今年買って良かったもの&やって良かったこと 今年買って良かったもの 今年買って良かったものやるほど買わなかったな~~~と思っていたら今年残り二週間ぐらいで滑り込んだ。 せいろ 寒い冬に冷たいサラダを食べることに耐えられなくなり、あったかい野菜が食べたい……と思ってせいろを導入した。前から気になって…
Google Maps以前のころ。ヘビーユーザーのあいだではJavascriptオフが常識になっていた。度重なる時計の再発明に業を煮やし、IEのActiveXに警戒心を抱き、不安定なOSをさらに不安定にするため暗躍するのがJavascriptでありJScriptだった。 Google Mapsがあれだけのインパクトを与えたのは、ひとえに、こういった先入観を打ち砕いたからに尽きる。信じられないことに、Javascriptって便利なのだ。実に見事な枯れた技術の水平思考である。 Ajaxという言葉が帰納され、ライブラリがぼこぼこと発表される。ネイティブオブジェクトの拡張と、クロスブラウザのための供物ラッパー集合体たるprototype.jsを筆頭に、様々なものが世に出、様々なアプリケーションがより手軽に実装できるようになった。 script.aculo.usやLightBoxやmoo.fxといっ
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まるごとJavaScript & Ajax ! Vol.1 に Greasemonkey の入門みたいなの (みたいなの?) を書かせてもらいました。 一応 GM のインストールからはじめて、なんちゃらかんちゃらというものです。 それはともかく、今日なぜか冷蔵庫に「まるごとバナナ」が入っていたのですが、これはもしかして僕のメールが母に監視されていたりするのでしょうか。まじこわいお>< 本に何か書くのは初めてです。id:amachang や編集者さんありがとう><
このエントリーは自分の環境でうまく閲覧することができなかったことに怒りを覚えた筆者がその状況を打開する策をどうにかして正当化し広めようと試みるエントリーである。まる。 最近ウェブ界隈のプレゼンテーションはHTML+CSS+JSで行われることが多くなってきたような気がする。おそらくそのまま資料を公開して情報を共有することが可能である点が受けているのだろう。しかし、もしその資料を公開しようと考えているのならばキーをフックしすぎていないか確認してほしい。(こういうのって、フックって言っていいのかな……まぁいいか。) プレゼンテーション資料はページベースであり、多くの場合縦幅が固定される。しかしながら、ミニノートの解像度の主流は600pxである。ここが重要。横幅800pxはほぼ絶滅したが、縦幅600pxはまだ多少居る。もちろんミニノートのシェアは微々たるものだが、ちょっとした心がけ一つで何の不便も
Sam Stephenson氏は18日(米国時間)、Prototype 1.5を公開したことを明らかにした。PrototypeはJavaScriptによる軽量Ajaxフレームワーク。Prototypeは2006年9月23日(米国時間)に公開された「Ajaxian.com 2006 Survey Results」の調査結果において、もっとも人気があるAjaxフレームワークとされており、注目のバージョンアップといえる。 PrototypeはThe MIT Licenseのもとで公開されているオープンソースソフトウェア。提供されているスクリプトは、可読性のある状態で70KB弱のサイズ。1.5ではバグ修正や改善、動作の変更など細かい変更がいくつも加えられているほか、特に同バージョンにおいてドキュメントが整理された点が注目に値する。 1.5の公開より前にPrototypeのサイトのリニューアルも行わ
以前、わずか3KBのコードで「イカした」エフェクトを実現するJavaScriptライブラリとして"bytefx"を紹介した。Andrea Giammarchi氏によって開発されたもので、同氏はほかにもbytedomなど一連の"byte family"を提供している。 Andrea Giammarchi氏はこうしたbyte familyを組み合わせて実験的なソリューションを提供しているのだが、ここではその中から"overtype"を紹介したい。overtypeはオンラインで提供されているJavaScript/HTMLエディタ。WebブラウザからJavaScriptやHTMLデータの編集ができるほか、その場で実行してデバッグできるという特徴がある。 以前、Webブラウザを使ってWebアプリケーションの試験を実施するテストツールとしてSeleniumを紹介したが、系統としては似ているかもしれない
1 jQueryとは jQueryはJavaScriptで開発されたAjaxライブラリ。The MIT LicenseおよびGNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2のデュアルライセンスで提供されているオープンソースソフトウェアで、一口でいえばPrototype.jsとよく似たJavaScriptライブラリだ。2006年9月23日(米国時間)に公開された「Ajaxian.com 2006 Survey Results」の調査結果によると、もっとも人気があるAjaxフレームワークは上から順にPrototype、Script.aculo.us、Dojo、DWR。割合は7%ながらも6位にはiQueryがランクインしている。 jQueryはPrototype.jsに触発されて開発がはじまったライブラリで、Prototype.jsと類似した表記方法を採用しつつ、整理され
if 〜 in なんてあったのね。。。 知らなかった! 使い分け 3番めが if in オブジェクトが真か偽か if (obj.property) { // ... } オブジェクトにプロパティがあるかは置いといて undefined ではないことを確かめる if (typeof obj.property == 'undefined') { // ... } オブジェクトにプロパティがあるか。 if ('property' in obj) { // ... } オブジェクト自体(プロトタイプを含まない)にプロパティがあるか if (obj.hasOwnProperty('property')) { // ... } まとめ いっぱいあるなあ。 大抵、一番上のでいいがいろいろ細かい条件があるとたまにどれも必要になるときがある。 いままでは、if in を知らなかったので困ったこともあったなあ
