タグ

hardwareに関するissmのブックマーク (15)

  • HDDの性能の説明

    =ハードディスクドライブ(HDD)ってなに?= 「ハードディスクドライブ」とは、パソコンに記憶させたいデータを長期的に保存しておくパーツの事です。 名前が長いので、普通は「HDD」と略して表記される場合が多いです。 ハードディスクの中には金属の円盤が入っていて、これにカセットテープやビデオテープの様に磁気を使ってデータを書き込んでいます。 磁気の力で物理的に金属盤にデータが書き込まれますから、電源を切ってもデータはそのまま保存され続けます。 大事なデータがたくさん保管される、大切なパーツですね。 しかしハードディスクはパソコンのパーツの中で最も酷使される部分でもあるので、故障する事が一番多いパーツでもあります。 また、中では円盤が高速で回転していて、それにミクロン単位の動作で書き込み作業をしていますから、振動やショックに非常に弱くもあります。 パソコンを動かしている時にヘンにグラ

  • 長文日記

  • 「ネットワーク機器は無償で置いておくので、使った分だけお金を払っていただければ。あ、機器管理はウチでチェックしてます」 IIJがネットワーク機器で富山の薬売りモデル開始

    IIJは、無線LANやVPNなどの機能を備えた機器を無償でユーザー企業に貸し出し、機能を利用した分だけ課金するサービスを開発。OEMを通じて提供を開始すると発表しました。 同社が新しく開発したサービスアダプタ「SA-W1」は、WAN用のGbEポートを1つ、LAN用のGbEポートを4つ備え、IEEE802.11b/g/nに対応した無線LAN機能、IPsecなどを備えたネットワーク機器です。 この機器をユーザー企業に無償貸与し、IPsecによるVPNや無線LANアクセスポイントとして利用可能。機能の有効化や設定、運用管理をユーザー企業が行う必要はなく、機能ごとに課金されるようになっています。 ユーザー企業は自社で機器を購入することなく低価格でネットワークサービスを導入可能で、運用管理の手間もかからない利点があります。 IIJはこれをOEMとして提供。まずは同社のグループ企業であるIIJグローバ

    「ネットワーク機器は無償で置いておくので、使った分だけお金を払っていただければ。あ、機器管理はウチでチェックしてます」 IIJがネットワーク機器で富山の薬売りモデル開始
  • 電子工作の経験がなくても、誰でもハードウェアを自作できる時代が来ていた! : akiyan.com

    電子工作の経験がなくても、誰でもハードウェアを自作できる時代が来ていた! 2009-06-07 『電子工作』 なんとなく興味はあるけど、電気回路なんてまったくわからないし、はんだごてとか使うのもやたら危なそうだし...というイメージが(少なくとも個人的には)ある電子工作の世界。 そんなイメージは、とあるセミナーでぶっ壊されました。 なんと、最近の電子工作の世界は「プログラミング未経験でもperlCGIやPHPぐらいならできそう」と同じくらいのところまできていたのです。 たとえば、PCを使わずに「人が通ったことをセンサーで感知して、自動的にtwitterにpostする機械」を、電子工作経験がほぼゼロの僕でもちょっとがんばれば作れそうと思えるぐらいでした。 「できたらいいなあ」が「やればできちゃう」ぐらいになってて、なんだか、視野がぐぐっと広がった感じがしてかなりテンションがあがりました。

    電子工作の経験がなくても、誰でもハードウェアを自作できる時代が来ていた! : akiyan.com
  • どうしてドラクエ3・4はリセットボタンを押しながら電源を切らなければいけなかったの?

    2008年09月26日16:03 どうしてドラクエ3・4はリセットボタンを押しながら電源を切らなければいけなかったの? カテゴリゲーム全般 古いレスだけど、「へ〜!!」と思ったので掲載。 296 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ[sage] 投稿日:05/01/20(木) 07:39:28 ID:1T4bDZhg どうしてドラクエ3・4はリセットボタンを押しながら電源を切らなきゃならなかったのだろう? 分かる人いますか? 297 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ[sage] 投稿日:05/01/20(木) 11:05:36 ID:uS65PYlx 元々バッテリバックアップを前提に作られていないファミコンでは、 バッテリバックアップの仕様上、電池やSRAMに通電している時に電源を切ると 電源ノイズが発生して電池からSRAMへの電力供給が不安定になったりする。結果データが一部書き換

    どうしてドラクエ3・4はリセットボタンを押しながら電源を切らなければいけなかったの?
    issm
    issm 2008/09/29
    なるほどね.これからも持ち続けるだろう(そして調べもしないだろう)疑問の 1つが解消された.
  • 【特別レポート】32bit Windowsの管理外領域をRAM Diskに使う

