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Most of the books are free to read online! You can also buy offline versions. Versions of JavaScript “ES” stands for “ECMAScript” (ES6 is ECMAScript 6, etc.). ECMAScript is standard name for JavaScript. Essential JavaScript and TypeScript books
タイトルに特に意味はありませんが、Alminを作る参考にしたものをまとめた感じの記事です。 スライド: 複雑なJavaScriptアプリケーションを考えながら作る話 リポジトリ: azu/large-scale-javascript: 複雑なJavaScriptアプリケーションを作るために考えること 主に書籍を並べていますがその他のスライドなどの参考資料は以下にまとめてあります。 large-scale-javascript/refs.md at master · azu/large-scale-javascript 自分用のメモなので、読んだ順で並べておきます。 右側の年は書籍の出た年です。 実践ドメイン駆動設計 @ 2013 一番最初に読んだDDD系の本。 この辺ででてくるレイヤーとか用語を把握した感じ。 けど、そこまでよく分かってない感じはする。 カウボーイが出てくるの読みにくい。
渋日記@shibu.jp 渋川よしきの日記です。ソフトウェア開発とか、ライフハックを中心に記事を書いていきます。 オライリー・ジャパンから、Mithrilの本を出しました。今まで本は何冊も出してきましたが、今回が初の単著です。O'reilly Authorの帽子もいただきました。出版にあたってはいろいろな方々にお世話になりました。ありがとうございました。もちろん、購入していただいた方、興味をもってシェアしていただいた方々もありがとうございます。 ちょっとお酒が入って酔っぱらっている状況ですが、本について紹介しようと思います。 Mithrilのどこに惹かれたのか? この業界は常に新しいものがたくさんでてきます。本当にエポックメイキングなものもあれば、車輪の再発明的なものもあります。とはいえ、それらは0/1で区切ることはできなくて連続的なものですし、さらに複数の項目が関連しあっていたり絡まって
GitHub: jackfranklin/the-refactoring-tales 読んだ日付: 2015年1月11日 まだ4章の途中までしか書かれてないですが、ウェブ版は無料で読めてPDF版等は買えるようになるようです(6-7章ぐらい予定) The Refactoring Tales - JavaScript Playground またGitHubにソースが公開されています(ウェブページはまだ反映されてない感じのtypoの修正等がありました) 感想 1,2章はフロントのJavaScriptで、jQuery世界を例にjQueryでべったり書いてしまったものをどうやって分けていくかの話。 1章はとても読みやすくて完成度もあるので読んでみるといい気がします、2章のカヌーセルの話はもっと深くやっても良かったような気がします。 縦に並ぶ$を見かけるとつらい感じになりますが、まずは手が出しやすい場
PHPエンジニアをやっていた反動でJavaScriptエンジニア養成読本を書きました。 10/18に発売だそうです。 背景、考えたこと @kyo_ago さんに誘って頂き、企画段階より参加して 大枠の目次草案作成とGrunt特集の執筆を担当しました。 JavaScript界隈の技術は流行り廃りが顕著なこともあり、 テーマとなる技術選定は本当に悩みました。 想定読者を「これからJavaScriptをはじめる人」と設定していたので 新しい技術が出た際にも良いベンチマークとなるような 各レイヤーにおいて、一度は枯れたことのありそうな技術にフォーカスしてみました。 目次 巻頭特集 JavaScriptによる開発の現場 〜10分でわかる最新動向と歴史 Chapter 1:JavaScriptを書こう! 〜本書の対象読者と前提知識 Chapter 2:JavaScriptの歴史 〜Ajax/HTML5
TOPICS Web , HTML/CSS , JavaScript 発行年月日 2014年09月10日 PRINT LENGTH 284 ISBN 978-4-87311-692-1 原書 The Modern Web FORMAT 誕生から四半世紀を経てWebはその姿を大きく変えています。かつてのWebは単に科学技術文書を公開するためだけの仕組みでしたが、現在ではマルチメディア、ショッピング、アプリケーション、ひいてはオペレーティングシステムさえも包含する技術へと成長しています。このようなWebの最新技術動向を鋭く切り取り、わかりやすく解説したのが本書です。近年脚光を浴びているレスポンシブWebのためのCSSをはじめ、位置情報やバッテリーの状態を取得するためのAPI、プラグインに頼らないマルチメディア再生などを紹介します。さらに、近い将来に普及するであろう注目のWebコンポーネント技術
Speaking JavaScript Homepage Buy the book (Ad, please don’t block.) Table of contents Praise for Speaking JavaScriptPrefaceWhat You Need to Know About This BookTips for Reading This BookThe Four Parts of This BookJavaScript Command LinesNotational ConventionsDescribing syntaxReferring to methodsCommand-line interactionTips, notes, and warningsQuickly Finding DocumentationSafari® Books OnlineHow to
