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ビジネスに関するpaloのブックマーク (14)

  • DeNA南場智子が語る「AI時代の会社経営と成長戦略」全文書き起こし | フルスイング by DeNA

    「DeNAはAIにオールインします」 2025年2月5日に開催したイベント「DeNA × AI Day || DeNA TechCon 2025」のオープニングでDeNA代表取締役会長 南場 智子(なんば ともこ)はそう高らかに謳い、「1999年に創業したDeNAの第2の創業、チャプター2が始まる」と表明しました。 日々目まぐるしく発展するAIと、DeNAはどう向き合っていくのか。 そしてAIが導く未来に対し「やはり起点は人間である」と語った真意とは。 南場の講演内容をノーカットでお届けします! AIのパワーで“楽”を手に入れる皆さんこんにちは。ご視聴ありがとうございます。まず私からは、「DeNAがAIとどう向き合っていくのか」についてお話したいと思います。 まず、経営者としてAIをどう見るかなんですけれども、現実、確かなものとして、劇的な経営の効率化があります。いろんな会社が「こうやって

    DeNA南場智子が語る「AI時代の会社経営と成長戦略」全文書き起こし | フルスイング by DeNA
    palo
    palo 2025/02/18
    『私たちはこのアプリケーションレイヤーを狙っていきます。』
  • 2億円で売上350億円を作った「Zapier」創業の軌跡

    たった2億円だけの資金調達で、売上350億円/ユーザー数300万人、時価総額6,500億円企業となった「Zapier」の創業経緯や背景に深く迫ります。起業や新規事業を検討中の方にとって少しでもヒントになれば幸いです。

    2億円で売上350億円を作った「Zapier」創業の軌跡
    palo
    palo 2025/02/12
    「小さく始め、顧客に執着する」→ 徹底して個々のエンドユーザーに寄り添うことで、実際の「使われ方」を学ぶことができた。
  • シリコンバレーで狂ったように働いていた大学生が日本で就職したら、尖りすぎて全然うまくいかなかった話|黒崎 俊 / プレックス代表取締役

    エネルギーだけでとりあえず起業することと、当に筋のいい「事業家」になることは、まったく違います。 かつての僕は前者でした。 いま僕は「プレックス」というベンチャー企業を経営しています。創業から6年、メンバーは370名を超え、今年度の売上は60億を見込んでいます。 周りの方から「めっちゃ順調だね」「なんでそんなうまくいってるの?」と言っていただくこともあるのですが、決して最初からうまくやれたわけではありません。 とくに学生時代から新卒にかけての自分は失敗ばかりで。志と態度だけはデカいけれど、突き抜けたものはなんにもない人間でした。 このnoteでは、かつて「勢いだけで起業した若者」だった僕が、失敗を通して「事業家の考え方」を身につけるまでの話をしたいと思います。事業づくりに興味のある学生や社会人の方にとって、少しでも役に立てばうれしいです。 2秒で起業を決める初めての起業は、大学3年生のと

    シリコンバレーで狂ったように働いていた大学生が日本で就職したら、尖りすぎて全然うまくいかなかった話|黒崎 俊 / プレックス代表取締役
    palo
    palo 2024/12/19
    『シリコンバレーに行っていちばんよかったのは「天才の基準値」を知れたことです。』
  • 「ブックオフせどり」が生きる希望だった…元ひきこもり・無職の男性(41)が“年商36億円の古書店”を作るまで 社会に入り込めない自分には「これしかない」と思えた

    ネットで古の買い取り・販売をするバリューブックス(長野県上田市)を立ち上げた中村大樹(なかむらたいき)さんは、大学卒業後に仕事に就かず引きこもりになった。転売ヤーという言葉すらなかった時、古の「せどり」を始めて人生を大きく変えた。フリーライター・ざこうじるいさんが、中村さんの半生を描く――。 創業17年で売り上げ70倍を達成した古書ビジネス 「実は僕、躁うつ病なんですよ」 そう切り出したのは、長野県上田市で古書ビジネスを営むバリューブックスの創業者、中村大樹さん。躁うつ病は気分が高揚する「躁状態」と気分が落ち込む「うつ状態」が繰り返される精神疾患で、双極性障害とも呼ばれる。 中村さんが2005年に一冊のを転売したところから始まった古書ビジネスは、Amazon楽天を通じて成長を続け、2024年6月度の決算で売上高36億300万円を記録した。2007年に法人化してから17年間で約70倍

