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2014年4月14日のブックマーク (5件)

  • n11books.com

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    hharunaga
    hharunaga 2014/04/14
    “生命の活動の仕組みそのものに不可欠な「呼吸」もそこ〔火=燃焼〕に含まれる” ←これ、若い頃は実感がなかったが、今は逆に、だんだん燃え尽きて焦げている実感があるw
  • [書評]近代書き言葉はこうしてできた(田中牧郎): 極東ブログ

    近代日語がどのようにできたか。これがよくわからない。特に近代日語の書き言葉がどのように成立したのか、少なくとも関心をもってきたはずの私にはよくわからない。研究はされているんだろうが、ざっと見たかぎりでは文人の文体論のようなものが多く、それだと言語現象の説明とは違う。 特に気になっていたのは、「だ」がどこから生じたか、なのだ。これがよくわからないのだ。 という、文末の「だ」である。 常体というやつで、もうひとつ「である」がある。「吾輩はである」の「である」である。現代の常体だと「吾輩はだ」とも言える。では、「である」と「だ」はどこから生じたいのか。 もちろん、まったくわからないわけではない。辞書を引くとそれなり説明はあるにはある。デジタル大辞泉(参照)は比較的詳しい。 [助動][だろ|だっ・で|だ|(な)|なら|○]《連語「である」の音変化形「であ」がさらに音変化したもの》名詞、準体

    [書評]近代書き言葉はこうしてできた(田中牧郎): 極東ブログ
    hharunaga
    hharunaga 2014/04/14
    大正時代の演説を契機とみるのは面白いが、演説では「〜である」「〜です」などの方が多そうに思えるから、「〜だ」はそれを新聞・雑誌にまとめるために作られたのかな…。
  • 安倍晋三首相作 「給料の 上がりし春は 八重桜」 に、下の句を付けよう!

    佐々木 中 @AtaruSasaki 知人の国文学者に採点を求めたところ「0点。文法が間違ってる。春に八重桜って言わなくていい。詩歌において自分が可愛いだけの表現はゴミ」とのこと。政治的には?「絶句」の一言。給料の上がりし春は八重桜…観桜会で首相が一句 : 読売 http://t.co/jYoHusxDRn 2014-04-12 15:43:22 安冨歩(やすとみ あゆみ) @anmintei なんじゃこりゃ! RT @karitoshi2011 日、日国総理大臣が作った句は 「給料の 上がりし春は 八重桜」 でした。 鑑賞するには堪えない句なので、事実確認だけします。 「上がりし春」の「し」は「直接経験過去」なので、 「私の給料が上がった春」となります。 2014-04-12 21:21:13

    安倍晋三首相作 「給料の 上がりし春は 八重桜」 に、下の句を付けよう!
    hharunaga
    hharunaga 2014/04/14
    ひとえに大手だけのことだが
  • 宇波彰現代哲学研究所 河野一紀『ことばと知に基づいた臨床実践 ラカン派精神分析の展望』(創元社、2014)について

    書は、フロイト、ラカンの精神分析理論についての深い認識に基づき、心理療法士としての実践的経験を生かして書かれた画期的な著作である。タイトルは「ことばと知に基づいた臨床実践」であるが、ここでいわれている「ことばと知」は、「ことばと知についての考え方」のことである。 それでは、まず「ことば」はどういうものとして考えられているのか。著者は、フロイトが「見ること」ではなく、「聴くこと」から精神分析を始めたことに注目する(p.225)。眼に見えるものではなく、話され、聴かれる「ことば」を中心に考えるのが精神分析の出発点だという認識である。 その「ことば」についての著者の基的な立場は、「ことばの力を意味という効果へと還元してしまうことは決してできない」(p.14)という主張によって明確に示されている。通常われわれは、ことばには「意味」があると考えているが、著者はまずそのような「常識」を否定する。「

    hharunaga
    hharunaga 2014/04/14
    “著者は、フロイトが「見ること」ではなく、「聴くこと」から精神分析を始めたことに注目する”
  • 【声明】「エネルギー基本計画」閣議決定に抗議-市民発・地域発の持続可能なエネルギー計画を|緑の党

    【声明】 「エネルギー基計画」閣議決定に抗議 -市民発・地域発の持続可能なエネルギー計画を 2014年4月13日 緑の党グリーンズジャパン運営委員会 安倍内閣は4月11日、「エネルギー基計画」を閣議決定しました。 この基計画には、昨年12月に示された政府案に対するパブリックコメントもほとんど採用されず、内容も自民党の党内事情に配慮した若干の字句や数字の修正を除いてはほぼ原案通りのものとなりました。 「3.11」を経験した日社会のエネルギー基計画は、これまでの政治や社会、経済のあり方を根的に見直し、持続可能な地産地消のエネルギー政策を後押しするべきものでした(※1)。この計画の政府原案は、そうした観点は全く考慮されず、多くの団体や報道機関からも批判されていました。 また、「3.11」以降、今もなお世論は「脱原発」が多くを占め、先に行なわれた東京都知事選では、脱原発を掲げた宇都宮・

    【声明】「エネルギー基本計画」閣議決定に抗議-市民発・地域発の持続可能なエネルギー計画を|緑の党
    hharunaga
    hharunaga 2014/04/14
    「民主主義、安心と安全、将来世代への危険や負担の軽減-社会の持続可能性へのあらゆる側面で、この基本計画はその逆の方向に向かっています」