Chrome 61から使えるようになったWebUSB APIを使ってUSBデバイスと会話する方法を解説します。 これは2017年9月23日に行われた 第3回 カーネル/VM探検隊@北陸の発表資料です。
Software engineering principles, from Robert C. Martin's book Clean Code, adapted for JavaScript. This is not a style guide. It's a guide to producing readable, reusable, and refactorable software in JavaScript. Not every principle herein has to be strictly followed, and even fewer will be universally agreed upon. These are guidelines and nothing more, but they are ones codified over many years of
まじな話をすると、N予備校のプログラミング入門コースやるのがオススメ。 https://www.nnn.ed.nico 一日8時間勉強時間があるなら、だいたい一ヶ月で終わる内容。 月額1000円だけどしっかり勉強すれば一ヶ月の無料期間中に終わると思う。 もともとN高等学校のノンプログラマーの生徒をWebエンジニアとして就職させるために作られたカリキュラムで講師曰く去年はこれで二人エンジニア就職を決めたらしい。 内容も相当親切に説明していて、プログラミングで何か作るだけじゃなくて、就職に必要な環境構築やセキュリティまでみっちりやる。 http://qiita.com/sifue/items/7e7c7867b64ce9742aee#%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%AB
EcmaScript仕様第8版の新機能 EcmaScript 8もしくはEcmaScript 2017が、6月末にTC39から正式にリリースされました。私たちはこの1年、EcmaScriptについて色々と議論しているようですが、それは無駄なことではありません。現在、ES標準は新しい仕様のバージョンが年1回公開されています。ES6は2015年、ES7は2016年に公開されましたが、ES5のリリース時期をご記憶でしょうか。JavaScriptが魔法のように普及する以前の、2009年のことでした。 つまり私たちは、安定した言語としてJavaScriptの開発上の変化をたどっており、今や自分の語彙にES8を加える必要があるのです。 ES2017 (the 8th edition of the JavaScript Spec) was officially released and publishe
Googleから発表された機械学習のためのJavaScriptライブラリのdeeplearn.jsを眺めてみたので、纏めておきます。 オフィシャルを舐めて、どういうものか、これからどんな感じになっていくか(いってほしいか)をダラっとタレます。 注意 眺めたのはv0.1.0なので、内容が今後大幅に変更になる可能性があります(というかある)。 触った環境 MacBook Pro (Retina, 15-inch, Mid 2015) - プロセッサ: 2.5GHz Intel Core i7 - メモリ: 16GB 1600 MHz DDR3 - グラフィックス: AMD Radeon R9 M370X 2048 MB Chrome 60.0.3112.101 (Official Build) (64ビット) deeplearn.js v0.1.0 Exampleを眺める 何ができるかを眺める
はじめに こんにちは、普段はPawooの開発を担当している新卒エンジニアのabcangです。 最近話題のHeadless Chromeを使って魚拓を作ってみましたので、その話をします。 結論から言うと、こういうものができました。 以下、詳しくお話していきます。 日々行われるデザイン変更をどう把握するか pixivには毎日新機能やUIの変更がデプロイされており、どんどんページが変わっていきます。 ある日、ディレクターから「デザインの変更履歴を追うための魚拓ツールがほしい」と相談されました。魚拓ツールがあると、なにか数値の変動があったときにデザインの崩れを確認したり、過去のデザインを振り返ったりするときに便利とのことです。 ちょうどそのタイミングでHeadless Chromeが利用できるGoogle Chrome 59がリリースされていたので、試すいい機会だと思い引き受けました。 Headl
If your JavaScript is a mess, frameworks can only do so much to help. No matter what framework, "compiles-to-JS" language, or library you use, bugs and performance concerns will always be an issue if the underlying quality of your JavaScript is poor. With this hands-on guide, you’ll learn how test and refactor your existing code to help reduce complexity, improve readability, and gain confidence i
本稿は、JavaScriptのテストについて最も重要な根拠、用語、ツール、アプローチなどの知識を身に着けることを目的とした簡略版ガイドブックです。本稿で検討する数々の側面に関する最新の秀逸な記事も紹介しつつ、私たちが経験的に得たことも多少付け加えたいと思います。 Facebookによるテスト用フレームワークであるJestのロゴをご覧ください。 見てお分かりのように、このフレームワークは「苦痛のない」JavaScriptのテストをスローガンに掲げています。しかし、 “次のように言う人” もいます。 苦痛のないテストなんてあり得ない。 実際、Facebookはこのスローガンを掲げるだけの素晴らしい理由があります。一般的にJSのデベロッパは Webサイトのテストにあまり満足していません 。JSのテストには制限があり、実装が難しく、低速である傾向があります。 一方、正しい戦略を立てて適切にツールを