TOPICS Web , Game , JavaScript 発行年月日 2014年03月22日 PRINT LENGTH 356 ISBN 978-4-87311-664-8 原書 The Web Game Developer's Cookbook FORMAT 本書は、JavaScriptライブラリとHTML5によるゲーム開発テクニックを解説するWebゲーム開発の入門書です。「HTML5ゲームエンジン」と称されるJavaScriptライブラリを、100種類を超える候補の中から厳選し、これらのエンジンと本書で紹介するツールを使って、ブラウザで動作するゲームを“手早く”開発していきます。また、本書の各章では、1つのゲームジャンルとそれを補助する1つのエンジンを合わせて解説しています。ゲームジャンルは主要な10種類を採り上げています。読者はエンジンの使い方を学ぶうちにそれらの共通点と相違点が
Developing a D3.js Edge D3.jsを取り扱った参考書としては、「Getting Started with D3(D3をはじめよう)」や「Interactive Data Visualization for the Web」、「D3 Tips and Tricks」などがありますが、「Developing a D3.js Edge」は、一連の参考書より深く踏み込んだ内容となっています。 本書の概要は以下となります。 再利用可能なD3プラグインの作成 Jasmineを用いてのユニットテストやTDD/BDD Crossfilter.jsとD3.jsの連動 アプリケーションへブラッシングを組み込む 地図APIの作成 最終的に以下のような、円形のヒストグラム図と地図が連動するビジュアライゼーションを再利用可能なプラグイン(オリジナルなグラフレイアウト)として作成します。 現時
サイボウズのエンジニアも執筆協力した「JavaScript徹底攻略」(技術評論社、1974円)が、1月26日に発売されました。 「JavaScript徹底攻略」(技術評論社、定価:1974円(本体:1880円)、B5判/196ページ、2013年1月26日発売) 技術評論社のWEB+DB PRESS plusシリーズとなる「JavaScript徹底攻略」は、隔月で発行されている「WEB+DB PRESS」誌に掲載された記事をベースに再構成(※1)されたもので、特集として以下の4つのトピックが盛り込まれています。 特集1:jQuery実践入門──API、プラグイン、設計作法、jQuery Mobile 特集2:現場で使えるNode.js──大量接続もリアルタイム処理もお任せ! 特集3:はじめてのクライアントサイドMVC──もうスパゲッティコードを作らない! 特集4:JavaScriptの継続的
HTML5でのジェネラティブ・アート[Processing、JavaScript、チュートリアル] (『ジェネラティブ・アート』の未刊の章) 本記事はビー・エヌ・エヌ新社より刊行された「ジェネラティブ・アート」をスケッチするための解説書『ジェネラティブ・アート―Processingによる実践ガイド』の著者であるマット・ピアソン氏がCreativeApplications.Netでのスピンオフ企画として寄稿した原稿の翻訳版となります。「ジェネラティブ・アート」に興味がある方はぜひ本と合わせて御覧ください。 「ジェネラティブ・アート Processingによる実践ガイド」についてはこちらから。 This article is a Japanese translation of Matt Pearson’s Tutorial at CreativeApplications.Net, thanks
[読了時間:2分] 「アプリやウェブサイトがどんな風にプログラムされているか知りたい」「プログラミングしてみたい」そう思う人がジワジワ増えている。TechWaveでは、そんな初心者の夢を実現するのに最適といえるUEI(ユビキタスエンターテインメント)の「enchant.js」に注目してきたが、そのバイブルとも言える教科書本「HTML5とJavaScriptでスマートフォンゲーム作成! ゼロからはじめるenchant.js入門【公式ガイド】」が遂に発売となった。 若干技術用語が入ってくるが、検索しながら、かつ投稿コンテストサイト「9leap」などで公開されている大量のサンプルコードを見ながら進めれば表題の通り3時間あれば誰でもゲームを作れてしまう良書だ。「またまた、マスダさん御冗談を」という人も是非書店で手に取って頂きたい。 プログラミングの興奮を全ての人に 実際、enchant.jsでは小
本書は裏表紙に「中級技術者向け」と明記されている。JavaScriptの言語仕様に関して、入門したことない人や、関数型の言語に見地のない人は、パーフェクトJavaScriptやサイ本あたりで、JavaScriptの言語仕様を身につけてから、取り扱うことを推奨する。それぐらい価値のある内容に本書は仕上がっている。 そして、 正統派なTDD(テスト駆動開発)について理解したい JavaScript自身の言語的な特徴を押さえておきたい テストできるJavaScriptのコードを多く閲覧したい 実際のプロダクトに活用できるアプローチを数多く知りたい と、考えているJavaScriptを日頃から書いている人、携わっている人に、必ず読んでもらいたい1冊である。 全体を通じて、テストできるコードの特徴は何か、単体テストとテスト駆動環境の利点を享受できる優れた単体テストはどのようなものかをサンプルとともに
執筆した井上誠一郎氏ら共著者に敬服。お疲れさまでした。 パーフェクトJavaScript (PERFECT SERIES 4) 言語仕様のpart2(2〜7章)まで読みました。その後はパラパラっと流し読み。まずは言語仕様までの内容について雑感を述べます。 JSには既にサイ本と呼ばれるバイブルが存在しますが、サイ本は「仕様を淡々と解説している本」といった印象を持っています。対してパーフェクトJavaScriptは「仕様における用語を整理し、分かりやすくまとめて解説している本」といった印象でした。そして表紙がダサいです。ガラケーがのってます。サイ本に対してガラケー本といったところでしょうか。・・・って不名誉な名称だからやめとこうと思いましたが、パーフェクトJavaScriptと長いのでやっぱり使います。 対象読者 入門書ではないと「はじめに」で言い切っています。対象読者についてもそのページで言
移転しました http://please-sleep.cou929.nu/20101117.html
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