ホーム / 使い方・FAQ / 【FAQ】Android 7.0の新機能 モバイルデータ通信の節約機能があると聞いたのですが本当ですか?
このページでは、Android Nの新機能である「データセーバー(Data Saver)」の使い方についてまとめています。 Android Nの新機能「データセーバー(Data Saver)」とは Android Nで新しく搭載された「データセーバー(Data Saver)」は、名称の通りデータ通信量を抑える機能です。 Android OSを搭載した端末で行うデータ通信には、データ通信はブラウザでウェブサイトの閲覧やFacebookやTwitterの投稿といったユーザー自身がアプリを意識的に使うことで発生する「フォアグラウンド通信」と、ユーザー自身が端末を触っていなくてもアプリが勝手に通信する「バックグラウンド通信」の2種類があります。 Android Nのデータセーバーは、Google公式サイトに書かれている内容を見る限りではフォアグラウンドとバックグラウンドの両方に影響するようです。
今年のクリスマスイブ。10年以上使っていたドコモからDMMモバイルへの乗り換えが完了しました。 DMMモバイルに乗り換えて約1週間が経ちますが、 何の問題もないですね!! 通信速度も通信品質も気になるところはありません。普通に使えるだけでいい人ならば何の問題もないですよ。 私はDMMモバイルの1GBプランを選びました。このプランはWi-Fiの活用がポイントです。 そういうわけで、パケット量を抑えるために、あらためてWi-Fi接続のポイントを紹介しておきたいと思います。 スマホの通信接続の優先順位とは。 基本的にスマホの通信の優先順位は、 Wi-Fi > LTE、WiMAXなどの4G > 3G となります。 LTEやWiMAXを3.9Gと言ったりしてましたね。そういう細かい定義は置いといて、一般的に言われている4Gと書きました。 ちなみにGとは「Generation(世代)」の頭文字です。3
【基本設定】使っていないWi-Fiスポットの接続情報は削除しておこう2014年06月30日13時40分 公開カテゴリー: チューンアップキーワード: チップス Short URL ツイート AndroidでWi-Fi機能を有効にしていると、過去に接続したことのあるアクセスポイントが近くにあるときに自動接続される。だが、距離が遠くて電波の弱いアクセスポイントに接続されると、通信速度が遅くなったりまともに通信できなくなってしまう。通信が不安定になると、転送エラーによる再送信なども発生し、バッテリ消費量も増加する。 特に、携帯電話事業者などが提供する公衆Wi-Fiスポットは、あちこちの施設に設置されており、飲食店などに居るときに遠くのアクセスポイントに繋がってしまいやすい。 公衆Wi-Fiスポットは、接続してからブラウザでユーザー認証を行わないとインターネットにアクセスできないため、未認証で接続
【基本設定】Wi-Fiの詳細設定で使い勝手を向上させる2014年06月30日13時12分 公開カテゴリー: チューンアップキーワード: チップス Short URL ツイート AndroidのWi-Fi通信機能には、様々なオプション設定が用意されており、調節することで消費電力を削減したり使い勝手を向上させられる可能性がある。 詳細設定画面は、アクセスポイントの一覧の画面でメニューから開くことが出来る。目立たない割に有用な設定項目も多いので、ぜひチェックしてみよう。 設定画面の「Wi-Fi」の左の方をタップして、アクセスポイントの一覧画面に進んだら、右下のメニューボタンをタップ。メニューキーが物理キーになっている機種では、メニューボタンが表示されないこともあるが、物理メニューキーをタップすればいいぞ。 このようなメニューが表示されたら「詳細設定」をタップ。 このような設定項目が表示されるぞ。
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