(この記事は私の不当な除籍・解雇事件の問題の一部についてです。全体像を簡単に知りたい方はこちらを先にお読みください。) すでにお知らせしたように、共産党福岡県委員会は私が内容証明郵便で請求した宿直残業代の支払いを数ヶ月も無視したあげく、私に裁判を起こされ、私の請求を全て丸呑みする「認諾」という非常に珍しい方式で請求を認めて、支払うことになりました。 一般的な判決でさえなかなか勝ち取れない「完全な勝利」です。 「判決」にあたる「認諾調書」と資料をアップしましたので、ご覧ください。 drive.google.com ところが、共産党員の中には、私が残業代を請求して、それを受け取ったことを、「非難」したいという方がいらっしゃいます(SNSでもリアルでも)。 簡単に言えば「お金を請求するなんてお前はそれでも職業的革命家なのか(だったのか)」という趣旨です。 皆さんが非難している行為を党幹部は反論せ

