タグ

2011年12月8日のブックマーク (4件)

  • PCの最小構成 : モモンハン日記

    パソコンの最小構成って聞いたことあるって人や知ってるて人も多いでしょう。うちのブログでもちょっと出てきてたりするんですがちゃんと説明してないので書いてみます。 最「少」構成じゃなくて最小なのね。それはいいとして最小構成についてちょっと説明するとパソコンが起動するにの必要な最小のパーツ構成って意味。でPCの起動=OSの起動ではなくBIOSの起動。 BIOS起動の成功は基的にはメーカーロゴがでてPOST画面っていう各機器のテスト結果画面がでれば成功。 BIOSの設定に入らなくてもここまででれば基的には正常なPCですってこと。 まずなんで最小構成にするのかですが自作で組み立てる場合は最低限のパーツテストの意味。ケースに入れてからマザーが壊れてたとかメモリがとなったらめんどくさいので。でトラブルの時にやる最小構成は原因追及のため。できるだけパーツを減らして原因を絞って特定するってこと。 では最

    PCの最小構成 : モモンハン日記
  • エアコンの動作原理と仕組み | エアコンはなぜ冷暖房できる? 除湿や換気の関係について解説

    小能力時高効率型コンプレッサーによる省エネ ZEHの検証をする際に、エアコンの機能として選択できる項目に「小能力時高効率型コンプレッサー」がある。エアコンが非常に小さな負荷運転をする場合に、定格能力の1/10以下で運転することができる製品であることを条件としているものであり、定格冷房能力2.2kW以上の空調機に対し、最低負荷運転時に0.2kWといった微小な能力で運転することで、低負荷であっても高い効率を維持している。 エアコンメーカーが収集している運転状況の出現記録によれば、エアコンをオンにした瞬間の立ち上がり状態や、中間期や冷暖房完了後の間欠的なコンプレッサー起動は出現率が低く、10%~30%の低負荷状態が多いというデータもあり、低負荷状態での効率が高いほど、省エネに寄与するものと考えられている。 小能力時高効率型コンプレッサーを搭載しているエアコンメーカーは限られており、「搭載している

    エアコンの動作原理と仕組み | エアコンはなぜ冷暖房できる? 除湿や換気の関係について解説
  • フロントパネルコネクタ

    PCケースには、電源ボタン、リセットボタン(再起動ボタン)、電源ランプ、HDDランプの4つが付いているのが一般的です。 これらを使用できるようにするためには、PCケース前面のフロントパネルからのケーブルを、マザーボードのフロントパネルコネクタといわれる部分に接続します。フロントパネルコネクタは、システムパネルコネクタともいわれます。 接続の際は、基的にマザーボードのマニュアルを見るようにします。 フロントパネルコネクタは、主に10-1ピンと20-8ピンの2つがあり、共通の規格として使われています。 10-1ピンというのは、フロントパネルコネクタが10のピン配列(1つはピンがない)になっているものをいいます。 主にローエンドのマザーボード、MicroATXのマザーボードで見ることができます。 どのメーカーのマザーボードにおいても、電源ボタン、リセットボタン(再起動ボタン)、電源ランプ、HD

    pipehead
    pipehead 2011/12/08
    > PCケースからのケーブルは青や赤、黒や白など色分けされています。基本的に青・緑・赤などをプラス。黒・白をマイナスと考えます。
  • あの人気PCケースの後継、Antec P280はどう変わった? (1/3)

    「Performance one P18x」シリーズの後継として登場したAntec「Performance one P280」。スチール製で実売価格は1万5000円前後 Antecというメーカー名がアキバに一気に定着した理由は、なんと言っても2005年に登場した「Performance one P180」が爆発的に売れたからだ。以後このシリーズは小刻みにリビジョンを上げ、2009年には「Performance one P183」というマイナーチェンジモデルが登場。また2007年には「P180」の構造を継承しつつ、ハイエンド志向にベクトルを振った「Performance one P190」が登場するなど、ラインナップを徐々に拡充している。 今回取り上げる「Performance one P280」(以下、P280)は、P18xシリーズの後継とAntecは説明しているが、正直なところまったく別

    あの人気PCケースの後継、Antec P280はどう変わった? (1/3)