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Hip Hop/Rapに関するheiseinoizeのブックマーク (203)

  • _ - group_inou : matsu & take

  • HALCALI - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー PowerPush - HALCALI 東京グルーヴ=ゆったり感? 4thアルバム「TOKYO GROOVE」リリース 約2年10カ月ぶり! オリジナル曲とカバー曲をそれぞれまとめた豪華2枚組仕様、全16曲収録の4thアルバム「TOKYO GROOVE」がついに完成! オリジナルSIDEでは、會田茂一、スネオヘアー、VERBAL(m-flo)、BIKKE(TOKYO No.1 SOULSET)、西寺郷太(NONA REEVES)、RAM RIDERなどなど、多彩なメンツのプロデューサー陣が生み出したサウンドの上で天真爛漫に飛び跳ねる。そしてカバーSIDEでは、「My Sweet Darlin’」「今夜はブギー・バック」「やさしい気持ち」「愛のために」「ラッキープール」などなど、希代の名曲を独自のスタイルで変幻自在に生まれ変わらせる。そこにあるすべてに満ちているのは、まさに東京生ま

    HALCALI - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
  • heRobust | Listen and Stream Free Music, Albums, New Releases, Photos, Videos

    heiseinoize
    heiseinoize 2010/05/26
     アメリカ、ジョージア州アトランタのアーティスト『heRobust』のMySpace。
  • ECD インタビュー

    ECDがニュー・アルバム『TEN YEARS AFTER』をドロップ! 前作『天国よりマシなパンの耳』よりも、更にラディカルなECD節を堪能出来るヒップホップ・アルバムが到着しました。そして、大人気の「最近」シリーズの新作も同時販売開始。2010年1月29日に代官山LOOPで行われたイリシットツボイとのライブを収めた『ライブ30分』。MCまでひっくるめて収録されている作は、とにかく強烈! 緊張感とグルーヴに溢れ、最初から最後まで全く気が抜けません。今のECDの作り出す音を、異なる角度の2作品でどうぞ。 INTERVIEW 前作『天国よりマシなパンの耳』を初めて聴いた時は、鳥肌がなかなか止まず、これは間違いなくECD史上最高の名作になるだろうと確信した。そしてその確信は、衝撃の余韻が残る9ヶ月後の今、早くも揺るがされている。 今回彼がリリースした新作のタイトルは『TEN YEARS AFT

    ECD インタビュー
  • Nothing Else

    フライング・ロータスが2008 年にスタートしたインディペンデント・レーベル<Brainfeeder>。エレクトロニック・サウンドとヒップ・ホップを新しい次元で融合させた刺激的なリリース、柔軟且つ先進的な活動形態、そして真摯な姿勢と鋭い感性によって、DublabやLow End Theory周辺の動きと共鳴し合いながら、発足当初よりL.A.のアンダーグラウンドな音楽シーンを牽引し続けているこのレーベルから、フライング・ロータスが惚れ込んだ音の職人にして世紀の天才、ローン初のフルアルバムがついにリリース !! 長い間詳細が一切不明だったにも関わらず既にワールドワイドにフォロワーを獲得しているローン。今回の叙情的でメランコリックな「Nothing Else」のリリースにより、いよいよその全貌が明らかになる。23歳のイリノイ出身のローンは<Brainfeeder>初のL.A.外からのアーティスト

    Nothing Else
  • Lorn (lornnn) on Myspace

    heiseinoize
    heiseinoize 2010/05/24
     アメリカ、イリノイ州出身のビートメイカー『Lorn』のMySpace。Brainfeeder所属。
  • ECDニューアルバム『TEN YEARS AFTER』はヒップホップ色濃厚な仕上がり | CINRA

    ECDのニューアルバム『TEN YEARS AFTER』が、5月26日にリリースされる。 オリジナルアルバムとしては前作『天国よりマシなパンの耳』から1年経たないうちのリリースとなるが、ヒップホップ色が強く表れた今作は、1995年にリリースされた『Homesick』以来のヒップホップアルバムとしてラディカルなECD節を堪能出来る1枚に仕上がっている。家族と共に生きる現在進行形のECDが歌詞に込められた楽曲“今日の残高”をはじめ、生々しい現実と真正面から向かい合う全13曲が収録される。 MySpaceでは、収録曲のうち9曲がフル尺で公開中。まずはこちらからチェックしてみよう。 ECD 『TEN YEARS AFTER』 2010年5月26日発売 価格:2,100円(税込) FJCD-005 1. I Can't Go ForThat 2. Rest In Peace 3. Alone Aga

    ECDニューアルバム『TEN YEARS AFTER』はヒップホップ色濃厚な仕上がり | CINRA
  • UKを制したディジー・ラスカル、国内盤リリース!! - MySpaceニュース:ミュージック

