訂正: まず最初に a_perfect_foolさんにお詫びせねばなりません。 >また、最も細かい値は非正規化表現の >0.00000000000000000000001×2^-126という事になるでしょう。 というのは間違いだと決めつけてしまっておりましたが、実質的にはそれが間違いではないことが分かりました。どうも申し訳ありません。 気になったのでIEEE_754のことをいろいろ調べてみました。そして分かったことは浮動小数点数について述べてあるIEEE 754 には二つのバージョンがあって、IEEE 75-1985 のほかにIEEE 75-2008もあることでした。IEEEではいわゆる正規化数の最小値である 1.00000000000000000000000×2^-126 より小さい、非正規化数については特に規定はなく、その内部表現などもインプリメンタ任せということでソフト的な処理も認め

