政府はなんで頑なに国民に本当のことを伝えないの? 石油足りないのはもう明らかなのに、なんで代替調達が可能みたいな感じで言ってんの? アメリカから一隻タンカーが来たくらいで大きくニュースにしてなんか大丈夫そうに見せようとしてるし それやればやるほど不安になるんだけど
【読売新聞】 外国勢力がSNS上に誤った情報などを拡散させ、自国にとって都合の良い方向に、日本の世論を誘導しようとする動きが表面化している。 有権者が偽・誤情報に惑わされて投票先を判断するような事態となれば、民主主義の根幹が揺らぎか
弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。 このたび、マンガワン編集部において、作者が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載『堕天作戦』を中止したにもかかわらず、別のペンネームに変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用していた件について、あらためて被害に遭われた方、作画の鶴吉繪理先生、弊社各媒体でご執筆いただいている作家の皆様、読者の皆様、ならびに関係各所の皆様に深くお詫び申し上げます。 本事案を受けて、弊社は社内調査を進めております。そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました。 つきましては、『堕天作戦』連載中止の際の事実関係、『常人仮面』の
高市早苗 @takaichi_sanae 昨日投開票の衆議院議員選挙の結果として、自民党・日本維新の会の与党で合計352議席という、非常に大きな議席をお預かりすることになりました。 選挙の管理執行に尽力して下さった自治体の皆様、総務省をはじめとする関係者の皆様、そして、厳しい寒さの中、投票所に足をお運び頂いた国民の皆様に、深く感謝申し上げます。 「日本列島を、強く豊かに。」重い、重い責任の始まりです。 国民の皆様からお寄せいただいた大きな期待を、驕ることなく謙虚に受け止めたいと思います。 今回の選挙では、高市内閣が掲げる ・「責任ある積極財政」への大転換、 ・安全保障政策や政府のインテリジェンス機能の強化 などの重要な政策転換を、日本維新の会との新たな連立政権の枠組みの下で進めてよいかどうか、国民の皆様に訴えてまいりました。 今後は、自民党の政権公約に初めて盛り込まれた公約を含め、国民の皆
衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…
毎日新聞は3~5日、第51回衆院選(定数465)について特別世論調査を実施し、取材を加味して終盤情勢を探った。自民党は1月28、29両日の序盤調査からさらに勢いを増し、単独過半数(233議席)を大きく上回り、300議席を超える可能性もある。日本維新の会を合わせた与党では3分の2(310議席)をうかがう勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩んでおり、公示前の167議席を大きく下回る公算が大きい。国民民主党はほぼ横ばい、チームみらいは比例代表で躍進する可能性がある。 調査では小選挙区で31%が投票態度を明らかにしておらず、情勢が変わる可能性がある。 自民は、全289小選挙区のうち6割超でリードしており、序盤情勢の半数以上から増加。序盤で、自民候補が議席を独占する勢いだった都道府県は保守地盤の厚い富山、山口など10県だったが、今回は15県に拡大。前回選で野党候補が選挙区
短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。 私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。 毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。 私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなもので
2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。①自民党は単独で過半数(2…
立憲民主党の小西洋之参院議員(53)が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(2月8日投開票)での演説で同党と公明党による新党「中道改革連合」に言及した自民党の麻生太郎副代表(85)に苦言を呈した。 【写真】麻生太郎氏に苦言の立民議員 福岡8区から立候補した麻生氏は公示日の27日、支援者の前で第一声を披露。「いま我々は高市早苗内閣総理大臣。対抗馬に今、新しく出てきた、えーーー」と言葉に詰まった。そして「中道…改革…ナントカ…っていう『中革連』っていうのが出てきたんですが、我々はこの代表の野田(佳彦)を選ぶか、高市を選ぶかと。その選挙をこの総選挙で選択してもらわなきゃならんと、そういう選挙です」と投げかけた。 麻生氏は24日の京都市で自民党の衆院選候補予定者の会合であいさつした際、立憲民主党がかつて共産党と選挙協力などの連携を行っていたことを念頭に「昔は『立憲共産党』といった時代もあ
カナダのマーク・カーニー首相が1月20日、スイスで開催中の世界経済フォーラム(ダボス会議)で行った演説が、国際社会に大きな波紋を広げている。大国間競争の激化と多国間制度の形骸化を前提に、カーニー首相は「もはや旧秩序は戻らない」「ノスタルジー(追憶)は戦略ではない」と断言した。これまで各国が口にしつつも正面から語ることを避けてきた「冷徹な現実」を、真正面から突きつけたのである。 だが、ここで注目すべきは、その悲観的な現状認識そのものではない。演説の真価はむしろ、カナダや日本、オーストラリアといった「ミドルパワー(中堅国家)」が強固に連携することで、崩れゆく旧秩序の先に、新たな国際秩序を主体的に築き得るという力強い提言にある。 前イングランド銀行総裁という稀代のリアリストであるカーニー首相の演説は、分断が進む現代世界を象徴するパラダイムシフトとして、歴史に記憶されるだろう。世界が直面する「断絶
安倍晋三元首相(当時67歳)が奈良市で2022年7月に参院選の応援演説中に銃撃され死亡した事件で起訴された山上徹也被告(45)に対し、奈良地裁の裁判員裁判は21日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。 殺人罪が成立することや被告の刑事責任能力に争いはなく、量刑判断が焦点だった。 被告の母親は世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の信者で、信仰に没頭して総額約1億円に上る献金をし、自己破産していた。弁護側は、教団による宗教被害の末に起きた事件だとして20年以下の懲役が相当と主張していた。 検察側は論告で、多数の聴衆が集まる演説会場で手製銃を発砲した犯行態様は「極めて危険で、著しく悪質」と指摘。事件の1年半前から殺害目的で手製銃の製造を始め、試行錯誤を繰り返して性能を向上させていたことを挙げて、「入念な準備に基づく極めて計画性の高い犯行だ」と主張していた。 首相経験者が殺害されたのは戦後初めてで、
僕は食品会社の営業部長。昨年夏に某法人から解約通知を受けた。業務内容は福祉施設の給食提供業務だった。解約通知には、ウチの会社に委託している業務を分析した結果、コストに見合わないと書かれていた。インターネットで見つけてきたテンプレ文章で気取っていたけれども、「給食なんて簡単だから自分のところでやる。金がもったいない」ということであった。給食業務の泣き所である。設備と人材さえ確保できれば始めるのはそれほど難しいものではないからだ。当該法人は、福祉施設に派遣している当社のスタッフを引き抜きまで行っていた。スタッフたちもウチよりも若干良い条件で雇用されるため、解約によって痛みを負うのは売上を失うウチの会社だけである。お支払いいただいている金額以上の価値観を提供できなかったということだ。ウチの会社上層部は解約に対して「失礼だ」「素人がやってもうまくいかない」と決めつけて激怒していた。なお、給食の素人
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