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メディアリテラシーの検索結果1 - 22 件 / 22件

  • 真偽不明の情報をどう受け止めるか 小5のメディアリテラシー教材を新型コロナに応用した動画が分かりやすい

    真偽不明の情報に接したときにどうすればいいのか――国語の教科書に掲載されているメディアリテラシーの教材を、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)に応用して解説する動画が、大人も見るべきと注目を集めています。 「まだ分からないよね?」解説動画 元になっているのは光村図書の小学校5年生の教材「想像力のスイッチを入れよう」。教科書ではサッカーチームの次期監督にまつわるうわさを元に、メディアからの情報を適切に受け止めるための想像力の働かせ方について説明しています。 動画では、著者である白鴎大学特任教授の下村健一さんが、教科書に出てくる4つのキーワード「まだ分からないよね?」「事実かな? 印象かな?」「他の見方もないかな?」「何がかくれているかな?」を4つの動画に分けて説明。真偽不明のうわさについて、すぐに信じないで保留することや、事実と「話者が感じた印象」をきちんと分けることなど、情報との付

      真偽不明の情報をどう受け止めるか 小5のメディアリテラシー教材を新型コロナに応用した動画が分かりやすい
    • 「この情報どう受け止める?」メディアリテラシーの大切さを説く図書館教育ニュース、小学校だけで掲示するのが勿体ないくらい大切なことばかり

      下村健一 (&令和メディア研スタッフ) @ken1shimomura 令和メディア研究所主宰(本人のつぶやき中心/スタッフも時々登場?)◆インターネットメディア協会(JIMA)リテラシー部会担当◆白鴎大学特任教授◆元TBS報道キャスター◆『RSC(サリン被害者支援)』理事◆内閣広報室(菅中期〜野田全期〜安倍初期)◆小5国語教科書(光村図書)執筆者 【主著】「窓をひろげて考えよう」他 https://t.co/ntp0qswpPq ヤブ @A_yabuyabu @ken1shimomura いえいえ‼️ 私もこの新聞に共感したので何気なくツィートしただけなのですが、こんなに伸びてるのに驚いてる次第です😅 ネット社会が浸透してきてる今、とても必要なことだと思いました‼️ 下村健一 (&令和メディア研スタッフ) @ken1shimomura @A_yabuyabu ありがとうございます! 実は

        「この情報どう受け止める?」メディアリテラシーの大切さを説く図書館教育ニュース、小学校だけで掲示するのが勿体ないくらい大切なことばかり
      • Twitter Japanが推奨していた“メディアリテラシー”のアカウント、ひっそりと削除される【やじうまWatch】

          Twitter Japanが推奨していた“メディアリテラシー”のアカウント、ひっそりと削除される【やじうまWatch】
        • 【対談】「インターネットで世界は良くなる」の次へ ――偽情報時代のメディアリテラシー - ブログ - 株式会社JADE

          インターネットで世界は良くなる──誰もがそう考えていた時代が少し前にありました。2024年現在、この記事を読んでくださっているあなたはどう感じていますか。 JADEのミッションは「インターネットを良くする会社」。 「インターネットで良くなる」と「インターネットを良くする」。 ひらがな2文字の違いですが、ひと昔前と今とではインターネットに対する捉え方が変化していることを感じさせられます。 この記事では、日本ファクトチェックセンター(JFC)編集長の古田大輔氏をお招きして、JADEファウンダーの長山一石との対談形式でお届けします。インターネットと共に育った世代として、各メディアで編集長を務められた立場と、各プラットフォーム企業で働いた立場から語っていただきます。対談の司会はJADE代表の伊東周晃です。 偽情報、誤情報。スパム、アビューズ、ミスインフォメーション……メディアやプラットフォームは今

            【対談】「インターネットで世界は良くなる」の次へ ――偽情報時代のメディアリテラシー - ブログ - 株式会社JADE
          • フィンランドの子供たちが学校で身につける「フェイクニュースを見抜く力」 | 世界が注目するメディアリテラシー教育の現場

