声を上げるとき、しばしばこういう反論が起こります。SNSの登場により、それまで意思表示の機会が少なかった女性や障害のある人、LGBTQ+の方なども自ら発信できるようになった一方で、「そんな言い方しなくても……」とコメントする人も可視化されるようになりました。 “主に差別に反対する意見に対して、「言い方が悪い」という批判によってその力を弱めようとすることをトーン・ポリシング(言い方の取り締まり)と言います。それ自体は差別ではないように見えるのですが、差別を維持したり、より強めたりする効果があります。” (森山至貴『あなたを閉じこめる「ずるい言葉」』p.23) 近年注目される言葉「トーンポリシング」は、不公平な状況に異議を唱える人

    トーンポリシングってなんだろう? 野口晃菜さんと考える「怒り」と「対話」のあいだ | こここ
    flatfive
    flatfive 2026/06/22
    怒りの表明は自動的に他者への抑圧の機能を含むので正当化・無謬化は無理です。要は暴力と同じで、「暴力反対」は原則正しい。抑圧者がソレを言う場合や、暴力が効果的な場合もある、というだけ。