こんにちは!メドレーで QA エンジニアをしている @Daishu です。所属チームのプロダクト (Web) の E2E テストで MagicPod を運用して 3 年になります。 最近よく「AI を活用して Playwright で自動化した」という話を聞く機会が増えました。先日の STAC2025 でも Playwright の話題はホットでしたね。AI × QA を推進している身としては Playwright が気になっていたので、MagicPod の一部シナリオを Playwright で実装してみました。 やってみて「確かに使える」という手応えは感じた一方で、MagicPod の良さにも改めて気づきました。この記事では、Playwright を触ったからこそ見えた MagicPod の良さを紹介します。 Playwright を触ってみて 基盤設計の 0→1 込みで AI がサポ

