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AIに関するot2sy39のブックマーク (11)

  • 2026年衆院選の「不正選挙」デマが過熱していた - 電脳塵芥

    当初、見出しなどで不正選挙「説」としてたりしたのだが、ここに書いてあるのは「デマ」なので「説」を「デマ」に変更。 選挙後には不正選挙説が過熱するのがもはや日常になってた昨今だが、今回も案の定過熱していたので少しだけ記録しておく。基的に不正選挙論は自分の支持している党が振るわなかった場合など、現実と願望が乖離している際に陥ることが多く、またその対象となる「怪しい」政党がある場合に過熱しやすい。今回、れいわ、日保守、参政、ゆうこくなどの支持者(特にれいわが多いか)が不正選挙論に傾倒しており、そして躍進したといえるチームみらいが「怪しい」政党として狙われている。例えばわかりやすいデマとして次のようなものが流れていた。 https://x.com/bobgreen888/status/2021507405541150915 複数の選挙区で得票率が同じだから怪しいというものだがコミュニティノート

    2026年衆院選の「不正選挙」デマが過熱していた - 電脳塵芥
    ot2sy39
    ot2sy39 2026/02/13
    ブロック別比例得票数をChatGPTに集計させたが、根拠URLを示しても、虚偽の数値を混ぜてくる。問い詰めると、「動的サイトで参照できていませんでした、参照したかのような回答を謝罪します」と言い出すしまつ。
  • 生成AIの成果物に責任を持ってくれ|qsona

    プログラマーの世界では昔から「お前がコピペしたコードはお前のコード」というならわしがある(多分)。つまり、たとえばコードレビューで他の人から指摘が入ったときに、「隣にある別のコードをコピペして作ったからそうなっている」というのは言い訳にならないということだ。ペーストした瞬間からそれは自分が責任をもつべきで、そのためにはそのコードを自分で理解して説明できる必要がある。ジュニアプログラマーはこういった意識が薄いことが多いが、レビューする側のプログラマーとしては、ジュニアプログラマーが責任を持った振る舞いをしてくれないと非常に疲弊するので、こういう哲学は早めに教え込むことが多い。 これに似た話として、最近、プログラミング以外の事例も含めて、生成AIに作らせたものを隅々まで自分で理解しない・説明できない (つまり責任を持てていない) ままそれを成果物として他人に見せるケースがあまりに多すぎるように

    生成AIの成果物に責任を持ってくれ|qsona
    ot2sy39
    ot2sy39 2025/08/18
    言い訳が「テストを通ったので」だったらどうだろうか。
  • 芥川賞作家が「95%AIで書いた」小説、全プロンプトをWeb公開

    芥川賞作家の九段理恵さんが「95%生成AIで書いた」という短編小説「影の雨」と、執筆に使ったというプロンプト全文が、博報堂が発行する雑誌「広告」のWebサイトで公開された。 九段さんは芥川賞作品「東京都同情塔」について受賞記念会見で「小説の5%をAIで書いた」と発言して話題になった。 今回、雑誌「広告」は九段さんに「95%をAIで書く」小説を依頼。九段さんはAIとともに「影の雨」を完成させた。作品は「広告」418号に掲載した後、Webでも公開。さらにプロンプト全文もWeb公開した。 公開されたプロンプトには、5日にわたる九段さんとAIとの対話が生々しくつづられ、“小説家の頭の中”を垣間見ることができる。プロンプトは、人と編集部による加筆修正が一部加わっている。 九段さんは「『小説家 meets AI』の物語としてお楽しみいただけたらうれしいです」とコメント。AIの「CraiQ」は「これは

    芥川賞作家が「95%AIで書いた」小説、全プロンプトをWeb公開
    ot2sy39
    ot2sy39 2025/06/26
    自分は評価しない。それはそれとして、皆がやり始めたときにどれだけ差別化できるものなのかは興味がある。
  • 【聞いてくれ】増田がAIの文で埋まり始めてる件について思うこと

