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2026年5月18日のブックマーク (3件)

  • 「遺族に直接謝罪を」小池氏、辺野古転覆船団体に 共産と船長の関係は「隠すつもりない」

    共産党の小池晃書記局長は18日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、転覆した船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」に対して「一刻も早く、ご遺族に対して直接の謝罪ができるよう、実現する方向で進めてほしい。私もそのために尽力したい」と語った。 田村委員長も前日、那覇で陳謝事故は2カ月以上前の3月16日に発生した。遺族側は反対協議会から直接の謝罪を受けていないとしている。反対協議会を構成する団体には共産党の沖縄北部地区委員会も含まれており、共産の田村智子委員長は那覇市内で17日に開かれた演説会で「心からおわび申し上げる」と陳謝。遺族への直接謝罪をしていない反対協議会について「適切さを欠いている。二重におわびしなければならない」と記者団に語った。 亡くなった女子生徒を乗せていた平和丸の男性船長は共産党の公認で沖縄の地方

    「遺族に直接謝罪を」小池氏、辺野古転覆船団体に 共産と船長の関係は「隠すつもりない」
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    hal-e 2026/05/18
  • 客30人を出禁にして「年商2倍」に。飲食店が“迷惑客”を切り捨てたら優良客が戻ってきた納得の理由 | 日刊SPA!

    古今東西、飲店では利用マナーをめぐるトラブルが絶えない。なかでも近年目立つのが、店側による「出禁通告」だ。SNSではたびたび拡散され、「当然だ」という声と「やりすぎではないか」という批判がぶつかり合う。カスハラ防止条例の整備が進むいま、店側の判断はどこまで許されるのか。そもそも、出禁に至る“決定的な一線”とは何なのか。実際に出禁を宣言した店への取材から、その判断の裏側を追った。 「マジで2度と来なくて結構です」 東京都目黒区内でバー「CASUAL BAR Don’tCry」を経営する神田芳朗さんは’23年2月、店舗のGoogleレビューに書き込まれた口コミに対してこう書き込んだうえで、客側への「出禁」を通告した。 元のレビューは「帰り際にグラスを割ってしまったら、客の心配よりまず第一声に、あ、弁償になるんで、と言われました」と来店時に起こったトラブルを暴露、店側の対応を非難する内容だ。

    客30人を出禁にして「年商2倍」に。飲食店が“迷惑客”を切り捨てたら優良客が戻ってきた納得の理由 | 日刊SPA!
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    hal-e 2026/05/18
  • 「愛国無罪」ならぬ「反基地無罪」の風潮 辺野古転覆2カ月 沖縄八重山日報の仲新城記者

    海上での抗議活動で使われていた転覆事故前の抗議船「平和丸」 =令和5年12月、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故から2カ月が過ぎた。なぜ抗議活動を巡る安全対策は軽視されてきたのか。沖縄での米軍基地反対運動の実相を長年取材してきた沖縄八重山日報論説主幹、仲新城誠氏に事故の背景などを聞いた。 抗議活動を放置――抗議船の転覆事故から2カ月となる。沖縄で長年、基地反対運動を取材してきた立場から、今回の事故をどうみているか 辺野古沖で抗議船転覆事故はなぜ起きたのか考えたい。事故原因は単に危険な海域への出航を決めた船長の判断ミスではない。米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の洋上見学を「平和学習」と称する同志社国際高校のあきれた教育プログラムのせいだけでもない。あえて言えば、辺野古移設に対する危険な抗議活

    「愛国無罪」ならぬ「反基地無罪」の風潮 辺野古転覆2カ月 沖縄八重山日報の仲新城記者
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    hal-e 2026/05/18