当ブログは Cookie を使用しています。初めて当ブログを訪問されたときに、Cookeiの使用許可を求めます。「OK」をクリックするか、このまま閲覧を続ければCookeiの使用に同意したことになります。 ※詳細については、当ブログのプライバシーポリシーをご覧ください。 いろいろなアプリのメニューにある「共有」とか「Share」とかをタップすると、Android標準の「共有方法」画面に共有先候補のアプリがズラッと並びます。アプリを多くインストールしていると1画面では収まりきらず何画面にもなり、共有先のアプリを選択するまでにちょっとわずらわしさを感じます。 それを解消してくれるのが「I HUB」(Ver1.4.5)です。 「共有方法」画面には、普段は滅多に使用しないアプリも表示されますが、「I HUB」は、これらの不要なアプリを非表示にしてくればかりかいろいろと楽しいオプションを用意してくれ
米Googleは8月31日(現地時間)、Android版「Googleアプリ」に「アプリ内」タブを追加したと発表した。検索の際にこのタブを選ぶと、対応するアプリ内の検索結果が表示される。 公式ブログによると、Gmail、YouTube、Spotify(日本ではまだ公開されていない)などが対応しており、向こう数カ月中に、Facebook Messenger、LinkedIn、Evernote、Google Keepなども対応するという。本稿筆者が試したところ、メッセンジャー、Medium、SoundCloud、Twitter、Google Playストアのコンテンツも表示された。 端末内の検索なので、オフラインでも検索結果が表示される(YouTubeやMediumのコンテンツはオンラインでないと表示されない)。 例えば連絡先に登録している人名を検索すると、Gmail、メッセンジャーでその人名
例えば, YouTubeのURLがあって, http://www.youtube.com/watch?v=dQw4w9WgXcQ WEBブラウザ向けにリンクを貼る場合 <a href="http://www.youtube.com/watch?v=dQw4w9WgXcQ">→ Go Movie</a> と書く. → Go Movie Android端末上では, これをクリックするとデフォルトのアプリ設定がされてない場合は暗黙的インテントが発行されて, 1. 該当アプリ選択ダイアログ のあと, 2-a. ブラウザでYouTubeサイトの動画が表示される. 2-b. YouTubeアプリで動画が表示される. となる. ブラウザアプリとYouTubeアプリをインストールはほとんどの人ががインストールしているだろう. そのリンク記述を android-app://{package_id}[/{sc
解説 Androidアプリは、デフォルトでは自動更新が有効になっている。そのため更新プログラムがあり、ネットワークに接続されていると、自動的にアップデートが行われる。モバイル通信(LTEなど)を搭載しているAndroid端末の場合、デフォルトでは「Wi-Fi接続時のみアプリを自動更新する」という設定になっているが、Wi-Fiのみの端末の場合、「常にアプリを自動更新する」に設定されている。 どちらの設定の場合でも、Android端末をモバイルルーターに接続して運用していると、知らない間にアプリの更新が行われ、データ通信が利用されてしまう。特に格安SIMカードでモバイルルーターを運用していると、アプリの更新のために貴重なデータ通信量が消費されてしまうことになる。Androidアプリは結構頻繁に更新されるため、こうした更新をモバイル通信で実行されると、それだけで大きな通信量になる。 また、アプリ
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