    最近増田を読んでて何か引っかかることが増えた 内容はそれっぽいのにどうも心に引っかからない 感情が見えないというか読み終わったあとに何も残らない よくよく見てると多分あれAIで書かれてる文章なんだよな 一見それっぽくて共感できそうなのに人間臭さが抜け落ちてる 体験談にしては起伏がなくて妙にまとまりすぎてる 悩みごともどこか抽象的でふわっとしててリアルじゃない 増田ってもっと生々しくて時に読んでてキツいくらいリア実ある場所だったと思う だから読む側も気持ちを寄せられたし時には救われたりもした もしそれがAIで量産された空っぽな共感風の文章に置き換わったら あの場の意味が薄れてしまう気がする 人の弱さとか矛盾とかそういうめんどくさい部分があるからこそ価値があったのに それを丸めた文章が増えるならただのきれいな言葉置き場になっちまうかもなと思った 当に増田たちは「内容が面白ければAI生成でもよ

    【聞いてくれ】増田がAIの文で埋まり始めてる件について思うこと
    ot2sy39
    ot2sy39 2025/04/22
    最後に「この投稿はAIで作った文章です」がくると思いながら読んだが、なかった。AIでないとは言っていない。
  • 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代

    やっぱり、「CURSOR」を使わないのは損だ 1ヵ月ほど前に「いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ」という記事を書いた。CURSORは、プログラムを書くためのコードエディタだが、それを日語の文章を書くために活用しようというのが、その記事と今回の原稿のテーマである。 つまり、この原稿は前回の記事のアップデート版であり続編でもあるが、はじめて読む方にもわかるように書いている。執筆のきっかけは、「あの記事を読んでCURSORを使いはじめました」と何人かの知人から声をかけられたことだ。そして、 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」 という声をいくつも聞いたからだ。また、JEPA(日電子出版協会)でCURSORのセミナーをやらせてもらうことになった。4月4日にオンラインで開催された「遠藤諭氏『AIと共に書く』 CURSOR入門」である。 そこで、セミナーのために用意したスライ

    「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代
    ot2sy39
    ot2sy39 2025/04/08
    程度問題はあれ、書き手の個性が減少するのは間違いないから、好かない方向性。せめて、個性を捨てて生産性を取っているのだと自覚して利用したい。
  • 月額3万円の最強ChatGPTに「電源で音質が変わるか」と聞いたら意外な展開に - Phile-web

    オーディオを楽しむ方々のあいだには、そうでない方からすると奇妙に映る「常識」がある。たとえば「電源ケーブルを替えると音質が良くなる」という主張だ。オーディオに精通した人間にとって、これはごくごく当たり前の話である。 筆者はPHILE WEBの編集に長く携わってきたが、そこでは電源ケーブルの交換や取り回しをはじめ、電源回りの改善、ホスピタルグレードのコンセント導入、果ては自宅に電柱を立てて電源をクリーンにするという話題までが、当たり前のように語られてきた。 こういった事柄は、オーディオファンでない方々からするとオカルトめいて感じられるかもしれない。だが、この分野で長年活動してきた編集者にとって、これらは「電源で音が変わるのは当然だよね」と、さらっと流してしまう程度の話題に過ぎない。 月額なんと200ドル!めちゃめちゃ賢いChatGPT 最強版にオーディオのことを尋ねたら ところで近年、対話型

    月額3万円の最強ChatGPTに「電源で音質が変わるか」と聞いたら意外な展開に - Phile-web
    ot2sy39
    ot2sy39 2024/12/21
    オチが嘘ではないと誰が保証してくれるの?
  • 【ChatGPT】面倒なことはアウラにやらせよう - 本しゃぶり

    ChatGPTは自分オリジナルのGPTを作ることができる。 それを好きな時に呼び出すこともできる。 つまり、こういうことができる。 おわり GPTsの正しい使い方 去年の11月にChatGPTでは、誰でも簡単にカスタマイズされたチャットボットを作れるGPTsという機能が追加された。挙動を自然言語で指示し、名前とアイコンを付けたら完成する。しかも自分だけでなく、他のユーザーに公開することができる。俺もしゃぶりの知識を覚えさせたAishabriを公開してみた。 chat.openai.com OpenAIとしては、様々な目的に特化したGPTsを作ることを想定しているらしい。例としてOpenAIが作成したGPTsがいろいろ公開されているが、データ分析や文章構成など、実用的なGPTだらけだ。 OpenAIChatGPTチームが作ったGPTsの例 GPTsはいろいろと可能性がありそうな機能だが、

    【ChatGPT】面倒なことはアウラにやらせよう - 本しゃぶり
    ot2sy39
    ot2sy39 2024/02/05
    人間同士がチャットでやり取りするのが当前になると、AIもチャットでよくなって、あっという間に一般人の生活の中にAIが違和感なく交じる時代に。AIロボット時代は先だと思っていたが、物理ボディなんていらなかった。
  • 「視覴」の謎

