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2013年1月16日のブックマーク (1件)

  • リチウムイオン電池が過放電に→長時間の充電で回復

    長期間放置してしまい、過放電状態となったリチウムイオン電池は、長時間(24時間程度?)充電状態にしておくと回復することがあります。なお、機器によっては発火に至る可能性があるので、長時間の充電となりますが、目につく範囲での充電をおススメします。 今回、過放電状態となったのは、「ソーラーマルチチャージャー+MicroSDカードリーダー」CB-G400です。内部はリチウムイオンバッテリー 500mAh/3.7V。1年近く使用せず放置していたところ、USBコネクタに挿しても充電ランプが点灯せず、故障した状態になりました。 充電ランプが点灯しない状態でも、機器が若干熱を持ったことから、充電されていると判断し、一晩充電状態にしておきました。すると、朝には充電ランプが点灯状態となり、回復していました。その後は元通り使用することが出来ています。 なぜ、長時間の充電で回復したのか調べてみたところ、充電が以下

    リチウムイオン電池が過放電に→長時間の充電で回復