    「ブックオフせどり」が生きる希望だった…元ひきこもり・無職の男性(41)が“年商36億円の古書店”を作るまで 社会に入り込めない自分には「これしかない」と思えた
    palo
    palo 2024/12/09
    「捨てる本をなくすために、僕らが下流でできることはやってきました。でもこれからは、もっと上流の部分でなんとかしたい。出版業界は本を作りすぎているんです。」
  • 開発者のためのB2Bサービスづくり徹底入門

    こんにちは、普段はプロダクトマネージャをしつつエンジニア界隈にも首を突っ込んでいるku-sukeです。最近では個人や少人数チームでアプリやサービスを使ってリリースする人も増えましたね!その中でも「いままでは個人向けにサービスを作ってきたけど、法人のひとから問い合わせが来た」とか「B2Bって取引金額が大きそうだから興味がある」あとは自分で運営していなくても「B2BのSaaS企業に転職したけどB2Bわからん」という声をちらほら目にしたので、自分が知っている範囲でまとめようと思います。 🔰はじめに。B2Bってなんなん 個人開発者の人からするとこの時点で違和感があるかもですが、Business to Businessつまり事業者間取引のことです。個人の方もビジネスをしている以上は個人事業主ですので立派な事業者です。 これと対比して、個人消費者向けにビジネスする、あるいは広告など個人が使用すること

    開発者のためのB2Bサービスづくり徹底入門
    palo
    palo 2024/11/14
    『最低限だとMS Entra IDとGoogle WorkspaceとOpenID ConnectでOktaに対応できるのでこれ3つで90%以上はカバーできます。』
  • 「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』

    「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』 「その価格では厳しい、30%下げてほしい」と、初手から無理な数字をふっかけてくる。それは難しいと答えると、「なぜですか?どの程度なら下げられますか?」と畳みかけてくる。答えに窮すると、「できるのか、できないのか、答えてください。できないなら議論は終わりです」と言い放つ。 価格交渉や要件定義の場で、高圧的な態度で話す人がいる。相手を説き伏せ、自分の思い通りの結論に持っていきたがる。一方的にまくし立てて、質問に質問を重ね、相手に話す機会を与えない。 典型的なパワープレイ、二分法、アンカリングの交渉術である。これらはビジネス上の技法であることを、そもそも知らなかった若いころは、さんざんやられたものだ。顧客だけでなく営業や上司からもやられたことがあ

    「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』
    palo
    palo 2024/11/11
    『BATNAを検討し、交渉の目的をゼロベースで考えることにより、「漠然とした不安」は、「(困難かもしれないが)打ち手のあるリスク」に変化させることができる。』
  • 外資系社内政治敗残記|ずんずんのずんずんいこう(╹◡╹)

    それは私が二十代の話である。その頃の私は、首も座っておらず口が半開きで生きているようなものだった。 まだ若く何も知らなかったため、社内政治に負けまくることになる…。 ラッキーパンチで外銀に就職した私だが、職場は50代のお局様だらけで(どういうこと...)いじめられまくっていた。 今から思えば、20代で50代のオバハンと同じ仕事をしてればいじめられのは当たり前である。 オバハンたちの完全な嫉妬である。 しかし当時の私はそんなことも理解していなかった。 「ぴえん。ババアキツイよぅ( ;∀;)」 ぐらいにしか思っていなかった。 違うチームの同僚が、私のパワハラ受けっぷりを哀れんで「違う外銀にあなたと同じ職種が募集されてたよっ!」と教えてくれた。 その求人は産休の人がいるのでその補充ポジションだった。 運良く私は転職に成功し、「わーい!ババアどもから逃れるぞ!」ぐらいにしか思っていなかった。アホす