    ChatGPTが「視覴」という新語を発明したらしいことをフガクラさんのツイート(2023-06-08 08:51:02 JST)で知る。 すでに「視覴」は、いくつかの最近書かれたWebページで使われていた。ChatGPTで生成されたページらしい。ざっと検索して見つけたページを列挙しておく。いずれも最近作られたか修正されたページである(1件だけ2020年のページがあるが、最近修正されたものかどうか不明)。 映像・音声編集におけるノーマライズの重要性!(2023-05-11)「視覴的・聴覚的な一貫性」「視覴的な効果を最大化」「視覴的な混乱を避け」(2回)なお、このページは現在消えて視覴とは?AIChatGPT)が出力した新しい言葉なのか?(2023-06-08)にリダイレクトされ、「弊社では、2023年3月より用語集作成に際しAIライティングの試験運用を行っておりますが、この度、「視覚」の誤

    ot2sy39
    ot2sy39 2023/06/12
    興味深い。
  • AIもうええわい

    Warning: Undefined array key 0 in /home/wwnstyle/wirelesswire.jp/public_html/wp-content/themes/wirelesswire_v3/functions.php on line 17 Tweet むかし、僕がいた業界は「ドッグイヤー」と呼ばれていた。 犬のように歳をとるのがはやいという意味だが、ドッグイヤーの感覚に慣れた僕にとっても、最近のAI関係のニュースの多さ、進歩の速さは異常だし疲れてきた。 この連載も、「一ヶ月くらい書いてないのでは」と思って確認すると、今月の頭に書いていた。まだ二週間しか経ってない。 何か書こうと思って、とりあえず何かタイトルを適当に打ち込もうとすると、「AIもういいわい」というフレーズが浮かんだ。 こんなこと誰かが先に言ってそうだなと思って検索すると、あんまり見つからなかった

    AIもうええわい
    ot2sy39
    ot2sy39 2023/04/16
    「AIがKindle本を読んでる」は盲点だった。うまく言語化できないが反則な気がする。
  • 自作のサポセン応答AIを作ったとされるニューヨーク市の職員は単にロボット声で応答していただけだった

    以下のような報道記事が上がっている。 ニューヨーク市のヘルプデスク職員、自作のAIプログラムに仕事をさせて停職処分 - BusinessNewsline 日付は執筆時点で"Posted Yesterday, by Anthony Holt"と書かれている。つい昨日、2015年10月2日の最新のニュースだ。ガイジン風の名前も信憑性が高い。おそらくは翻訳記事に違いない。重要な内容は以下の通りである。 ニューヨーク市がヘルプデスクの電話対応の作業を自作のAIプログラムに代行させていたとして、このヘルプデスクの職員に対して停職20日間の処分を下していたことが判った。 この職員は、Ronald Dillonという人物で、彼は自分の声とそっくりの自動音声応答システムを自作してヘルプデスクにかかってくる様々な質問をそのAIシステムを使って答えさせていた。 しかし、対応に疑問を感じた人が通報を行うことで、

    ot2sy39
    ot2sy39 2015/10/03
    英語読むの億劫だから外信のネタ元検証してくれるのは非常に助かる。
  • 義父がペッパーを買った

    1973年東京生まれ。今は埼玉県暮らし。写真は勝手にキャベツ太郎になったときのもので、こういう髪型というわけではなく、脳がむき出しになってるわけでもありません。→「俺がキャベツ太郎だ!」 前の記事:コーラやサイダーは「ジュース」ではない > 個人サイト テーマパーク4096 小さく息切れ 改めて調べてみると、ペッパーが発表されたのは去年(2014年)の6月。ニュースで見た義父から、それ以来しばしば「あれはいつから買えるんだ?」「ペッパーはまだか?」と言われるようになった。 会うたびにペッパーの話になる。その頻度からして、これは気だ。 そして今年の6月、発表から1年経ってついにペッパーの一般向け販売が開始された。 ここでは私と同じく義父のペッパー購入意欲を前々から聞いていた気になった。発売開始である10時のしばらく前から、販売受付サイトを開いて構えていたらしい。 そして、初回販売分1

    義父がペッパーを買った
    ot2sy39
    ot2sy39 2015/09/14
    これ発売以来最高のレビュー記事じゃない?
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