超初心者が30歳から作曲講座に通って、曲が作れるようになった話「こうやって一歩ずつ楽しんで進んでいけることは素晴らしい」「人生を楽しんでる。いいな」
超初心者が30歳から作曲講座に通って、曲が作れるようになった話「こうやって一歩ずつ楽しんで進んでいけることは素晴らしい」「人生を楽しんでる。いいな」
レバノン南部での戦闘で死亡した軍曹の葬儀に参加する人々=4月27日/Ilia Yefimovich/AFP/Getty Images (CNN) 爆発物を搭載したクアッドコプターがレバノン南部で屋根をかすめ、爆撃で破壊された建物の間や未舗装の道沿いを正確に飛行した。このドローン(無人機)は操縦士に標的の明瞭な一人称視点映像を示す。標的はイスラエルの戦車とその近くに立つ兵士らだ。 映像の上部には白文字でこう表示されていた。「爆撃準備完了」 このクアッドコプターは光ファイバードローンだと専門家たちは指摘した。イスラム教シーア派組織ヒズボラが多用するようになった兵器で、極めて高い精度を発揮する。阻止は困難で、検知はさらに難しいうえ、妨害される可能性のある信号を一切発することなく目標物の高解像度映像を提供する。 ヒズボラが3日に公開した洗練された動画では、重さわずか数キロのクアッドコプターが、目標
【5月4日 AFP】先週、カトリックのフランス人修道女がエルサレムでユダヤ人の男に襲撃される映像が拡散し、世界中に衝撃を与えた。しかし、現地で日曜ミサに出席した信者たちにとっては、こうした「宗教的敵意」をむき出しにした事件は日常の一部になりつつある。 防犯カメラで4月28日に撮影された映像には、極右のユダヤ人の男が修道女を後ろから押し倒す様子が捉えられていた。男は一度現場を離れたが、すぐに戻って修道女に対する暴行を再開した。映像では、男の暴力を止めようと介入した通行人の様子も確認できる。 この修道女に対する暴力行為は、日曜礼拝に出席した人々の間で話題となった。日曜礼拝に本人の姿はなかった。 教会のオリビエ・カテル司祭は、修道女はまだ痛みを感じているが「支援に囲まれている」と述べた。 カテル司祭がエルサレムに来たのは10年以上前のことだが、当時はこのような事件は稀だったという。「修道服を着て
Google が開発中の次世代ノート PC プラットフォーム「Aluminium OS」について、その全体像が少しずつ明らかになってきました。 ChromeOS と Android を統合するこのプロジェクトは 2024 年の発表以降、求人情報やリーク動画、Google 幹部の発言など複数の経路を通じて開発の進捗が確認されており、2026 年後半のリリースに向けて着実に動いています。 Aluminium OS とは何か Aluminium OS は、Google が Android の技術基盤の上に構築している、ノート PC (Chromebook) 向けの次世代プラットフォームです。 Google は 2024 年 6 月、ChromeOS の基盤に Android の Linux カーネルや Android Framework といった技術スタックの一部を取り込んでいく方針を正式に発表
先日、シアトルのMicrosoft本社で、AI・エージェント・データ基盤に関する複数のセッションへ参加する機会があった。 単なる製品アップデートの共有ではない。 そこにあったのは、AIを導入する企業ではなく、AIを前提に企業そのものを書き換えようとしている姿だった。 そして同時に、なぜ日本企業の変革が難しいのか、なぜDXが必要なのか、その輪郭もより鮮明に見えてきた。 今回は番外編として、現地で感じたことを書いてみたい。 Microsoftは、AIツール企業ではなくなっていた多くの人にとってMicrosoftは、Office、Teams、Windows、Azureの会社だと思う。 もちろんそれは間違っていない。 ただ、現地で感じたのは、先進的なアメリカ企業は「使うかどうか」を議論しないということだった。 使うことは前提であり、その上でどう管理するかを設計している。 Microsoftは今、企
35歳非正規派遣童貞なんだけど、最近夜になると「どうしてこんな人生になってしまったんだろうな」と苦しくなって仕方なくなってしまう。 それこそ、数年前までは自分の趣味や興味に邁進してる生き方に多少なりとも自信があって、長いことしていた引きこもりもやめられたし、これでいいと思っていたんだけど、ここ最近ふと我に返ったら自分には何も残っていないということが理解できてしまった。 そして、自分の人生の大事な時期をいかに捨ててきてしまったのかということや、他人が得ている幸せを享受できてないのかとか、 実際自分の経験は対人の物が少なく、すべて自己完結で終わらせてしまっていたことなどが、頭の中に駆けめぐってきてしまって苦しい。 本当なら時間をかけて諦めるべきことが、現実的ではないのに、感情は「諦めたくない」と言っているのに、長年ネットで培ってきた冷笑理性が「無理だ」と言ってきていて実に苦しい。 こんなことで
