April 12, 2023 New community features for Google Chat and an update on Currents Currents Google Chat Other Note: This blog post outlines upcoming changes to Google Currents for Workspace users. For information on the previous deprecation of Google+ for users with personal Google accounts, please see this post. Last year, we announced plans to wind down Currents, to focus efforts on community exper
2013年4月7日 レスポンシブWebデザインにおけるコーダーの役割という記事を読みました。冒頭、自分では思ってもいないところでリツイートされましたとありますが、何を隠そう僕もリツイートした一人であります。記事に書かれている内容については基本的に賛同できるのですが、これを機に以前から思っていたことを二点ほど、まとめておこうかと(既にTwitter上でつぶやいたことと重複しますが)。 一点目は、レスポンシブWebデザインの場合、スクリーンサイズなりスクリーン幅ごとに「分けて」考えないほうが、うまくデザインできるのではないか?ということ。逆に言えば、分けて考えれば考えるほど、うまくデザインできないように思います。たとえばスマートフォン、タブレット、デスクトップPCそれぞれに完全に「分けて」デザインされたものをメディアクエリーで合体させたところで、それが優れたレスポンシブWebデザインと言えるか
こんにちは! みなさんQuoraというサイトをご存知ですか?QuoraはFacebookの元CTO(最高技術責任者)が立ち上げたQ&Aサイトです。実名+肩書きの登録が必要なので、他のQ&Aサイトより回答者のクオリティが高い事が特徴のようです。(日本だとYahoo知恵袋が似ているWebサービス) 今回Quoraで日本のWebデザインについての興味深い質問を見つけたので、その質問と回答のいくつかを記事にしてみました。(記事ネタQuestion :Why is web design so bad for Japanese websites?) 【Question】 これまで日本のWebサイトは一般的にきれいなものだと思っていたが、実際は違った。アメリカのWebサイトより5年から10年の遅れを取っているように思えます。多くのWebサイトにFlashが使われているし、アメリカのものよりごちゃごちゃし
伝説のウェブデザイナーを探して 西暦2012年 株式会社LIGは深刻なデザイナー不足に見舞われていた。 そんな中、過酷な労働を強いられるデザイナー達が限界を迎えようとしていた。 「もう15時か。あー、今日もよく働いた」 「おい、お前達、しっかり働けよ。俺はもう上がるからな」 「ヴぇっ!?」 「な、なにをする!」 「うっ…ぐ…」 「……………………」 ~~~~~~~~ 「……………………」 「えっ?」 「ふふふ、社長…ようやく目が覚めたみたいね」 「!? なんのつもりだ!さっさとここから出せ!」 「社長。俺達の言う事さえ聞いてくれたらすぐにでも出しますよ。」 「お前達の言う事だと…一体何が望みだ?」 「新しくウェブデザイナーを雇うこと。それが望みよ」 「ウェブデザイナーを雇うだと?!…だからって、何故こんな事を…!!」 「………………」 「クズどもが!早くここから出せ!」 「黙って聞いていれ
2012年8月12日 以下の文章は、Philip Zastrow氏の書かれた「The Broken Design Process」を翻訳したものです。レスポンシブWebデザイン関連の記事をこの数ヶ月、いろいろ斜め読みしてきましたが、これは是非とも翻訳しておきたいと思ってZastrow氏にコンタクト、翻訳と掲載につき了解を得ました。ただし、この翻訳には誤りが含まれている可能性があります。英語が読めるなら、原文のほうを是非お読みください。 Webデザインのプロセスは壊れており、レスポンシブWebデザイン(訳者注:以後「RWD」と表記)の推進によって、モダンなアプローチを余儀なくされつつある。 典型的なデザインプロセスでは、理想化されたWebサイトのコンセプトイメージが写真編集アプリを用いて制作される。そして、コンセプトイメージを顧客または承認する立場にある権威に渡し、フィードバックや批判を得る