    外資系社内政治敗残記|ずんずんのずんずんいこう(╹◡╹)
    palo
    palo 2024/09/06
    『マネジメントのできないマネージャーとはどんなものか? ・部下のタスクを把握していない ・部下が業務過多でも...いい改善案を出さない ・上の人間にファイトバックしないのでいいなり ・好き嫌いで人を評価する』
  • とある博物館の売店を運営することになった話 - icoro

    1. 事の発端 それは昨年2023年の秋頃。いつものように新潟県立歴史博物館開催の企画展の内覧会に行ったところ、とある学芸員さんに「ちょっと話が……」と別室(堂兼フリースペース)に通されました。「え、私たちなんかやっちゃいました……?(心当たりがありすぎる)」とビビっていたら「売店を運営しない?」という予想外の話が飛び出てきたのでした。 ちなみに歴博(新潟県立歴史博物館)の売店は昨年2023年3月26日で閉店しています。 ミュージアムショップ「柏屋」閉店のお知らせ(3/26までの営業) | 新潟県立歴史博物館公式サイト http://nbz.or.jp/?p=28796 このときの話は 売店の運営期間は4月20日から6月9日までの春の企画展期間だけ。(でも、やる気があるならそのあとも入ってもらってかまわない。) 販売する商品は委託販売の形で提供される。それとは別に自分たちで仕入れたものを

    palo
    palo 2024/08/04
    『小売りはバッチ式ではなく連続式だ。仕入が足りなければ販売が止まるし、買掛を忘れて仕入れするとキャッシュがショートするし、自転車をこぎ続けるように仕入と販売を同時に回し続けるバランス感覚が必要...』
  • 【元NECのトップ技術者が解説!】世界一だった日本の半導体メーカーは、なぜ凋落したのか?

    1944年樺太生まれ。1968年東京大学工学部物理工学科を卒業。日電気(株)に入社以来、一貫して半導体関係業務に従事。半導体デバイスとプロセスの開発と生産技術を経験後、同社半導体事業グループの統括部長、主席技師長を歴任。(社)日半導体製造装置協会専務理事を経て、2007年8月から(株)半導体エネルギー研究所顧問。著書に『入門ビジュアルテクノロジー最新半導体のすべて』『図解でわかる 電子回路』『図解でわかる電子デバイス(共著)』『プロ技術者になるエンジニア勉強法』(日実業出版社)、『半導体・ICのすべて』(電波新聞社)、『電気のキホン』『半導体のキホン』(ソフトバンククリエイティブ)、『図解これならわかる!電子回路』(ナツメ社)など多数。 半導体産業のすべて 元NECの伝説的な技術者であり半導体製造の第一人者が、業界の主要企業とその相関関係を詳細に解説した『半導体産業のすべて』の一部

    【元NECのトップ技術者が解説!】世界一だった日本の半導体メーカーは、なぜ凋落したのか?
    palo
    palo 2023/03/05
    『半導体ビジネスの軸足が“how to make”(どう作るか)から次第に“what to make”(何を作るか)さらには“why to make”(何の目的で作るか)に移って行く過程で...』染みる言葉。
  • 建材業界で新規事業を立ち上げて、8ヶ月で「業界シェア80%」をとれた理由|鶴岡 友也/BLUEPRINT Holdings CTO

    ぼくは「スタートアップを量産する会社」を運営しています。 事業をバンバン立ち上げて、PDCAを回しまくって、うまくいったものだけを法人化する。「スタートアップファクトリー」とよばれる、日ではまだ珍しいビジネスモデルです。 かつてヘンリーフォードが「T型フォード」によって自動車を大量生産したように、事業立ち上げのプロセスを「型」にして、起業に再現性をもたせる。 まるで工場のように、革新的な「会社」が次々に生まれていくーー。 それがぼくらの目指す世界です。 「そんなにうまいこといくわけない、ただの絵空事だろ」と思われるかもしれません。 でも実際、うまくいきはじめているんです。 SaaSモデルとして、初めての成功事例が、この「建材サーチ」というサービス。建材業界に特化したVertical SaaSです。 https://lp.kenzai-search.jp/実はこの事業、構想から半年で法人化