  • group_inou、中毒必至の最新アルバムが完成 - ニュース - TOWER RECORDS ONLINE

  • YouTube - Illum Sphere - Titan EP (3024008) - 3024

  • The Clonious ..... Rassoul | Listen and Stream Free Music, Albums, New Releases, Photos, Videos

    heiseinoize
    heiseinoize 2010/05/08
     オーストリア、ウィーンのビートメイカー『The Clonious』のMySpace。
  • DOPETRONIC NATION - TOWER RECORDS ONLINE

    キラキラとした宝石箱のようなAUSTINESサウンドができるまで~AUSTINES×ユキタツヤ(Eggsレーベル プロデューサー)対談 2016/10/28 〈ワン! チャン!! ~ビクターロック祭りへの道~〉で準グランプリを獲得したAUSTINESが、初の全国流通盤をリリース パスピエ『娑婆ラバ』 2015/09/01 全方位的な超絶ポップ絵巻! 飛躍的なスケールアップを果たした、パスピエのニューアルバム『娑婆ラバ』 tower+12/10号のプレゼントはコチラ! 2015/12/10 tower+12/10号のプレゼントはコチラ! もっと見る

    DOPETRONIC NATION - TOWER RECORDS ONLINE
    heiseinoize
    heiseinoize 2010/05/06
     “漆黒のドープトロニカ──フライング・ロータス他、重く太く黒く深く届く轟く新世代のビート” (検索用:Flying Lotus、Dimlite、Monkey Sequence.19、Gonjasufi、Gold Panda)
  • Shing02の名作「400」、8年の時を経てリミックス盤登場

    2002年に発表されたShing02のアルバム「400」をさまざまなトラックメイカーがリミックスした作品「400[甦]」(よんひゃくよみ)が6月9日にリリースされる。 写真は「400[甦]」のジャケット。Mary Joy Online Storeでは予約者特典としてインストもしくはアカペラが収録されたCD-Rがプレゼントされ、Tシャツ付き仕様の注文も受け付けている。 大きなサイズで見る このアルバムにはShing02が各プロデューサーとともにオリジナル音源を編集して再構築した作品。ボーカルトラックはすべて2002年のもので、インストはサンプリングの要素を取り除いて使用している。 参加プロデューサーはCAV3やTOKiMONSTAといったロサンゼルスのアーティストや、オークランドのDawgisht、そして日のEccy、DJ KENSEI、edkd、KK、Young-Gといった顔ぶれ。「統計

    Shing02の名作「400」、8年の時を経てリミックス盤登場
  • Flying Lotus『Cosmogramma』

    美しいコズミックなジャズ。胸躍るダブステップ。 心を落ち着かせるハープ、ディープなグルーヴと疾走感を生むサンダーキャットのベース、チリチリとざらついたどこか肌のぬくもりを感じさせる感触すら残す電子音。美しく昇華していくような47分間、この音楽に耳を傾けることであなたは様々な「宇宙」を体験することが出来る。 リスナーに「新しい音を届ける」という、現代においてより困難な命題に取り組むべく、オウテカがエレクトロ・ミュージックにおいてマントロニクスの先の世界を探求したのだとしたら、フライング・ロータスはジェイ・ディラの先のビートを探求しているのと言えるかもしれない。しかし、彼が影響されたのは狭義のヒップホップやエレクトロニック・ミュージックだけではないだろう。『コズモグランマ』において美しくブレンドされたアナログとエレクトロニックのバランスからそれは伺える。 このレコードは少しばかりカオティックな

    Flying Lotus『Cosmogramma』
  • SEEDA - TOWER RECORDS ONLINE

    [ interview ] 昨年リリースのセルフ・タイトル・アルバムをもって一度は〈引退〉を宣言したSEEDAが、新年を待たずしてシングル“WISDOM”を発表したことは記憶に新しいところ。そのSEEDAがここにベスト・アルバム『1999/2009』を発表した。作をレコーディング・キャリアのひと区切りに、その目は早くも次なる一歩へと向かっているが、彼がみずからを急き立てることはない。いままでも淡々とラップ・スタイルを更新してきたように、彼は自分の新しいページを開くべく、日々ただマイクへと向かう。シーンを代表する一人に数えられながらも、そうした周囲の声をかき消すように己の道を極めんとする姿勢こそがSEEDAをSEEDAたらしめ、今後もそれが変わることはないのだ。