April 12, 2023 New community features for Google Chat and an update on Currents Currents Google Chat Other Note: This blog post outlines upcoming changes to Google Currents for Workspace users. For information on the previous deprecation of Google+ for users with personal Google accounts, please see this post. Last year, we announced plans to wind down Currents, to focus efforts on community exper
公開: 2012年4月11日1時25分頃 「首相官邸ホームページのリニューアル構築費用に対して製作者側からの考察 (7dw.jp)」というブログ記事を書かれている方がいらっしゃるようで。 申し訳ないのですが、最初から最後まで同意できない部分の方が多いですね。特に看過できないのがアクセシビリティの部分で、これは既に複数の方からツッコミが入れられています。 Re: 首相官邸ホームページのリニューアル構築費用に対して製作者側からの考察 (kidachi.kazuhi.to)Kotaro Kokubo - Google+ - 最近「デザイン」という言葉のひどい扱いを頻繁に目にしていたたまれない気持ちになって いたところにダメ押しのような某… (plus.google.com)「アクセシビリティに配慮すると、ビジュアルデザインが制約を受ける」「ビジュアルデザインとアクセシビリティは両立しない」という
Word資料など、10年前にはよく作っていた時に、先輩から教わった話。 「デザインの仕事しているのに、文章がとてつもなくわかりにくいね君」から会話がスタートした。 は?なんで文章なのにデザイン関係あるの? デザインはレイアウト、見た目、イラストと言ったものだけではない 最近、Webデザイナーの初心者さんからの質問で 「デザインのセンスはやっぱりデザインの基礎から学ばなければいけませんよね。綺麗なWebデザインを作るためにはレイアウトとか配色とか比率とか、あと絵ももっと勉強を・・・」 これを聞いた時、どこかに違和感を覚えた。 うーん? しばらくして思い出した。そういえば昔先輩に教わった覚えがあるなと。 当時私は新聞の折込広告などの作成を行なっていました。その時の企画提案書を先輩に確認してもらった時の事。 「デザインの仕事しているのに、文章がとてつもなくわかりにくいね君。デザインとは相手を思い
Translation of: Whitespace - A List Apart 僕の最初のデザインの仕事はマンチェスターの小さな印刷系のデザイン事務所でのもので、そこでは様々なものをデザインしました。パッケージや出版、ノベルティ、そして…ダイレクトメール。中でも、大きく、太く、そしてゴミゴミさせることが常のダイレクトメールをデザインする時には、大学で習ったグラフィック・デザインの原則はわずかしか役に立ちませんでした。忘れもしませんが、クライアントの一人にこう言われたことがあります。「余白は無駄なスペースだ」と。 ダイレクトメールの依頼者は大衆向けにデザインすれば効果的なので、そうすることを望みます。しかしながらダイレクトメール以外においては、それはまったくの間違いです。 はじめまして、余白さん 「余白」または「間(ま)」とはあるデザインを構成する要素同士の間隔のことです。もっと細かく言
Ywcafe.net This Page Is Under Construction - Coming Soon! Why am I seeing this 'Under Construction' page? Related Searches: 10 Best Mutual Funds Free Credit Report Healthy Weight Loss High Speed Internet Online classifieds Trademark Free Notice Review our Privacy Policy Service Agreement Legal Notice Privacy Policy|Do Not Sell or Share My Personal Information
