1日付5面の読者投稿「辺野古事故デマは許されず」で、末尾の「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗(ひぼう)中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」を投稿者の同意を得て削除します。亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした。おわびします。
1日付5面の読者投稿「辺野古事故デマは許されず」で、末尾の「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗(ひぼう)中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」を投稿者の同意を得て削除します。亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした。おわびします。
危急存亡の秋を迎えている社民党。その「戦犯」の一人とも言われているのが、福島瑞穂党首(70)である。実に計16年間も党のトップを務めているが、退潮に歯止めどころか、拍車がかかるばかりだ。【前編】では、その福島氏が、常々同志から選挙区、あるいは衆院へのくら替えを求められていたにもかかわらず、頑なに参院比例区での出馬を貫き通し、5期にわたって当選を重ねてきたことを記した。【後編】では、同志が次々と討ち死にする中、「安全圏」を保って当選し続けてきた彼女が、その“特権”議員人生を利用してどれだけ蓄財してきたかを明かす。 【写真を見る】福島氏が物件を所有する都内一等地の高級マンション “美少女”だった学生時のレアショットも *** 世帯での資産は2億5000万円 福島党首はかねて資産家として知られる。その財産で世間を驚嘆させたのは、2009年のこと。当時、社民党は民主党、国民新党と連立を組み、福島氏
主要新聞社のダブスタ度比較(ソース記事URL・引用追加・プレーンテキスト版) 知床観光船事故 vs 辺野古抗議船事故 語り口のトーン比較 2022年4月の知床観光船KAZUⅠ沈没事故(死者・行方不明26名)と2026年3月の辺野古沖抗議船転覆事故(死者2名)。両事故とも安全管理不備・悪天候下の強行出航が主因と指摘される海難事故であるにもかかわらず、主要新聞社の報道量・深さ・語り口に明確な違いが見られます。 1. 朝日新聞 知床:事業者責任を極めて強く追及。 「知床遊覧船事故、『陸の上』にいた社長に刑事責任は問えるのか」(2025年11月12日)では、社長の管理責任を正面から問題視。「社長のウソと保身」「安全基準無視」といった強い表現を多用し、遺族感情や公判を詳細に報じました。 ソース: https://www.asahi.com/articles/ASTCC2HJWTCCOXIE031M.
同じ「船の事故」でも、報道のされ方はこれほど違うのか——。本稿はその素朴な疑問から始まった。 マスコミ各社は、自社のWeb記事を公開すると同時に、Xにも記事見出しをほぼそのままの形で投稿している。つまりXのタイムラインを追えば、各社が「何を取り上げ、どう評価したか」のあらましを横並びで観察できる。本稿では、辺野古沖抗議船転覆事故と知床遊覧船沈没事故という二つの海難事故を題材に、主要マスコミ各社のXでの投稿を収集・比較し、各社が何について言及し、何について沈黙したのかを定量的に検証する。 なお、辺野古沖抗議船転覆事故では2名、知床遊覧船沈没事故では26名の方が亡くなった。亡くなられた皆様のご冥福を心よりお祈りいたします。 以下ではまず調査概要を示した上で、各社の「報道量」と、その中で用いられた「評価語」の分布を二つの事故ごとに見ていき、最後に両者を横並びにして浮かび上がる報道姿勢の違いをまと
【5月1日 AFP】イランの最高指導者モジタバ・ハメネイ師は4月30日、核やミサイル開発を放棄しない姿勢を示し、ホルムズ海峡はイランの管理下にあると強調した。イランの国営テレビが伝えた。モジタバ師は最高指導者に選出後、公の場に姿を見せていない。 モジタバ師は声明で、米国を「世界のいじめっ子」と非難し、「米国の計画の恥ずべき敗北の後、ペルシャ湾とホルムズ海峡に新たな章が開かれている」と述べた。 中東地域の米軍基地について「自らの安全を確保する能力すらなく、同盟国の安全を確保する希望を提供することなどできない」と述べた。 その上で、「ナノテクノロジーやバイオ技術から核やミサイルに至るまで先端技術を国家資産と見なしている」とし、核やミサイルの技術を放棄しない姿勢を改めて強調した。 また、イランによるホルムズ海峡の「新しい法的枠組みと管理」を称賛し、これが地域の国々に「安心と進歩」をもたらす手段で