    SEEDA - TOWER RECORDS ONLINE
  • Beatmaker 特集

    遂に発売されたフライング・ロータスのニューアルバム "コズモグランマ" 、世界中の音楽好きが注目し、盛り上がりを見せるこのビートシーンにおいて、ひとつのターニングポイントになるであろうアルバムです。そのフライング・ロータスを筆頭に、世界中で新世代のビートメイカー達が、斬新なトラックを作り、インターネットを駆使して拡散させている昨今。もちろん聴き逃す手はありません。そこでWE NODで取り扱っている、そんなシーン最前線を突っ走るアーティストのオススメ作品をピックアップしてみました。もちろん日本代表のトラックメイカーも選出しています。今まで聴き逃していたもの、これから聴き始めてみようといった方は、じっくりと選んでみて下さい。どれもぶっ飛んだ世界を聴かせてくれる素晴らしい作品達です。どれもヘッドフォンで大きめのボリュームで聴くことをオススメします。あとはフロアで体中で爆音を楽しむこと。これが大切

    heiseinoize
    heiseinoize 2010/04/27
     wenodによる、Flying Lotusとその周辺の新世代ビートメイカー特集/ディスクガイド。
  • Flying Lotus ニューアルバムリリース&ジャパンツアー決定

    Text by HigherFrequency 昨年の electraglide presents Warp20 (Tokyo) への出演も記憶に新しい Warp Records の 次世代ビートメイカー/プロデューサー・Flying Lotus がニューアルバム "Cosmogramma" を発表、ジャパンツアーが行われる。 2008年10月に NINJA TUNE 所属のThe Cinematic Orchestra と共演を果たした初来日公演、続く朝霧JAM、そして昨年の electraglide presents Warp20 (Tokyo) で、いずれも桁違いの存在感を魅せつける凄まじいライブ・パフォーマンスが話題となった Flying Lotus。2007年に Warpへ移籍後、当レーベルでのデビューアルバム "Los Angeles" 、プレミア12"リミックス・シリーズ "

  • 既存では語れぬ新たな音楽、「Free Beat」(BARKS) - Yahoo!ニュース

    タワレコ新宿店のバイヤーが、新たな音楽ジャンルを提唱、既に展開されている店頭でも話題のコーナーとなっており、新たにフリーペーパーも完成、賑わいを見せている。 「Free Beat」というものだ。 新宿店バイヤーいわく、Free Beatとは「CLUB、HIPHOP、JAZZなどのカテゴリーに収まりきらないジャンル」の意味を込めて命名・提唱したものという。きっかけは新世代ビート・メイカーのFlying Lotus(フライング・ロータス)だったようだ。そこに革新的なビートミュージックの広がりを実感、どこにも収まらない将来性を強く感じたということだろう。 【関連画像】フライング・ロータス画像 フライング・ロータスは、ジャズ界の伝説アリス・コルトレーンを叔母に、ジョン・コルトレーンを叔父に持つサラブレット。Jディラ亡き後の世界中のビート・ヘッズの希望といわれているアーティストである。 そ

  • FLYLO新作 輸入限定盤入荷!

    ジャズ界の伝説ジョン・コルトレーンとアリス・コルトレーンを叔父と叔母に持ち、圧倒的な存在感と卓越したセンスをあわせ持つビート・ジャンキーとして、J. ディラ亡きあとの後継者として評されているL.A. 在住のビート・メイカー/プロデューサー、フライング・ロータス。 新時代のビート・ミュージックの先駆けとして各方面から多大な評価を集めた前作『Los Angeles』(2008年)はPortisheadやMassive Attackといった大物達からも絶賛されるなど、その後世界中で同時多発的に勃発、波及していくこととなるビート・ミュージック / ベース・ミュージックにおける鮮やかな革命の礎を作り、シーンを急速な成熟へと向かわせた。 そして、そんな各方面より注目を集める フライング・ロータスが待望のニューアルバムを完成! 今回のアルバム『Cosmogramma』は、前作で披露した次世代ビート・ミュ

  • HALCALIカバー「My Sweet Darlin'」にヤイコ本人登場

    5月26日にリリースされるHALCALIのニューアルバム「TOKYO GROOVE」の収録曲および参加アーティストが明らかになった。 写真はアルバム「TOKYO GROOVE」ジャケット。オリジナルソングを収めたDISC 1「ORIGINAL Songs」ラストにはピストン西沢がDJミックスしたスペシャルトラック「HALCALI TOKYO GROOVE TWO TURNTABLE MIX」も収録。 大きなサイズで見る(全2件) 前作「サイボーグ俺達」以来およそ3年ぶりのフルアルバムとなる作は、オリジナルソングとカバー曲をそれぞれ個別のディスクに収めた2枚組仕様。DISC 1「ORIGINAL Songs」には會田茂一、スネオヘアー、VERBAL(m-flo)、BIKKE(TOKYO No.1 SOUL SET)、西寺郷太(NONA REEVES)、RAM RIDERといった幅広いアーテ

    HALCALIカバー「My Sweet Darlin'」にヤイコ本人登場