            ネットで拡散されるデマやフェイクニュースが世界的な問題となるなか、フィンランドでは学校で子供たちに「真実と作り話を見分ける方法」を教え、成果を上げている。成功事例として注目されるフィンランドのメディアリテラシー教育の現場を取材した。 誤情報へのレジリエンスが欧州一 フィンランド南部のハメーンリンナで中学教師をしているサーラ・マルティッカはいつもこんな授業をする。生徒にニュース記事を読ませ、記事の目的は何か、いつどのように書かれた記事か、筆者が一番言いたいのは何かを議論させる。 「良い記事、優れた記事だからといって、それが真実であったり正当であったりするとは限りません」と彼女は言う。先月の授業では、TikTokの動画3本を生徒に見せ、制作者の動機や動画が視聴者に与える影響について話し合わせた。 フィンランド中の教師がそうであるように、彼女の目標は、生徒たちが偽情報の見分け方を学ぶのを手助けす

              フィンランドの子供たちが学校で身につける「フェイクニュースを見抜く力」 | 世界が注目するメディアリテラシー教育の現場
            • 古田大輔氏「クオモの施策が成功の“可能性がある”としか書いていない。これでも批判はたくさん来るというのは、記者や情報発信者向けのメディアリテラシー教育の素材として使える。」 - Togetter

              古田大輔 @masurakusuo Google News Lab Teaching Fellow 朝日新聞記者→BuzzFeed Japan創刊編集長→独立してメディアコラボ設立→GNLへ 「Journalism for a better tomorrow」 を目指してます。他にファクトチェック・イニシアティブ理事、インターネットメディア協会理事など。 media-collab.com 古田大輔 @masurakusuo 勘違いしているようですが、クオモ州知事は様々な施策を打ち、説明も丁寧です。その効果はこれから。成功とはまだ言えないけれど、そうなる可能性がある。日本の場合、施策の遅さが指摘されており、被害が拡大して失敗だったと言われる可能性がある。また、説明の不十分さは繰り返し指摘されてます。 twitter.com/mahoro_kq/stat… 2020-04-04 13:13:4

                古田大輔氏「クオモの施策が成功の“可能性がある”としか書いていない。これでも批判はたくさん来るというのは、記者や情報発信者向けのメディアリテラシー教育の素材として使える。」 - Togetter
              • 焦点:米国で広がるメディアリテラシー教育、若者の必須スキルに

                ブレイデン・ヘイジャーさん(20)はイリノイ州の高校1年生だった頃、友人を1人失うところだった。原因はインターネットだ。写真はロサンゼルスのスクールバス。2021年8月撮影(2023年 ロイター/Mike Blake) [ワシントン 6日 トムソン・ロイター財団] - ブレイデン・ヘイジャーさん(20)はイリノイ州の高校1年生だった頃、友人を1人失うところだった。原因はインターネットだ。 トムソン・ロイター財団の取材に応じたヘイジャーさんは「ウンザリするような話だ。その友人は、ひどくバカげた過激な思想をいくつかつまみ食いした挙げ句、インターネットの闇にどんどんひきずりこまれていった」と語る。

                  焦点:米国で広がるメディアリテラシー教育、若者の必須スキルに
                • 妻のメディアリテラシーのなさがつらい

                  妻はテレビが大好きでドラマや音楽番組、バラエティーなどをよく見ている 女性にはありがちなのかもしれないが、「王様のブランチ」みたいな情報番組をよく見ては、 「テレビでやってた」と口癖のように言って同じものを見たり食べたりしたがる まぁそんなのは可愛いもんなのだが、基本的にテレビで言っていることを本当だと思っているのが怖い 例えば医療系の番組とかで「◯◯が体に悪い」とか逆に「体にいい」とか言ってると、まるっとそれを信じてしまう 驚いたのだが、「モニタリング」とかで素人相手にドッキリみたいなことやってるのも、ガチだと思っているらしい あんなもん、誰がどう見たって仕込みに決まっているとしか思えないんだが、なぜ信じられるのか逆に不思議だ ちなみに一応同じ大学を出ているので学力的には同等なはずなのだが、正直バカだと思っている でもそんなテレビが茶の間に流れてるってことは、世の中やっぱりバカばっかりな

                    妻のメディアリテラシーのなさがつらい
                  • メディアリテラシーは役に立たない? 新型コロナについての情報に惑わされないため、必要なこと

                    Search, watch, and cook every single Tasty recipe and video ever - all in one place! News, Politics, Culture, Life, Entertainment, and more. Stories that matter to you.