    このところのメモリ価格の下落から、メインメモリは2GBどころか4GB以上も余裕で搭載できるようになった。2GBのDDR2 DIMMを4枚、計8GB分購入したとしても2万円で十分おつりが来る。とはいえ、32bit OSを使っている限り、OSは約3.5GB以上のメインメモリを認識できず、それ以上のメモリを搭載したとしても無駄になってしまう。64bit OSを利用すればこの問題も解決するが、ドライバの対応やアプリケーションの互換性などに問題があり、使いたくても使えない状況だ。 しかし、32bit OSで認識できないメインメモリ領域を活用できる手法が見つかり、2ちゃんねるWindows板を中心に話題となっている。その手法とは、「Gavotte Ramdisk」というRAM Disk作成ツールを利用し、メインメモリのOS管理外領域にRAM Diskを作ってしまおうというものだ。 メインメモリを手軽

  • SSDの未来: MacBook AirのSSDの性能が出なかった理由 - FutureInsight.info

    日経エレクトロニクスの2008年4月21日号に極めて興味深い記事が掲載されていた。 「東芝の勝算」という全体の特集もおもしろいのだが、その中でも時に「SSDの将来像」という特集がおもしろい。 今、東芝ほど日の基幹産業を背負っている企業もいない。東芝は「NANDフラッシュメモリ」、「半導体・LSI」というハイテク産業の基幹部分にものすごい額の投資を行っている。その額は2007年度から2009年度の3年間でおよそ1兆円。特に、東芝における「NANDフラッシュメモリ」への投資額は、韓国サムソン社をもしのぎ、2009年には、世界シェアトップを目指している。しかし、最近のNANDフラッシュメモリの価格下落で利益率は厳しい。営業利益率は下降し続け、ついに2008年度第1四半期では、営業利益31億円というあわや赤字転落のところまで行った。 このような状況で、今後の世界のNANDフラッシュメモリ事業の命

    SSDの未来: MacBook AirのSSDの性能が出なかった理由 - FutureInsight.info
  • 仙石浩明の日記: 1/9 以降、Windows VISTA 搭載 レッツノートのハードディスクが突然死する可能性がある

    先日 1/10 (運悪く出張初日だった *_*) に、 レッツノート CF-R6MWVAJP のハードディスク・ドライブ (以下、HDD と略記) が 回転しなくなり (スピン・アップしない) 往生した。 電源を入れても、 BIOS が Phoenix TrustedCore(tm) NB Copyright 1985-2004 Phoenix Technologies Ltd. All Rights Reserved Copyright (C) Matsushita Electric Industrial Co.,Ltd. 2007 BIOS Version 1.00-L13 CPU = 1 Processors Detected, Cores per Processor = 2 Intel(R) Core(TM) Duo CPU U2400 @ 1.06GHz 2048MシステムRAM

  • 手に汗にぎる!? 大画面:「DualHead2Go Digital Edition」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)

    手に汗にぎる!? 大画面:「DualHead2Go Digital Edition」2007.06.06 21:00 小さいけど、頑張っていますね。 このMatrox製の小型装置「DualHead2Go」は、PCMacに「ビデオを1つのモニターに出力しているよ」と思わせて、実は2つのモニターに「映しだせ」というシグナルを送っている。同時に、2つのモニターそれぞれの表示可能な解像度(1画面あたり1920×1200ドットまで)をピピピっとチェック。 そう。「DualHead2Go」はデュアルディスプレイ環境を構築してくれる外付けアダプターです。 って、そんな珍しくもない。。と思いますよね? 何が、他と違うかというと、ノートブックでも、デスクトップコンピューターでも、とにかく「DualHead2Go」を繋げるだけでPC側から出る1個のVGA出力ポートを2つに出力可能に変換するところ。おまけに、

  • Memtest(Memtest86)でのメモリチェック(診断)方法の日本語解説

    Memtest(Memtest86)はメモリを詳細にチェック(診断)するためのツールです。 Memtest(Memtest86)でメモリを簡単かつ無料で診断することができます。 Memtest(Memtest86)は英語ですが、その使い方を日語と写真で解説します。 下記はv3.1a(11/Mar/2004)のものです。 最新はv3.2(11/Nov/2004)ですが、テスト方法はほぼ同じです。 ■ Memtest86とは? メモリ診断用のソフトです。 Gnu Public License (GPL)に基づき、無料で使うことができます。 ■ Memtest86は何をするものなのか? その前に、メモリについて少し知る必要があります。 メモリのチェックに関して 「M/Bに挿して認識すれば、そのメモリは大丈夫(正常動作)である」 とお思いの方が多数おられるでしょうが、そんなこと

