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2014年1月27日のブックマーク (2件)

  • プロテインバーを色々食べて辿り着いたひとつのチョコ?

    私がリピート買いしている補給はウイダーinバープロテインベイクドチョコだ。おいしいし安い。実は会社のおやつにもべてる。気に入って以来、リピートしている。近くで買うと高いので、Amazonの定期便で購入している。1回の発送で2箱(24)注文している。上記の画像は二箱で一塊である。 ウィダープロテインバー 私はお菓子が好きだ。どうしてもお菓子がべたい、という時の為に会社においている。とにかく、うまい。今では走りに行く時必ず2持っていく。 では、気になる成分と原材料を確認する。 成分 熱量 165kcal ビタミンB2 0.52mg たんぱく質 10.0g ビタミンB6 0.51mg 脂質 8.4g ビタミンB12 0.7~2.3μg 炭水化物 12.3g ナイアシン 5.7mg ナトリウム 56mg 葉酸 50~250μg ビタミンB1 0.39mg パントテン酸 2.4mg 原材料

    プロテインバーを色々食べて辿り着いたひとつのチョコ?
    pipehead
    pipehead 2014/01/27
  • 半導体プロセスまるわかり ロジック回路と同期/非同期 (1/3)

    前回はトランジスタで構成されるデジタル回路について説明した。今回も引き続き、プロセスの基的なことを解説していく。テーマはロジック回路、それと同期/非同期回路についてだ。 プロセッサー内部の基となる ブール代数とロジック回路 デジタル回路、あるいはロジック回路と呼ぶこともあるが、これの基礎になっているのがブール代数という記号論理学である。最初にこれを発案したのは19世紀の数学者であるGeorge Booleで、彼の名をとってブール代数(Boolean Algebra)と呼ぶ。 もっともブール代数そのものがロジック回路に出現するわけではなく、このブール代数をベースに考案された、組み合わせ回路と呼ばれるものが広く使われている。 その一番基的なものが、図1に示す3つである。NOTは唯一の1入力で、入ってきた信号をひっくり返すもの。入力Aが0なら1を、Aが1なら0をそれぞれ出力する。前回インバ

    半導体プロセスまるわかり ロジック回路と同期/非同期 (1/3)