「魔法の姉妹ルルットリリィ」と同じスタジオぴえろが制作を手がけ、2014年7月にTVアニメ化された「さばげぶっ!」。かつて主人公・園川モモカ役を演じた大橋彩香が、「魔法の姉妹ルルットリリィ」第5話より登場する綿屋凛役も務める縁から、今回のコラボが実現した。応援イラストでは、モモカと凛の姿を描き下ろし。「綿屋凛役大橋さん応援してるよー!!」というメッセージも添えられている。
Unfrozenは5月1日、『Heroes of Might and Magic: Olden Era』がリリースされてから最初の24時間で25万本の売上を記録したと発表。開発元によれば、制作費用をすでに回収しているのだという。
Instagramは、独自に制作していない、または十分な改変を加えていないコンテンツを大量に投稿するまとめアカウントの取り締まりを強化する。これまでリール動画に適用していた独自性ガイドラインを写真やカルーセル投稿にも拡大し、独自性のないコンテンツを中心に投稿するアカウントをおすすめ表示の対象外とする。 今回の変更は、独自コンテンツの制作者を正当に評価することが狙いだ。Instagramは米国時間4月30日のブログで、主に他人の作品を「意味のある創造的な工夫」を加えずに投稿しているアカウントをおすすめ表示しないと説明した。単に枠線を付けたり、キャプションで元の制作者を紹介したりするだけでは不十分だとしている。 フォローしているアカウントのコンテンツ表示に変更はない。Instagramによると、自分で撮影した写真や動画、自分でデザインしたコンテンツ、または実質的な編集を加えたコンテンツは、オリ
遅きに失したとは言え、活動家側が平謝りの謝罪文を公表した 遺族側は「真実を伝える」という名目の元、活動家側やメディアを非難するnoteを連載している それ自体は良いとして、被害者の生前の生活描写などで「私達は勝ち組の上級国民である」ことを自慢する記述が目立ち始めている つまり、ブルジョアとプロレタリアの対立構造、かつブルジョア側がプロレタリア側を攻撃する構造が出来始めている こうなると世間の支持方向は変わり始める。いままでは遺族側に同情的だったが昨日のnoteには違和感を持つ人もXなどでちらほら見かける まだ遺族側は発信を続けるだろうが、今のスタンスを続けると夏までには世間から総スカンとまでは行かなくても、生活が苦しい氷河期世代や子なし夫婦層などから一斉に非難を浴びる状況になりかねない。それまでに共産党や社民党や沖縄主要メディアが追加の墓穴を掘らないことが条件だが 被害者の父親は聡明な方な
キュアット探偵事務所にフェスティバル関係者から多くの依頼が舞い込み、依頼の中に、フェスティバルの象徴である“クリスタルの花”が怪盗団ファントムに盗まれたという予告状が届く。イベントでは、あんな、みくるたちと力を合わせて一緒に謎を解決する。 プリキュアが登場するステージも毎日開催される。8月23日まで。 「名探偵プリキュア!」のモチーフは「探偵」で、テーマは「自分で見て、感じて、考えて、“本当”の答えを出す」。「困っている人を助けたい」という思いを胸に探偵として活躍する女の子たちが主人公で、不思議な力に導かれ、主人公が現代の2027年から1999年にタイムスリップする。時代を超えて、プリキュアの新しい出会いと友情、成長の物語が描かれる。ABCテレビ・テレビ朝日系で毎週日曜午前8時半に放送中。
自民党総裁選で小泉進次郎側が高市早苗側に後ろ暗い選挙戦をおこなっていたと報じた文春が、当時からささやかれていたように高市側も小泉側や林芳正側へ誹謗中傷をおこなっていたと報じていた。 高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》 | 文春オンライン 公設第一秘書が陣営メンバーに、「(動画を)これからアップしてアカウントを送付致します」とメッセージを送っていた。 実際に投稿された動画では、小泉進次郎氏に対して〈カンペで炎上!無能で炎上!〉、林芳正氏に対して〈完全にアウト〉などとする、攻撃的な表現が含まれていた。 牽引したのは、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏(高市早苗事務所長)らだ。木下氏は、のちに動画作成の主力を担うことになる男性に対して、メッセージで様々な依頼や共有事項を送っている。 高市首相に質問状を送付すると、主に
声優の花澤香菜さんが湊の唯一の友である少女の神様・べんちゃん役、三木眞一郎さんが湊の父親・マサル役として出演することも発表された。 花澤さんは「不器用に懸命に生きている湊の姿を、ただひとり見守っているべんちゃん。美しい映像とは対照的に、湊の孤独や恨みに胸が痛みます。見ている皆さまにも、べんちゃんと一緒に彼の隣にいてあげてほしいです。場面によって、神々しかったり親しみやすいお姉さんだったり印象が変わるべんちゃんですが、彼女が何者なのかにも注目してみてください!」とコメント。 三木さんは「『生き方』ではなく、『生きる』というコトに、向き合わされる作品だと思います。収録現場も緊張感に溢れておりました。多くの方に届くとうれしいです」と話している。 片野坂亮監督は、「本作の登場人物は、心のどこかで愛を求めながら、すれ違い続け、やがて自分でも止められない衝動へとたどり着いていきます。願いは祈りであると
