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はじめに VSTとはDAWなどの音楽ソフト上で動くプラグインの規格の一つです。 シンセサイザーやオーディオフィルターなどを作ることができて、DAW上から簡単に利用することができます。 画像はVSTHost上で動いている有名なシンセサイザープラグイン、Serum 余談ですがSerumは有料ソフトで、2万円位します。結構いい市場なのでは? この記事ではRustでGUI付きのVSTプラグインを作っていきます。 各OSのAPIの仕様が関わってくるため、本記事の対象プラットフォームはWindowsのみです 他のプラットフォームで成功した方はコメント下さい vst-rs vst-rsを使うとRustでVSTプラグインを作ることができます。 ここで説明すると長くなってしまうので、簡単な使い方をCreating a simple synthesizer VST plugin in Rustで各自参照してく
Rustに入門して2週間くらい経ったぜ TL;DR Rustは普通に便利ないい言語 入門した 入門にあたってはプログラミング言語Rustを読んだ。これの翻訳版ぽい。 読んでRustに対して思ったこと: 読んだやつは古いドキュメントの翻訳版だったようで一部記述が古いっぽかった 構文はシンプルだけど必要なものは揃ってる感 ML風でADTもパターンマッチもあるしtraitもあって言うことナシでしょ 所有権とか借用とかそういう聞いたことあるワードは参照という概念に対するアレっぽい スィー言語を気軽に(unsafe)呼べるのはFFIするとき良さそう 強そう マクロ割と便利そうな雰囲気ある RcとかArcとかCellとかいう便利なものがあるらしい あとBoxはいつ使うんじゃ 参照わかったようでわからない とりあえずスタックとヒープの違いは覚えたぞ 入門書なのに普通にするする読めてしまったし特に難しいこ
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