まずはプロポーザルを出す。考えるのは受かってから。関数型まつり登壇学生・ライガーさんのハードルの捉え方 今回は、先日開催された関数型まつり2026の登壇者ライガー(@ahoxa1rx)さんにお話をお伺いしました!なんと、当日知ったのですが、現役の大学生です。 記念すべき初登壇の25分で経験したこと、そこから持ち帰ったものを語っていただきました。登壇は、まだ遠い世界の話に聞こえる方も、ライガーさんの言葉を辿っていけば、自分が思っているより、その距離は案外身近に感じられるかもしれませんよ。 「行ってみたい」と思っていた関数型まつり。登壇できたらもっと面白いかも、という好奇心がはじめの一歩に。カンファレンスでの登壇は今回が初めてですが、カンファレンス自体には、インターン先の協賛がきっかけで参加し始めて、今では年に数回足を運んでいます。その中で、発信することはすごく大事なことだなと感じるようになり