                      メディアリテラシーは役に立たない? 新型コロナについての情報に惑わされないため、必要なこと
                    • 「メディアリテラシーは誤用されている」 フェイクを見抜くよりも大切なこと:朝日新聞GLOBE+

                      法政大学第二中・高等学校で行われたメディアリテラシー授業。「情報を発信してみる」がテーマだった=2020年2月、川崎市中原区の同校で

                        「メディアリテラシーは誤用されている」 フェイクを見抜くよりも大切なこと:朝日新聞GLOBE+
                      • コロナ禍におけるメディアリテラシーの重要性―子宮頸がんワクチンから学ぶこと(Medical Note) - Yahoo!ニュース

                        新型コロナワクチンの接種が進むにつれ、各種メディアでワクチン接種後の“有害事象・副反応”と誤認されるような報道が相次ぎ、接種を悩んでいる方も多いのではないでしょうか。ワクチンに関する報道とその影響について、日本では過去にHPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンでも似たようなことが生じ、接種率が激減したことがあります。ワクチンに対する正しい情報を得るために、私たちはどのようなことに留意すればよいのか、公衆衛生の専門家で日本のHPVワクチン接種問題に関わる情報発信に尽力されてきた木下喬弘先生にお話を伺いました。 ◇報道をきっかけに接種率が激減した「HPVワクチン」メディアの報道をきっかけにワクチン接種が滞った例として、子宮頸(けい)がんなどの予防につながる「HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)」が挙げられます。 当初の報道は、有効性などポジティブな側面に関するものがほとんどで、日本での接種率は

                          コロナ禍におけるメディアリテラシーの重要性―子宮頸がんワクチンから学ぶこと(Medical Note) - Yahoo!ニュース
                        • 「トランプvsバイデン」から学ぶ「メディアリテラシー」と「ファクトチェック」

                          2020/11/10 (更新日: 2020/12/31) 「トランプvsバイデン」から学ぶ「メディアリテラシー」と「ファクトチェック」blog お金 ビジネス 会社に縛られない人生 こんにちは、@kojisaitojpです。政治に関するコメントはしない方向でいたのですが、政治の問題以上に疑問を感じることがあったのであえて記事にします。 アメリカ大統領選挙の話です。 https://t.co/izKpdtP4gT 政治家がデマまくんだ — むらさき (@iromurasaki) November 6, 2020 おかしな報道の典型例ですが、この197歳というネタが出たのが2019年12月、つまり今回の大統領選挙の前に選挙人登録(日本とルールが違って、選挙前に選挙人登録をしないと投票できない)を行った際に発覚した話であって、当然今回の選挙では投票の対象にはなっていない話です。 なのにそれを昨日

                          • 国際調査で「日本のメディアリテラシーの順位」が低いのは、「人々に報道やデマを吟味する力がない」せいではなく、じつはメディア側の問題だった(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース

                            昨今の兵庫県知事選挙やフジテレビ問題と週刊文春の報道をめぐるソーシャルメディア上の反応を見ていて、日本人のメディアリテラシーってどうなんだろう?と思った人も多いのではないだろうか。私も国際的に見て日本人のメディアリテラシーはどのくらいの位置にいるのか気になって調べてみた。European Media Literacy Index 2023では47カ国中第22位と凡庸な成績だった。しかしそもそも「メディアリテラシー」とは何を指標にしているのか、日本で使われているニュアンスと海外の用法との違いを掘り下げていくと、日本の課題が見えてきた。 【マンガ】外国人ドライバーが岡山県の道路で「日本やばい」と驚愕したワケ 報道の自由度とPISAのReading Literacyが主要な評価軸Open Society Institute–Sofia (OSIS)によるEuropean Media Litera

                              国際調査で「日本のメディアリテラシーの順位」が低いのは、「人々に報道やデマを吟味する力がない」せいではなく、じつはメディア側の問題だった(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
                            • E2423 – 図書館におけるメディアリテラシー教育のガイド(米国)