事故前日の3月15日に宿泊先で撮影された武石知華さんの写真=遺族投稿の「note」より「ママ、ママ、ママ」そう3回言うときはうれしいことがあったとき。何度も「ママ」を呼んでは、楽しそうに旅行の荷造りをしていた―。沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で亡くなった同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の遺族が産経新聞の取材に文書で応じた。「家族の癒やしと笑いの中心」だった知華さんを失い、毎日をどう乗り越えればいいか「答えが見つからず、つらい」と記した。 「ママ、ママ、ママ!」期末テストが終わってから、沖縄研修旅行初日まで、知華さんの予定はぎっしり詰まっていた。友人と映画に出かけ、ネイルを整え、旅行前日には美容院にも行った。 荷造りは直前になってから。「ママ、何入れたらいいか分からない」「ママ、お菓子持っていきたいけどまだ買ってない」。いつものように楽しそうだった。 母親による
例の声明から早くも四日、SNS上に波及した論争は鎮火する兆しがない。 むしろ反発する一部の腐女子が見事に口を滑らせては怒涛の突っ込みが入る状態で、勢いが増すばかりに思える。 例の声明における私見や腐女子を取り巻く加害性については以前に縷述したため、再び長々と記載することは控える。 とりあえず私の立場の表明として以下にリンクを貼っておく。 この場では現在SNS上で交わされているBL言論についての持論を、なるべく簡明に記述しようと思う。QA形式で。 Q.BLとは性的消費ですか?A.はい。女性による架空ゲイ男性への性的消費です この大前提を様々な欺瞞を用いて誤魔化そうとする腐女子に告ぐ、メロだの何だの言い換えようが“性的描写”を“消費”してるなら性的消費だ。 第一ポリコレが浸透する前の腐女子は「シコい」「抜ける」「えちえち」等のオタク男性が用いる発情表明語を擦り倒していたではないか。 道徳的チキ
2026年3月16日の辺野古沖抗議船転覆事故から1ヶ月以上が経過した現在も、ヘリ基地反対協議会(安次富浩氏ら)は遺族に対し、直接的な対面謝罪・手紙・弔電を一切行っていません。 デイリー新潮「なぜ謝罪しないんですか?」(2026年4月29日配信)https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e1ce17609471c2b5cac0a6f5b279117d0b58c8 記事によると、共同代表の仲村善幸氏と事務局長の東恩納琢磨氏に記者が「なぜ遺族に謝罪しないのか」と直接聞いたところ、両氏とも口を揃えて「弁護士に聞いてください」と回答しただけでした。4月3日頃に弁護士を通じて「遺族の意向を確認中ですのでお待ちください」と学校側に連絡した記録はありますが、対面謝罪や手紙・弔電などの具体的なアクションは確認されていません。 この「謝れない」姿勢は、単なる個人の冷たさではなく、
知床観光船事故 vs 辺野古抗議船事故 語り口のトーン比較2022年4月の知床観光船KAZUⅠ沈没事故(死者・行方不明26名)と2026年3月の辺野古沖抗議船転覆事故(死者2名)。両事故とも安全管理不備・悪天候下の強行出航が主因と指摘される海難事故であるにもかかわらず、主要新聞社の報道量・深さ・語り口に明確な違いが見られます。 1. 朝日新聞知床:事業者責任を極めて強く追及。 「知床遊覧船事故、『陸の上』にいた社長に刑事責任は問えるのか」(2025年11月12日)では、社長の管理責任を正面から問題視。「社長のウソと保身」「安全基準無視」といった強い表現を多用し、遺族感情や公判を詳細に報じた。 辺野古:学校・文科省調査中心。ヘリ基地反対協議会の過去違反歴や無登録船の構造的問題はほとんど触れず、「平和学習中の事故」として扱う。 知床は攻撃的・批判的、辺野古は中立的・配慮的。明確な二重基準。2.
元産経新聞記者で医療ジャーナリストの那須優子氏は、2026年4月27日、X(旧Twitter)で以下の投稿を行いました。 日本基督教団=部落解放同盟 日本基督教団は象徴天皇に反対するなどプロテスタントを名乗った左翼活動家の隠れ蓑になってきました 自分が同志社に詳しいのは産経新聞夕刊特集時代に同志社特集記事を手伝ったからで 学校面と宗教面を展開していた産経新聞は30年前から同志社と日本基督教団が北朝鮮に繋がる「裏の顔」を知っていたのに北朝鮮拉致問題まで掘り下げなかったのは読者と拉致被害者家族への裏切りじゃないかと思っています 横田早紀江さんは めぐみさんを攫った誘拐犯たちに「娘が帰ってくるよう」祈ってた訳で あまりに残酷すぎて 自分もこれまで書かずにいましたが…那須氏はさらに、部落解放同盟に関する記述を続け、 部落解放同盟に触れたのでもう一つ書いておくと 都内に残された被差別朝鮮部落の人たち
日本基督教団(UCCJ)では、牧師の生活基盤は各教会の信徒献金(けんきん)を主財源とする謝儀(しゃぎ)で成り立っています。以下に資金の流れを具体的に説明します。 1. 基本的な資金の流れ1 信徒献金(主財源) ◦ 教会員の月定献金、特別献金(例:デナリオン献金、救援募金、社会委員会献金など)が教会の経常収入となります。23 2 教会会計 → 牧師への謝儀 ◦ 教会予算の大部分(小規模教会では8割超)が牧師関連支出に充てられます。 ◦ 「謝儀」は給与相当で、税務上は宗教活動対価として非課税扱いになるケースが多いです。 ◦ 教団・教区の互助制度(謝儀支援)もあり、財政難の教会の牧師謝儀を教区が一部補助します。 3 追加報酬・活動費 ◦ 教団関連研究所(例:沖縄キリスト教平和総合研究所)や社会委員会の嘱託研究員・コーディネーター報酬。 ◦ 牧師活動費、交通費、研究費なども教会会計から支出可能です
