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moneyとcareerに関するkasahiのブックマーク (3)

  • 初めてベンチャーに転職する時の給与・待遇についての考え方 – 厳選スタートアップ転職・副業ならアマテラス

    大企業からベンチャーに転職すると、最初の年収はダウンすると覚悟すべき、良くて現状維持。お金・役職は後から付いてくる。 ベンチャーでの給料水準がわからないのですがどのくらいを想定すればよいのでしょうか? という質問をよくいただきます。 毎月30-50社の日のベンチャー/スタートアップCEOと打ち合わせをしている私の肌感覚でいえば、一般的にはおおよそ以下のような給与水準です。20代後半~30代半ばで将来の幹部候補の中途採用人材という前提です。 Seed/Earlyフェーズでは気持ち程度の報酬 + ストックオプション 起業から3.4年以内くらいのいわゆるシード、アーリーフェーズでは最低限の生活ができる程度の収入か、せいぜい600万円程度+ストックオプションです。 “魔の川”を乗り越えるフェーズとも言われます。“魔の川”とは、アイデア(シーズ)をサービス、プロダクトにする間に存在するギャップ(障

    初めてベンチャーに転職する時の給与・待遇についての考え方 – 厳選スタートアップ転職・副業ならアマテラス
  • サイボウズの給料は「あなたが転職したらいくら?」で決めています | サイボウズ式

    「市場価格は適当に決まるから、給与は最終的には適当に決める」「でも、そのプロセスの説明責任はしっかり果たす」 こう話すのは サイボウズ副社長 兼 サイボウズUS社長の山田理。創業以来、人事評価制度を決めては変え、変えては決め、紆余曲折をたどってきました。 そして今、サイボウズの給与は「市場価値」から決めています。それは社外/社内的価値の2軸から定められるものです。給与が決定した後は徹底的に「説明責任」を果たします。「市場評価は適当」と話す裏側にある、サイボウズの人事制度の変遷を追いかけてみます。 2015年10月28日開催、「Gartner Symposium2015」の講演を再構成したものです。後編「社内評価だけで給料を決めるのをやめたら、多様な働き方が実現できた」に続きます サイボウズの山田です。最近注目を集めているサイボウズの働き方や人事制度の中で、今回は「市場価値」について話してみ

    サイボウズの給料は「あなたが転職したらいくら?」で決めています | サイボウズ式
  • マネーフォワードエンジニアインタビュー 谷口徹「BtoBはユーザーとの距離が近い」 - Money Forward Developers Blog

    エンジニアの越川です。 マネーフォワードの中の人を知ってもらう企画として、当社でフルタイムのRubyコミッターを務める卜部昌平がマネーフォワードのエンジニアにインタビューする企画、マネーフォワードエンジニアインタビューを始めました。 今回は第一回として、なぜか公認会計士試験2次試験に合格している、エンジニアでもありMFクラウド会計のプロダクトオーナー谷口のインタビュー記事です。 日時 2016年 6月 29日 (水曜日) 語り手 谷口徹(MFクラウド会計プロダクトオーナー兼エンジニア) 聞き手 卜部昌平(Ruby開発者) ガヤ芸人 越川直人(書き起こし・エンジニア) 青木香菜子(広報) 小川昌之(人事・写真担当) 谷口徹インタビュー たまたま住んでいる家の近所にマネーフォワード 卜部 とりあえず。 谷口 これは突然なんか話し始める感じですか。 卜部 何から始めますか。 谷口 そうですね。

    マネーフォワードエンジニアインタビュー 谷口徹「BtoBはユーザーとの距離が近い」 - Money Forward Developers Blog
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