                              図書館におけるメディアリテラシー教育のガイド(米国) 調査及び立法考査局国土交通課・落合翔(おちあいしょう) ●はじめに 信頼性の欠ける「事実」に基づいたレファレンスの相談を受けたとき,あなたは図書館員として何ができるだろうか? 米国図書館協会(ALA)がウェブサイトで2020年12月に公開したガイド“Media Literacy in the Library: A Guide for Library Practitioners”は,冒頭でこう問いかける。これはあくまで仮定の状況だが,似たような場面を経験したことがある本稿読者もいらっしゃるのではないだろうか。 本ガイドは,情報入手やコミュニケーションをデジタルなメディアに頼ることが多くなった現代において,図書館の実務担当者が把握しておくべきメディアリテラシーについての情報をまとめたものである。また,図書館利用者に対してメディアリテラシー教

                                E2423 – 図書館におけるメディアリテラシー教育のガイド(米国)
                              • メディアリテラシー|アゴラ研究所の無料の公開講座「メディア・リテラシー講座」

                                当サイトは、日本の学校がこれまで教えてこなかった、情報社会に最も重要となるプライマリーな知識を提供するものです。 アゴラ研究所は、読者への新サービスとして、無料の公開講座「メディア・リテラシー講座」を開講します。 メディア・リテラシーは、私たちのビジネスや生活において突然襲ってくる詭弁・ポピュリズム・プロパガンダから私たちを守るセキュリティ対策となります。同時に、ビジネスや生活において自らの考えが論理的誤謬に陥っていないかをチェックするツールにもなります。何よりも、日本の主権者であり日本社会の重要な構成員でもある皆様が、論理的な見地から日本の政界・経済界の主張の妥当性や蓋然性をチェックすることこそ、日本の政治・経済を合理的にアップデートする原動力になります。

                                  メディアリテラシー|アゴラ研究所の無料の公開講座「メディア・リテラシー講座」
                                • 米・ランド研究所、「真実の腐敗」に対抗するためのメディアリテラシー標準の作成に関する研究レポートを公開

                                    米・ランド研究所、「真実の腐敗」に対抗するためのメディアリテラシー標準の作成に関する研究レポートを公開
                                  • E2438 – 英国の「オンライン・メディアリテラシー戦略」の概要と課題

                                    英国の「オンライン・メディアリテラシー戦略」の概要と課題 法政大学・坂本旬(さかもとじゅん) ●はじめに 英国はオンラインの偽情報に対してさまざまな取り組みを行ってきた。2018年には超党派議員団と英国ナショナル・リテラシー・トラストが運営する「フェイクニュースと学校における批判的リテラシー教育委員会」が『フェイクニュースと批判的リテラシー最終報告書』を発表している。2019年4月にはデジタル・文化・メディア・スポーツ省(DCMS)が内務省と共同で「オンラインの害に関するホワイトペーパー(Online Harms White Paper)」を発表した。同年6月にはBBCが世界の主要な出版社やテクノロジー企業とともに「信頼されるニュースサミット(Trusted News Summit)」を開催し,偽情報への取り組みを支援する計画を発表した。2020年5月には英国図書館情報専門家協会(CILI

                                      E2438 – 英国の「オンライン・メディアリテラシー戦略」の概要と課題
                                    • 佐々木俊尚 on Twitter: "AERAや毎日新聞など古いメディアが新型コロナの反ワクチンキャンペーンを展開し始めたようですね。 これらとどう向き合い乗り越えるか、今こそ日本社会のメディアリテラシーが問われていると思います。福島第一原発事故のあとに起きたような惨憺たる状況が繰り返されませんように。"

                                      AERAや毎日新聞など古いメディアが新型コロナの反ワクチンキャンペーンを展開し始めたようですね。 これらとどう向き合い乗り越えるか、今こそ日本社会のメディアリテラシーが問われていると思います。福島第一原発事故のあとに起きたような惨憺たる状況が繰り返されませんように。

                                        佐々木俊尚 on Twitter: "AERAや毎日新聞など古いメディアが新型コロナの反ワクチンキャンペーンを展開し始めたようですね。 これらとどう向き合い乗り越えるか、今こそ日本社会のメディアリテラシーが問われていると思います。福島第一原発事故のあとに起きたような惨憺たる状況が繰り返されませんように。"
                                      • メディアリテラシー。〜検察庁法なんてあったのね〜 - 〜ラーメン屋店主のだらだら日記〜