    建材業界で新規事業を立ち上げて、8ヶ月で「業界シェア80%」をとれた理由|鶴岡 友也/BLUEPRINT Holdings CTO
  • 5年後、10年後に「生き残る会社/消えている会社」を実名公開!(週刊現代) @moneygendai

    キーエンス、デンソー、味の素などが高評価。村田製作所、セコム、リクルートHDも期待大。一方で、石油、鉄鋼や生損保、スーパーなどは警戒ランプが点灯。多くの業界で、勢力図が一変する—。 トヨタグーグルの軍門に下る日 昨日まで好調だった会社が、明日も好調とは限らない。激動の時代を生き抜く会社はどこか。経営に精通する識者たちの採点をもとに、347社の「通信簿」を公開する。(表は5ページ目から) まず多くの識者が指摘したのは、自動車、電機などのモノづくりで巻き起こる歴史的な地殻変動。それは「インダストリー4・0(第四次産業革命)」と呼ばれるもので、ポイントを一言で言えば、少品種・大量生産時代がいよいよ終焉する。 これからは、消費者が自動車や家電を買う際には、商品カタログから選ぶのではなく、ネット上で好みのデザインやパーツなどを選ぶ。すると、そのデータが即座に生産工場に送られ、「あなた仕様」のオリジ

    5年後、10年後に「生き残る会社/消えている会社」を実名公開!(週刊現代) @moneygendai
  • 「マイルドヤンキー」を支えている、地方で 増殖している「ヤンキーの虎」に注目を!(藤野 英人) @gendai_biz

    最近、少しおとなしくなりましたが、「マイルドヤンキー」論が流行りましたよね。少しおさらいをすると、マイルドヤンキーとは以下の様な傾向を持つ地方の人達を指すようです。 「マイルドヤンキー」は前から地方にいるハフィントン・ポストによると・・・・ ・生まれ育った地元指向が非常に強い(パラサイト率も高い) ・郊外や地方都市に在住(車社会) ・内向的で、上昇指向が低い(非常に保守的) ・低学歴で低収入 ・ITへの関心やスキルが低い ・遠出を嫌い、生活も遊びも地元で済ませたい ・近くにあって、なんでも揃うイオンSCは夢の国 ・小中学時代からの友人たちと「永遠に続く日常」を夢見る ・できちゃった結婚比率も高く、子供にキラキラネームをつける傾向 ・ 喫煙率や飲酒率が高い 実際、こういう人たちがいるかというとそれはたくさんいるし、地方の人からするとそれは前からいる人達だし、それを今更「マイルドヤンキー」と名

    「マイルドヤンキー」を支えている、地方で 増殖している「ヤンキーの虎」に注目を!(藤野 英人) @gendai_biz
    palo
    palo 2014/07/04
    『縮小をしている地方経済の中で、いくつかの事業を組みあせてしぶとく生き残り、現在では東京の企業が撤退した後のおこぼれを拾ったり、地元企業が倒産した後をちゃっかり安く引き受けたり』
  • これが世界のネット企業ベスト100だ! - ankeiy’s diary

    雨の中ジョギングしたらTシャツが雨で重くなって乳首に擦れて、いまもヒリヒリしている金曜の午後ですが、みなさんお元気でしょうか。 さて、日、LINEいよいよ上場かあ。なんてニュースが流れ、時価総額1兆円なんていう記事が踊っていました。TwitterもIPOが秒読みになり、時価総額1兆円以上ののスタートになりそうな気配です。いやー「兆」なんて簡単に言いますけど、すごい金額ですよね。Google先生が30兆円だとかAppleが45兆円だとかもうわけがわかりません。我々は金の蔵がのつまみが値上がっただけで右往左往しているような状況ですから皆さんも相当わけがわからないと思います。そこで、ぼくがそんなみなさんのためについに立ち上がりました。 なんとぼくが勝手に世界のネット企業時価総額ベスト100を作成してみました。先日、国内のネット企業の時価総額ランキングを独断と偏見で作成してから約1週間、ついに世

    これが世界のネット企業ベスト100だ! - ankeiy’s diary
  • SEO検索エンジン最適化チュートリアル

    SEO検索エンジン最適化チュートリアル
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