Twitterより前の漫画の柱スペースの文章って当時作者がまだ若いことと、基本自分の味方しか居ない場所であることと、そうそう簡単にネットに晒されない前提があるからかものすごいテンション高かったりリラックスしてたりしてて読んでて楽しい 取り留めない所感とか好き 今は中原アヤのラブコン3巻の柱スペース読んでるんだけど徒然と書いて友達のブログみたいでいい。 夏にまたひとつ年寄りになりました。何かこう…年をとるたびに人としてのテンションがどんどんさがっているような気がします。良い言い方をすれば「落ち着いた」になるのでしょうがそういうのでもないような…どっちかというと「疲れた」に近い….「だるい」….とか….はーどっこいしょ….