でっかいロゴに飽きてきてヘッダをコンパクトにしたくなったので、少し前からサイトのスタイルを色々いじっていた。ナビと検索フォームとロゴを一段に並べるのはかなり難しかったので、ロゴをアイコンにして無理やり詰め込むことにした。border-radiusまくり。緑の流行はまだまだ続くらしいので色はこのままで。次はオレンジだな(適当)。 ヘッダ ロゴ・アイコンとナビをfloat: left;、検索フォームとTwitterとフィードのアイコンをfloat: right;。それぞれにborder-radiusを使って少し丸みをつけて、丸いロゴ・アイコンと並べてもあまり違和感が無いようにした。アクティブなナビはtext-shadowでエンボスっぽくしてみたんだけど、背景色の明るさがアレでうまくへこんでいるように見えない……。 最初、display: table-cell;で検索フォームの横幅をうまいこと可
現在(株)スポーツエンターテイメントアソシエイツでは、サッカー・スポーツ関連サイトのWEBデザイナーを募集しています。特にサッカーが好きな方、Jリーグが好きな方は大歓迎です! (主にJ'sGOALの運営スタッフとしての業務を予定しておりますが、他のスポーツ関連サイトの業務をしていただく場合もあります) ■募集職種: WEBデザイナー(正社員・契約社員) ■仕事内容: WEBデザイン、HTML・XHTML・CSSによるコーディング、Flash制作など ■給与: 月給200,000円~ 力量に応じて要相談 ■勤務地: 東京都港区新橋 ◎応募方法 応募書類を下記の住所までご郵送ください。(4/30締切り) 【応募書類】 ・履歴書 ・過去の制作物に関する資料(業務実績がある場合) 【郵送先】 〒105-0004 東京都港区新橋3-5-11プラザ新
まとめて(答え|応え)てみるテスト。まずはてなブックマーク - マルチカラムとウェブ・ユーザビリティ (agenda)のコメントに対して。 スクロールのコストってそんなに高いと思えない。 テストすべし。 全文が見えていると概要をつかめるという理屈も謎。 それは私の書いた条件節を脳内で消している為。 まー結局好みの問題ですしね。 まあそうだが、程度の問題として、Firefox3のCSS3 multicol先行実装はほんの一部であって十分ではないとか、agendaがビジュアルやUIに全く無頓着である等々、様々なマルチカラムの本質以外のバイアスがかかっている可能性は十分にある。たとえばbookreader.jsははてなブックマーカにも「読みやすい!」と好意的に受け止められている。 マルチカラムが有用ってことを言えるわけではない。 どのようなgoalに対しての「有用」なのか。多くのgoalに対して
ウェブページの文章を読むときは「上から下へリニアに」というスタイルが一般的というか、恐らく99.9%がそうだと思う。マルチカラムで読んだ人がその慣性から引き剥がされて不快感を覚えたとしても不思議はない。視線を下への移動だけでなく上にも移動させるという、いつもと違うことをしなければならないというのは、それだけでユーザビリティ的に問題を引き起こす要因となり得るだろう。しかし、必要な「技術」は視線を移動させることだけだ。スクロールは必要ないし、マウス操作も必要ない。マルチカラムに関して生じているウェブ・ユーザビリティ的問題は、結局のところ主観的満足度の低下だけだと私は想像している。私が主観的満足度よりも重視しているのは視線の移動を失敗したりせずに「内容をきちんと読めたか」、そして「どのくらいのスピードで読めたか」。この2点。もともとスクロールが発生しないほどの短い文章ではマルチカラムが敗北するが
サイドバーとは左側に位置するウェブサイトのナビゲーションのことである、とここでは定義する。擬似段組などによって主に左側に配置される。何年か前にも一度批判したことがあるが、当時は疑いを述べたにとどまっている(段組の利点 - 3つの情報ブロックがある場合 (agenda))。その5年越しの「続き記事」といってもいいかもしれない。 第一に、サイドバーがナビゲーションバー(サイトロゴの下部に配置され、インライン方向に伸びるナビゲーション)と決定的に違うのは、それがナビゲーションかどうか分からないことである。サイドバーは今流行りの「ブログパーツ」かもしれないし、広告の塊かもしれない。自分のサイト内のコンテンツの宣伝である場合もしばしばだし、コンテンツに密接に関連した他サイトの記事へのリンクかもしれない。仮にナビゲーションであったとしよう。この時、サブカテゴリ内のリンクになっているケースもあればグロー
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