MAGIは4月28日、ネオトロと共同で手がける育成RPG『まじかる☆プリンセス』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はさっそく多くのプレイヤーを集め、ユーザーレビューでは「圧倒的に好評」を得るなど評価も高く、非常に好調な滑り出しとなっている。 『まじかる☆プリンセス』は父親として娘を育てる育成シミュレーションゲームだ。舞台となるのはパンと魔法の国パネテリア。プレイヤーは娘の幼少期から魔導学園卒業までを見守り、プレイ次第で変わる娘の未来を見届ける。 本作の娘には筋力や根性、魔術や算術、美貌や音楽など、多くのステータスが存在。プレイ中におこなった行動によりステータスが変化し、さまざまなかたちで成長していくことになる。父親として娘に投げかける言葉や、魔導学園で受ける授業、あるいはアルバイトや友人との交流など、さまざまな経験を通して成長していくのだ。 また本作の舞台となる
マックス・プランク天文学研究所のRaphael Hvidingさんを筆頭とする研究チームは、初期宇宙で次々と見つかっている「リトル・レッド・ドット(Little Red Dot: LRD)」と呼ばれる天体の正体を解き明かす上で、極めて重要な手がかりとなる天体を発見したとする研究成果を発表しました。 この天体は研究チームによって「X線ドット(X-ray Dot: XRD)」と名付けられており、初期宇宙のブラックホールの成長過程を理解する鍵として注目されています。研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「The Astrophysical Journal Letters」に掲載されています。 【▲ 画像中央に位置するのが「X線ドット」こと「3DHST-AEGIS-12014」。ハッブル宇宙望遠鏡のデータ(可視光線・赤外線)を背景に、チャンドラX線宇宙望遠鏡のデータ(X線)が紫色で示されている(C
ホームセンター業界の再編が大きく動き出している。売上高ベースで業界5位のアークランズと8位のジョイフル本田が2027年に経営統合し、業界4位に相当する大手ホームセンターが誕生する。 2月には、大手スーパーのバローグループ傘下でホームセンターを展開するアレンザHDが業界大手のコーナン商事と資本提携を発表。3月末にはTOBが成立し、バロー51%、コーナン49%が出資する子会社となることが報じられたばかりであり、業界はいよいよ大手同士の統合、寡占化へと進み始めたようにみえる。 近しいDNAを持つ2社の統合 アークランズは、新潟県発のホームセンターを主として日本海側に展開するアークランドサカモトが、住宅設備機器大手LIXILグループのホームセンター子会社ビバホームを統合した企業である。その当時、自社より売り上げの大きいビバホームを買収したことでも話題となった。 今回のジョイフル本田とは、創業家1代
欧州の政策や行政を扱うニュースサイトEuractivによると、ギリシャのデジタルガバナンス相Dimitris Papastergiou氏は、すべてのアカウントで本人確認済みの身元情報を求めるよう、ソーシャルネットワークを規制すべきだと主張している。 同氏はデルフィ経済フォーラムでEuractivに対し、「これを実現する技術的な方法は数多くある。匿名性の最大の問題は有害性にある。特にソーシャルメディアでは、誰もが何の代償も負うことなく個人を中傷し、人格攻撃ができてしまう」と語った。 ギリシャのデジタルガバナンス省の担当者は、コメントの依頼にすぐには応じなかった。 Kyriakos Mitsotakis首相が率いるギリシャ政府は、同国のオンライン言論空間には嫌がらせ、誤情報、ヘイトスピーチがはびこっていることが多いと指摘している。利用者が現実世界の身元とオンラインで使うアカウントをひも付けるこ
これらのロボットはアメリカのデジタルアーティスト、ビープル氏の作品だ。ビープル氏はこの作品を通じて、テックリーダーたちが主導するアルゴリズムによって人々の認識や社会構造が一方的に形作られている現状を、「AIを通して独自の解釈で出力し続ける」という動作で風刺しているという。 作品は「アート・バーゼル・マイアミ・ビーチ2025」で初公開されたもの。ビープル氏の作品がドイツで展示されるのは今回が初となる。 関連記事 万博レガシー 人が乗れる四足歩行ロボ「CORLEO」 神戸・カワサキワールドに 川崎重工業は、2025年の大阪・関西万博で公開した開発中の次世代モビリティ(乗り物)を、同社の博物館「カワサキワールド」(神戸市中央区)で展示している。万博で紹介した最先端技術や感動を伝えるレガシー(遺産)を地元・神戸で継承したいとしている。 中国人型ロボがハーフマラソンで50分台、人間の世界記録超え 昨
獺祭と三菱重工業は4月28日、月面での清酒製造を目指す「獺祭MOONプロジェクト」の第一弾ミッションを完遂したと発表した。 専用の醸造装置と清酒の原材料を国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げ、ISS「きぼう」日本実験棟のJAXA実験装置内部で、月面重力を模擬した環境下で清酒の醸造実験を実施。人類史上初めて、宇宙空間で清酒のアルコール発酵を確認した。 ISS「きぼう」船内で発酵を終えたもろみ(米、米こうじ、水、酵母を発酵させたもの)は2026年2月に地球へ帰還し、3月に獺祭の本社蔵で清酒へと仕上げられた。地上での分析の結果、アルコール度数は12%に到達。月面重力を模擬した環境下でも、地上と同様の製造プロセスで清酒製造が可能であることを実験的に示した。 一方、データからは発酵動態が地上より緩慢になることも確認され、重力条件が発酵速度に影響を与える可能性が示唆されたという。両社は今後、その詳
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く