                                        https://youtu.be/s-GLWp_Ojc8 多方面の情報、意見、思考を知るという事が本当に重要だなと思う。 今、話題になって‪いる #検察庁法改正案に抗議します‬ だが、事実上三権分立の外にあり、強大な権力を持っている検察庁の人事に、民主主義によって選ばれた政府内閣が影響を与える事ができるのはいいことだと思う。 安部総理に忖度してくれる検事総長をその椅子に留めるのが目的ならば、それは批判すべきだが、果たしてそれが本来の目的なのか?別にあの人じゃなくてもモリカケとか桜とか立件されなかったんじゃない?色々なリソースを見るとどうもそんなせせこましい規模の話では無いような気がする。 芸能人を使ってTwitterで拡散させる浅ましい稚拙な方法を取っているのを見ると、政権批判ありきの薄っぺらな世論誘導だと感じてしまう。 この話題とコロナ禍における政府対応の問題点をごっちゃにして発信する人

                                          メディアリテラシー。〜検察庁法なんてあったのね〜 - 〜ラーメン屋店主のだらだら日記〜
                                        • 米国図書館協会(ALA)、図書館におけるメディアリテラシー教育のためのガイドを公開

                                          2020年12月10日、米国図書館協会(ALA)が、図書館におけるメディアリテラシー教育のためのガイド“Media Literacy in the Library: A Guide for Library Practitioners”の公開を発表しました。 同ガイドは、公共図書館の職員を主な対象として作成されていますが、学校や他の種類の図書館においても参考となり得ると述べられています。 発表の中では、同ガイドの中にまとめられているものとして、フィルターバブルや確証バイアスをはじめとした概念、誤報あるいは誤解を招く情報に関する質問への回答方法、バーチャルまたは対面プログラムのアイデア、プログラムの成果を評価するためのリソース等が挙げられています。また、同ガイドの内容に関連したウェビナーが行われる予定です。 ガイドでは、以下のトピックスごとに、解説、対面やバーチャルなプログラムを実施するための

                                            米国図書館協会(ALA)、図書館におけるメディアリテラシー教育のためのガイドを公開
                                          • 政治1年生のためのメディアリテラシー。長田杏奈&かん(劇団雌猫)がジャーナリストに取材

                                            She isの更新は停止しました。新たにリニューアルしたメディア「CINRA」をよろしくお願いいたします。 ※この画面を閉じることで、過去コンテンツは引き続きご覧いただけます。 何を信じていいかわからない!情報が溢れる時代の、メディアとの付き合い方 無いとは言えない偏向報道や情報操作、不安や対立を煽るデマにフェイクニュース……。本当かどうかいちいち調べる余裕はないけれど、せめてざっくり見極めて振り回されずに暮らしたい。政治1年生としてニュースを追うようになった長田&かんが、情報のエキスパートに取材。「新聞を読みなさい」では済まないネット時代に改めて身に付けたい、「使える」メディアリテラシーについて教えてもらいました。 ※この鼎談は2019年12月に収録し、記事化にあたり、コロナ対応等について加筆修正を行いました。 <前回までのおさらいはこちら> 政治音痴のための7.21参院選 長田杏奈&か

                                              政治1年生のためのメディアリテラシー。長田杏奈&かん(劇団雌猫)がジャーナリストに取材
                                            • Shoji Kaoru on Twitter: "#日本政策学校 なる政治塾 メディアリテラシーの講師に、透析患者を殺せ発言など度重なる大炎上の末、テレビや政治の世界から叩き出された #長谷川豊 を起用すると言うのだから呆れる 弱者を傷つけ、炎上商法でカネを稼ぐ悪辣な差別者に餌を… https://t.co/5rPuwdNZAk"

                                              #日本政策学校 なる政治塾 メディアリテラシーの講師に、透析患者を殺せ発言など度重なる大炎上の末、テレビや政治の世界から叩き出された #長谷川豊 を起用すると言うのだから呆れる 弱者を傷つけ、炎上商法でカネを稼ぐ悪辣な差別者に餌を… https://t.co/5rPuwdNZAk

                                                Shoji Kaoru on Twitter: "#日本政策学校 なる政治塾 メディアリテラシーの講師に、透析患者を殺せ発言など度重なる大炎上の末、テレビや政治の世界から叩き出された #長谷川豊 を起用すると言うのだから呆れる 弱者を傷つけ、炎上商法でカネを稼ぐ悪辣な差別者に餌を… https://t.co/5rPuwdNZAk"
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