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programmingとjsonに関するpipeheadのブックマーク (6)

  • Pythonのjsonモジュールの便利機能 - cloverrose's blog

    PythonでJSONを読み書きする機会が割りとあったんですが、改めて調べたり、公式ドキュメントをちゃんと読んだら便利な機能を知ったのでメモしておきます。 jsonファイルの辞書を順番通りにloadしたい 設定ファイルとしてJSONを使っている時、普通にloadすると辞書の順番は保たれません。 でも、プログラム内部で設定を書き足してdumpするような場合、人間が書いた部分がごちゃごちゃになるとよろしくありません。 Pythonのjsonモジュールでは次のようにすると順番通りに読み込めます。 import json import collections decoder = json.JSONDecoder(object_pairs_hook=collections.OrderedDict) with open('conf.json') as conf_file: conf = decoder

    Pythonのjsonモジュールの便利機能 - cloverrose's blog
  • JavaScriptをやり始めた人が理解したほうが良いJSONパーサのコード - sifue's blog

    そろそろ4月も近いということもあって、新たにWeb業界やSIer業界に入るぞという方がプログラミングの勉強をし始めているころでしょうか。最近は、エンタープライズでもWebクライアントが主流になりつつあるのでJavaScriptの習得は避けては通れない道だと思います。また、Node.js等サーバーサイドのJavaScriptも出てきたこともあって、非常に有用な言語になりつつあります。 そんなJavaScriptを学び始めている人の中でも、ある程度プログラミングをやったことがある人がJavaScriptの綺麗な書き方を学ぶのに絶対理解しておいた方が良い300行程度のソースコードがあります。 それは、JavaScript: The Good Partsに載っているJSONパーサのコードです。 JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス 作者:

    JavaScriptをやり始めた人が理解したほうが良いJSONパーサのコード - sifue's blog
  • JSON::SyckよりJSON::XSを使った方がいいよという話 - だるろぐ

    お話 deal「循環参照してるハッシュrefをJSON::Syckでダンプしようとするとこける」 http://gist.github.com/199093 kt「それJSON::XSで」 以上。イイハナシダナー おまけ ハッシュrefのキーが複数あったとして、 複数のキーが同じ変数を参照していたり あるキーの値が別のキーの値を参照している ときにJSON::SyckでそのハッシュrefをダンプしようとするとコケるけどJSON::XSだと大丈夫だよっていう話。 こういう変な事になってる状態を循環参照と言うそうだ。初めて知っただけど何に使うのって思ったんだけど、手法じゃなくてバグの一種のようで。 あとSyckよりXSの方が圧倒的に速いからやっぱXS使った方がいいそうで。 use strict; use warnings; use Data::Dumper;sub p {warn Dumper

    JSON::SyckよりJSON::XSを使った方がいいよという話 - だるろぐ
  • JSON.stringify/parseは困ったもんだ。 - IT-Walker on hatena

    JavaScriptのオブジェクトをJSONに変換する際、必ずと言っていいほど使われるのがjson2.js。 ECMAScript5(JavaScript2)では、json2.jsの実装をほぼ忠実に仕様として再現しており、Firefox3.5やSafari4ではネイティブの実装が利用できます。 例えば、JSオブジェクトをJSON文字列にしたい場合は、JSON.stringify(value, replacer, space)を利用できます。 valueはJSオブジェクト。 replacerは省略可能で、function(key, value)と言うシグネチャの関数オブジェクトを渡します。JS→文字列の変換ルーチンを独自に提供できます。 spaceは、結果の文字列を人間が読みやすくするための、インデントの数を指定します。 その逆に、JSON文字列をJSオブジェクトに復元したい場合は、JSON

  • 【json_xs】 JSON=YAMLの相互変換で文字化けしないようにする: RemovableType

    JSON::XSと一緒にインストールされるコマンドラインツールjson_xsは、JSON<=>YAMLの相互変換ができるようになっている。ちょっと複雑なJSON文字列が欲しいとき、書きやすいYAMLで書いてからJSONへ変換できるので、これはとてもありがたい。 このツールは、標準入力から受け取った文字列を変換して、標準出力へ出力する。"-f"で入力元の形式を、"-t"で出力先の形式を指定する。例えば、次のように使う。 bahoo@ubuntu-laptop:~$ json_xs -f yaml -t json question: life, the universe and everything answer: 42 ^D {"question":"life, the universe and everything","answer":"42"} コマンドラインスイッチを指定しない場合は、

  • ウェブリブログ:サービスは終了しました。

    「ウェブリブログ」は 2023年1月31日 をもちましてサービス提供を終了いたしました。 2004年3月のサービス開始より19年近くもの間、沢山の皆さまにご愛用いただきましたことを心よりお礼申し上げます。今後とも、BIGLOBEをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ※引っ越し先ブログへのリダイレクトサービスは2024年1月31日で終了いたしました。 ※10秒後にBIGLOBEのおすすめページに遷移します

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