Posted by masuidrive Wed, 04 Jan 2006 21:45:00 GMT Ajaxなどを駆使して、入力値を動的にチェックするライブラリ、realtime validation を公開しました。 >> http://masuidrive.jp/validation 正規表現とメッセージを指定するだけで、入力した瞬間にユーザに対してガイドメッセージを表示させる事ができ、今までの様に画面遷移後にエラーが出て、ユーザがエラー位置を把握しづらいと言う事がありません。 これで、あなたのサイトも一気にWeb2.0! なのに使い方は超簡単。 prototype.js とvalidate.js を自分のHTMLに読み込んで、下記の様に正規表現で表示するメッセージを指定するだけ。 Validator.register({ "#mail" : { "/^([^@\\s]+)@((?:
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
I wanted to extend the concept of hyperlink cues a little. For links that point to external sites, what if, instead of showing a generic 'external link' icon, we showed that site's favicon? View demo Instead of this: or this: Do this: The favicon gives the reader something to recognize if they are already familiar with the destination site, and if not familiar, something new to associate with it.
画像拡大後も処理を繰り返してしまう問題があったので修正しました。 http://yagi.xrea.jp/2006/12/miximix.user.js Greasemonkeyスクリプトなどを書いてると、対象HTML中にJavaScriptを埋め込みたくなることがあります。 ベタに書くと大変うざいことにりますが、 script.innerHTML = "add = function(a, b){" + " var ans = a + b;" + " return ans;" + "}"; こう書くとすっきり。 script.innerHTML = "add = " + (function(a, b){ var ans = a + b; return ans; }); 関数を普通に記述した上で、それを文字列に変換。
最近エントリーの更新を怠っているのは、javascript勉強中でなかなか時間が作れないでいるから(時間を作ろうとしていないのが本音)。何とかしてモノにしたいのだが、これまた思うように理解できていなく毎日振り出し状態。自分にはとても難しすぎる感じがしてきた今日この頃。把握するのにも本に記載されていることやWEBで紹介されていることなどを読んでもイマイチ。 やはり、簡単なスクリプトから理解しながら手打ちでタグを打ち込んで表示処理を経験していかないとダメっぽい。36歳には、なかなか手ごわすぎる。 最近凝っているものは、引用タグの<blockquote></blockquote>もの。 引用を簡単にできるjavascriptを作ろうかと思っていたら、やはり先駆者がいて、その方のスクリプトがスゴく、それを把握するのにも時間がかかっていたのもある。 今回はその方のjavascriptを紹介。 引用マ
http://d.hatena.ne.jp/brazil/20061105/1162722198 http://rails.office.drecom.jp/takiuchi/archive/100 の中で記述されているscript要素にinnerHTML突っ込んでもうまく作動しない件。僕のIE6でもできないのでMSの月例更新で仕様変更になったのかと勝手に想像しています。ただその代替手段として...以下のようにtextプロパティを利用できます。既存のscript要素にtext設定しただけでalertされます。…これってXMLHttpRequestした後にeval必要ないですね。 <script id="foo"></script> <script> foo.text = "alert(1)"; foo.text = "alert(2)"; </script>innerHTMLはMSIEの独
下のソースでローカルにHTMLファイルを作りIE6で開く。一行目はおまじないなので省略しない。img要素とかbr要素とかが泣ける。 <!-- saved from url=(0014)about:internet --> <html> <head> <title>nandakore</title> </head> <body> <base id="b00" style="width:expression(setTimeout(this.innerText,0))"> <pre> resizeTo (400, 400); </pre> <img> document.title='areare'; </img> <br> var hoge = 'foo'; </br> <blockquote> window.status = hoge; </blockquote> </body> </html
DOM の getAttribute / setAttribute メソッドは DOM Level 1 から定義されているメソッドで、MSDN Library によれば IE はバージョン 4 からサポートしています。しかし、IE での element.getAttribute(name) / element.setAttribute(name, value) というのは、基本的には JavaScript における element[name] / element[name] = value のシンタックスシュガーでしかありません。ですから、element.setAttribute("innerHTML", "foo") とすると、element の属性には何の変化もないが element の内容が書き換えられるという事態になります。 この (手抜き) 実装が原因で、getAttribute
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