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githubとherokuに関するgriefworkerのブックマーク (4)

  • HerokuとGithubを使った統一的なツール配布

    HerokuGithubを使った統一的なツール配布 Go言語ではクロスコンパイルがとても簡単で,複数プラットフォーム向けのバイナリをつくってそれを配布するというのがさらっとできる. 単純にやるなら, クロスコンパイルした各バイナリをzip等に固める Github Releaseやbintray,Dorone.ioなどにホストする そして,ユーザには自分のプラットフォームに合ったものをダウンロード/展開してPATHの通ったところに置いてもらう. 開発者からすると,すごい簡単.ホストするまで完全に自動化できる.でも,ユーザからすると若干めんどくさい. もっとツールを使い初めてもらうまでの敷居を下げたい. TL;DR 全プラットフォーム共通で以下のようにツールをインストールできるようにする.若干長いが1コマンド! $ L=/usr/local/bin/ghr && curl -sL -A "`

  • まったりと過ごせるおれたちのインターネット、それがポエム pplog.net #pplog - ppworks.jp

    @ken_c_loこと赤塚氏を中心にP氏といぬ氏と愉快な仲間たちでpplog - ゆるふわインターネットにポエムを刻もうをリリースしてました。コンセプトデザインとUIデザインは、@ken_c_lo氏です。@ken_c_lo氏のデザイナーサイドの記事は、 「俺たちのゆるふわインターネット「pplog」 をリリースしました(してました)」です。今回この記事ではプログラマーサイドとして書いてみます。 9月ぐらいから、ポエムのコンセプトを話す機会が何度かあって、issueにポエムのポエムが投稿されていました。昨年の9/27(らしい)に急に私の中のハッカソみが溢れ出てきてp4dハッカソンのノリで夕方から開発を始めました。日が変わる前にはherokuに上がっていたような気がします。ドメイン取ってから公開までが一呼吸で出来たのはherokurailsのおかげかなと思います。 ポエムのissueはこのよ

    まったりと過ごせるおれたちのインターネット、それがポエム pplog.net #pplog - ppworks.jp
    griefworker
    griefworker 2014/04/17
    pplogを支える技術。みたいな。
  • Githubのプライベートリポジトリでも無料で使えるCI、Werckerを使ってrails newからHerokuのデプロイまでやってみる | mah365

    SaaSのCIと言えばTravis CIやCircle CIといったサービスが有名ですが、いずれにしてもプライベートリポジトリを使う場合は有料なのです。しょうがないよね、商売だもんね。でもCI入れたいなぁ。 そんな中、GithubだろうがBitbucketだろうがプライベートリポジトリでも無料で使っていいよ!というβ期間中のCI、Werckerが僕の周辺で話題になっていたので、触ってみました。画面もスゲー使いやすい上に、ハマりどころもなく、これはひょっとしてひょっとするんじゃないの?という期待を込めて、rails newからRailsアプリをHerokuにデプロイするまえのチュートリアルを作ってみました。みなさんもこの記事を参考に、ぜひ使ってみてください。 この記事のゴール Githubにpushしたら自動的にWercker上でRSpecのテストが動くこと Werckerでのテストに成功し

    Githubのプライベートリポジトリでも無料で使えるCI、Werckerを使ってrails newからHerokuのデプロイまでやってみる | mah365
    griefworker
    griefworker 2014/01/08
    Bitbucketのプライベートリポジトリも無料でいけるのは嬉しい。いずれ有料になるんだろうけど。
  • 非開発者もGitHub Flowに巻き込んでみんなハッピーになった話 - Masatomo Nakano Blog

    前提: GitHub flow を使っていてCIサーバーはJenkins 最近ちょっと開発フローの改善をして、とてもよく機能してて満足しているので紹介してみる。 この改善をやる前の悩み: pull-requestでコードレビューはできるのだけど、cssとかjavascriptなどの見た目や動作の変更ってコードだけだとわかりにくい。レビューする人が各自ローカル環境で実行するのもだるい。 コードを読まないデザイナーとかプロダクトオーナーとかの人が、pull-requestのレビュープロセスに簡単に参加できない(非開発者全員のところでローカル環境設定するのはだるすぎる)。 コード的にokに見えてmasterにmerge後、何か問題(特に仕様的な問題や、デザイン的な問題)が発生した場合、「修正branchを作ってpull-request」というフローを再度回さないといけない。最初のpull-req

    griefworker
    griefworker 2013/10/22
    "feature branchもHerokuにJenkinsから自動的にデプロイするようにしたら色々幸せになれた"
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