日本基督教団においては、宗教団体としての名目(信教の自由・宗教活動)と、実態(政治的抗議活動・平和学習プログラムの供給)との乖離が、成立しています。グレーゾーンを最大限活用してると説明できます。 乖離の核心名目日本基督教団(UCCJ)は宗教法人法に基づく宗教法人。牧師の活動は「伝道」「社会正義の実践」「祈りと行動の一致」と位置づけられ、献金・謝儀で支えられます。 実態社会派牧師(金井創氏など)らは、抗議船運航、座り込み参加、特定団体との連携、修学旅行向けプログラム提供を職業的に継続。これを「信仰の実践」として教会会計・研究所報酬で賄う。 この乖離は、宗教法人法の緩やかな監督と税制優遇が支えています。 制度的な背景(資金・規制の観点)1 資金循環の柔軟性 信徒献金(非課税)→教会・研究所会計→牧師謝儀+活動費→抗議船運用・平和学習提供。 抗議船「不屈」の購入費も全国教会からの募金で賄われまし
〈私自身が先頭にたち、防衛省・自衛隊として、対応に万全を期してまいります〉 4月20日午後4時52分、マグニチュード7.7を記録した三陸沖地震。同日午後8時34分、小泉進次郎防衛相(45)は自身のXにこう記し、胸を張ったのだが――。
前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) @brahmslover 自由と平等と友愛を原理とする社会の実現を求めています。 日本と世界の未来を危うくする全体主義と新自由主義に反対しています。 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) @brahmslover 文科省の同志社調査はおかしい。私立高校での死亡事故は時々起きるが、文科省が自ら調査することは無い。必要なら所轄庁の都道府県に報告を求めればいい。文科省がわざわざ同志社まで出向いたのは、与党の圧力によるものだろう。与党は事故そのものではなく、辺野古での平和学習を問題視しているのだ。 2026-04-25 02:43:14 松丸まこと 元足立区議会議員 @seiryukai @brahmslover 前川喜平氏の見解は明らかに事実と乖離しています。今回の事故は「通常の私立高校の死亡事故」ではありません。 危険な抗議船であることを保護者に隠し、
まず、閉鎖的で規範意識が強く、女性の負担を最大化することを「よしとする」コミュニティを人口プールとして活用すれば、移民に頼らなくても出生率を維持・向上させることは、可能と言えます。ユダヤ教超正統派(Haredi)がその好例であり、日本の戦前・戦後の農村共同体(特に東北や九州の伝統的農村)も似た構造を持っていました。 共通するメカニズム閉鎖性と規範の強さ:外部の影響(個人の自由、キャリア優先、少子化文化)を遮断し、「大家族こそ正しい生き方」という規範を内面化させる。 女性の負担最大化の容認:出産・育児・労働(または家事労働)の二重・三重負担を「当然の役割」として美化・正当化する。Harediでは女性の就業率が80%超でも大家族を維持しており、日本の旧農村でも「子だくさんで働き者」が美徳とされました。 教育・メディアのコントロール:世俗教育を制限し、共同体内の価値観だけを伝えることで、子供の選
Harediのメディア・技術環境の現状(2026年) • 携帯電話:多くのHarediは「kosher phone(コーシャー携帯)」と呼ばれる制限付きのデバイスを使っています。これらは通話と極めて限定的なテキストのみが可能で、インターネットブラウザ、SMSアプリ、カメラ、動画、音楽などがブロックされています。違反者は共同体から強い社会的制裁(shunning)を受けることがあります。 • インターネット:原則として禁止または厳しく制限。家庭用パソコンやスマートフォンのインターネットアクセスはラビの許可が必要で、多くの家庭ではフィルタリングツールを義務付けています。ただし、仕事や生計のために一部の男性・女性が制限付きで使うケースが増えています。 • 主なメディア:街角のポスター(pashkevil)、コミュニティ内新聞、ラジオ(制限付き)、電話ベースのニュースホットラインが中心です。テレビ
先日、『ガンバレ!中村くん!!』の原作者・春泥先生に作品批判の域を超えた誹謗中傷が集まりTwitterアカウント削除にまで追い込まれた件について、ちょっと以前から思っていたことを呟いたら、想像以上の反応があった。 タイBLGL界隈でも特に英語・ポルトガル語・スペイン語圏で、先進的な倫理基準とされるものを非常に低いリテラシーで誤用して特定の作品・制作者・俳優を攻撃する道具にするような行動を最近すごく見る気がしてて、これアジアへのオリエンタリズム絡んでないか?という気がしている… — อุ๊ย🏳️🌈🏳️⚧️🇵🇸 (@QueerLovesBLGL) 2026年4月12日 『ガンバレ!中村くん!!』の原作に対してなされていた主な批判は、「教師と生徒の関係性がペドフィリア/グルーミング的である」というものだったが、真っ当に作品を読めば教師の側から生徒に対して性愛的な感情も搾取の志向もな
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