本連載について 本連載では少しづつES6について記載していこうと思います。 第三回はPromiseを学びます。 発表されてから久しいですが、まだ習得されていない方は今からでも勉強していきましょう。 Promise Promiseとは非同期処理を制御するための機能です。 Aの処理が終わったらBの処理をしてCの処理をして...という流れを整理して書くために存在しています。 他のプログラミング言語にも存在する並列処理のデザインパターンに近い概念かと思われます。 つまり、処理の流れをパイプライン化させ、然るべきタイミングまで実行したい処理を後回しにできるようになります。 Promiseと呼ばれるとjQueryのDeferredなどに触れたことがある方ならば機能の予測はしやすいかもしれませんが、厳密には仕様が違いますので注意が必要です。 ブラウザサポート ブラウザサポートについては以下をご確認くださ
What is React?React is a library for building user interfaces for the web and other platforms. This guide covers the fundamental aspects of React needed to build great web apps. If you're more interested in building mobile apps, consider checking out React Native Express instead. How to use this guideYou should use this guide as a companion to the official Facebook documentation for getting starte
JavaScript の関数オブジェクトには、「bind」という便利なメソッドがあります。このメソッドは関数内で参照できる this を指定のオブジェクトに束縛できるものです。この関数を使うと、this に関連した良く有る問題をスマートに解決できます。 this にまつわるよくある問題 次の例は、実行後に「こんにちわ ぷんちゃん」とアラートするコードです。 var Person = function (name) { this.name = name; } Person.prototype.sayHello = function() { alert('こんにちわ ' + this.name); } var punchan = new Person('プンちゃん'); punchan.sayHello(); //「こんにちわ プンちゃん」と表示される
How does SAM work? SAM is built on one of the most robust foundation of computer science (TLA+). SAM recommends factoring application state management along three building blocks, actions, model, and state that are invoked in well defined "steps". Actions are triggered by events, their role is to translate events into proposals to mutate the model The Model is solely responsible for the decision o
前説 丸山です。Re.Ra.Ku. アドベントカレンダー13日目の記事です。前日はiOSアプリのUIをコードで書いてみる話でした。明日はおそらくScalaの話になると思います。 さて、以前も話題にしましたが、builderscon2016が先日開催されました。チケットは3hでSOLD OUT。プラチナチケットと化した参加権ですが、発表する側ならば実質無料で参加し放題!これはいっそ申し訳ないレベルでは!? というわけで、せっかく発表したのでその内容をなるべく多くの手段で共有したい。そう思い、今回も実況中継シリーズを弊社テックブログで行います。実況中継シリーズというのは、プレゼンをブログで再現するアレです。なお、実際のプレゼンは動画になってYoutubeにアップロードされております。builderscon公式サイトのセッション詳細ページからもご覧いただけますので、よろしければそちらも合わせてご
はじめに JavaScript Advent Calendar 2016 - Qiita 4日目 注) SPAの話ではありません。 なぜjQueryを使うのか 今の時代、JavaScriptはAngular2やReactに代表されるコンポーネント指向の時代を迎えている。 そんな中でなぜjQueryを使うのか。 下記の条件が組み合わさっている場合にはjQueryの方が使いやすい。 JavaScriptが必要な箇所が少ない SPAでJavaScriptをメインで使う場合はjQuery等今更使うことは無いと思うが、 ほとんどサーバーでレンダリングされるhtmlで完結しているシステムに、 時々動きを加えたい、なんて時はいちいちNodeの環境を準備、周知し、 ビルドしつつ開発する方が面倒。 開発陣が入れ替わる ずっと同じリーダーが開発の深い部分まで指揮していない場合もある。 そういった場合はメインの
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? (※2016/07追記: redux使ってみたら悪くなかったので宗旨替えしました。こちらの記事とかをどうぞ。http://qiita.com/uryyyyyyy/items/7d4b0ede3f2b973d6951 ) タイトルは半分くらい釣りですが、半分くらい本気です。 目的 Fluxわからん Facebook公式の例の図を見て、「うっ、複雑だ。。。」って受け付けなかった人は僕だけじゃないと思ってます。 そのわりにはメリットもピンとこないし実装も乱立していて、正直『MVC』『オブジェクト指向』のようにバズワード化してる印象を受けていま
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