誰もが知る手塚治虫の漫画の名作、『ブラック・ジャック』。わずか22ページに凝縮されたドラマが、なぜここまで読み手の強く心に残るのだろうか。『Q.E.D. 証明終了』シリーズなどで知られる漫画家・加藤元浩氏が、魅力的な漫画表現の本質に迫る。※本稿は、漫画家の加藤元浩『イマイチはなぜ生まれるのか? 脳が生み出す「通らない企画」』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。 『ブラック・ジャック』の濃密ドラマが わずか22ページに収まる不思議 僕は手塚治虫の『ブラック・ジャック』を初めて読み、衝撃を受けました。あまりの面白さに、しばらくは体の奥に電気が走り続けているような不思議な感覚が消えなかったのを覚えています。 それまで読んできたどんな漫画とも、何かが根本的に違っていたのです。その“何か”とは、いったい何だったのでしょうか? 『ブラック・ジャック』をご存じない方のために少し説明を加えておくと、
もも @mmng_yu 一目惚れで好きになった人って、どんなに時間経っても結局好きらしいよ。直感で惚れたら一生ものなんだって。 2026-05-01 18:18:07 SADAKIYO完全体 @SADAKIYO202510 【あくまでもフィクションの漫画】 大学時代に一目惚れして声をかけたのですが、どストレートに「見た目が百点なんです」と言い切った当時の自分を褒めたい 今思うとまぁまぁヤバイ奴ではある pic.x.com/2qDuzNsIfR x.com/mmng_yu/status… 2026-05-02 12:42:43
ChatGPTが出た瞬間、日本の、ど田舎で震えた。その後、私はClaude Codeをゼロから一人で作ったボリス・チェルニー/アンソロピック ChatGPTが出た時、私は日本のど田舎にいた。「これはヤバい」と思った瞬間2022年末〜2023年初頭。 私は日本の田舎町に住んでいた。 町で唯一のエンジニアで、唯一の英語を話す人間。 周りは田んぼと山ばかり。毎朝、自転車で農家さんの直売所に行き、近所の人と手作り味噌を交換するような生活だった。そんなある朝、いつものように Hacker News を開いた。そこで出会ったのが、ChatGPT だった。 衝撃の瞬間「え……これ、本物だ。」質問を投げると、まるで賢い人間のように答えてくる。 コードを書かせてみたら、驚くほど自然に動く。 説明もわかりやすい。しかも瞬時に。その瞬間、頭の中で警報が鳴った。「このままじゃ、完全にヤバい」今まで積み上げてきたエ
料理が好きだ。 ひとりで夕食を食べるときはスーパーで買ってきた野菜を適当に炒めて食べている。 それがものすごくおいしい。 「自分で作ったから美味しく感じているのだ」と分かっていても、本当にうまい。「これは夢だ」と気づいているときの夢、明晰夢のようだ。 私が作る料理は見た目が悪い。 炒め物なのにべちゃべちゃしているし、できあがりの量を予想できないので皿に乗り切らない。 そもそも炒めものなのに時間がかかる。10分ぐらい炒めている。 炒め始めると全然火が通らずに「これ、できるのかな?」と思う。でも放置しておくとだんだんしんなりしてきて食べられそうな雰囲気になる。白だしと塩胡椒をかけて味見をするとものすごくおいしい。その美味しさに「やば」と毎回言う。 いつ火を止めて良いのかわからなくなって、いいやもうこれで、と思って火を止める。 料理の名前はないので「林炒め」と呼んでいる。 林炒めを作るうちに気づ
肥料原料のリン「国産化」 下水汚泥から回収、自治体で拡大 時事通信 内政部2026年05月04日07時07分配信 下水汚泥からリンを回収する設備=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料原料の輸入依存脱却に向けた試みで、全国で8都県市が再生リンの生産施設を整備。中東情勢の緊迫化などで肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している。 G20、肥料供給で協議開催へ ホルムズ封鎖が悪影響―米 リンは農産物の育成に不可欠な資源だが、ほぼ全量を輸入に頼っている。2022年のロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに輸入が滞り、政府は食料安全保障を強化する観点から、下水汚泥の肥料化を進める方針を打ち出した。 東京都は24年1月、「砂町水再生センター」(江東区)の回収設備の稼働を開始。生産し
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