  • サムスン、フラッシュメモリ搭載のハイブリッドHDDを発売

    以前Seagateが出す予定だとお伝えした、不揮発性フラッシュメモリとHDDを組み合わせた「ハイブリッドHDD」が、世界に先駆けてサムスンから発売されるそうです。上の写真は実物のもの。 ハイブリッドHDDを搭載すると、通常のHDDを搭載した時よりもマシンの休止状態からの復帰などの速度が向上すると共に、バッテリーの消費を抑える効果があるとのこと。 詳細は以下の通り。 Samsung Samples First Hybrid Hard Drive この記事によると、サムスンはOEM製品として128MBまたは256MBの不揮発性フラッシュメモリを搭載した2.5インチのノートPC用ハイブリッドHDD「MH80」を出荷するそうです。ラインナップは80、120、160GBの三種類。小売店での販売や3.5インチモデルの登場時期については不明。 なお、このハイブリッドHDDに搭載されているフラッシュメモリ

    サムスン、フラッシュメモリ搭載のハイブリッドHDDを発売
  • 2.5インチで160GBのノート用フラッシュメモリが登場

    昨年5月にソニーからHDDの代わりに16GBのフラッシュメモリを搭載したvaioの「type U」が発表されましたが、先日実に10倍の容量にあたる160GBのフラッシュメモリが発表されました。 「type U」に搭載されていたフラッシュメモリは1.8インチモデルで、今回発表されたものは2.5インチモデルとのことですが、一年足らずでこの容量の増加には驚かされます。 そしてこのHDDの代わりになるフラッシュメモリを使ったドライブですが、「ソリッドステートドライブ(SSD)」という名称だそうです。 詳細は以下の通り。 Adtron Solid State Flash Disks with Data Security このリリースによると、アメリカのAdtron社が今回発表したSSDは、SATA対応の「A25FB」とIDE対応の「I25FB」シリーズの両方に、32GBから最大160GBのモデルまで

    2.5インチで160GBのノート用フラッシュメモリが登場
  • ハードディスクに関する4つの都市伝説

    Googleが10万台のハードディスクを使用した結果、ハードディスクは温度や使用頻度に関係なく故障するという結論を出した恐るべきレポートに続き、CMU’s Parallel Data LabのBianca Schroeder氏が、「現実世界でのハードディスクの故障:平均故障時間100万時間とは一体どういう意味なのか?」というレポートを出しました。ハードディスクに関する以下の常識はいずれも根拠のないものだという内容です。 1.高価なSCSI/FCドライブの方が安価なSATAドライブよりも信頼できる 2.RAID5が安全なのは2台のドライブが同時に故障する確率がとても低いため 3.初期の故障しやすい時期を超えれば耐用年数に達するまで壊れないという信頼が高まる 4.ハードディスクメーカーのいうMTBF(平均故障間隔)はハードディスクドライブを比較するのに有益な尺度である もはや一体何を信じればい

    ハードディスクに関する4つの都市伝説
  • パソコンのメモリが壊れていないかメモリテストを行うフリーソフト「MemScope」

    新しくパソコンを購入した場合や、メモリを増設した場合にはメモリテストが必須です。メモリのエラーはハードディスクのエラーと違って見分けにくく、ウインドウズの調子が悪いのかな?というように誤解しやすいためです。また、購入直後であれば初期不良ということで無料でメモリが交換可能な場合がほとんどです。そのため、とりあえずメモリテストは必須。 今回のフリーソフト「MemScope」はそういったメモリテストツールの一つ。特徴は、このソフトがもともとフリーではないと言うこと。ハードウェア全体のエラーを調査して診断するソフトウェアを開発している「Micro2000」というマイクロソフト認定パートナー(マイクロソフトは高い技術力のあるIT関連企業を認定パートナーとしている)が販売しているソフトウェア「Micro-Scope」に採用しているのと同じ機能なのです。そのため、信頼性はかなり高いと判断していいはず。

    パソコンのメモリが壊れていないかメモリテストを行うフリーソフト「MemScope」
  • Googleによると、ハードディスクは温度や使用頻度に関係なく故障する

    今まで一般的に信じられてきたハードディスクにまつわる常識として、 ・温度が高いと故障しやすくなる ・アクセス頻度が高いと多く動くため、故障しやすくなる というのがありましたが、Googleが10万台以上の民生用ハードディスクドライブを使用した調査を行った結果、温度やアクセス頻度に関係なく故障することが判明したとのこと。 そればかりか、ハードディスク障害の早期発見、あるいは故障の予測を目的として搭載されている「S.M.A.R.T.(スマート)」の値から得られるいつ故障するかどうかの予測もほとんど関係なかったそうです。 Googleはこれらの実際のデータによる結果に基づき、既存のSMART値から新しい故障予測方法を見つけ出すことが必要である、と結論づけています。 かなり衝撃的なGoogleによる調査結果は以下の通り。 Failure Trends in a Large Disk Drive P

    Googleによると、ハードディスクは温度や使用頻度に関係なく故障する
  • 1