774[人畜有害・厭世家] @j4lJGA44DuF4ApG @nekokumicho これはワシが小学校にあがるかあがらないかくらいの頃の知識水準です。(当時永久機関完成やwみたいなことを思っていた) 2022-06-29 10:56:00
その発想はなかったw 多くの人を唸らせ笑わせた着眼点がすごいツイートをご紹介。皆さんはこんなこと考えたことありました? 1. 男の子を妊娠してる期間って、 一生の中で我が身にちんちんがある貴重な10ヶ月だったんだなって — たっぴ岬 (@chip_akt) June 25, 2022 2. さかなクンが初めて「ギョギョギョ!」と言おうとした時の、勇気 — まえうしろ (@nyudogumo_saiko) January 5, 2022 3. 「本当に頭がいい人はバカにでもわかりやすく話せる」という言説は私ずっと疑ってるんだよな 頭がいい人が時間をかけてゆっくり理解したことをなんでお前が一瞬で理解できる前提でいるんだ? — 英語ニキ@受験英語Vtuber (@eigonikiV) August 17, 2021 4. 「本能のままに人を喰らう」タイプのゾンビ、やっぱり納得できない。そんなんだ
2021年のイグ・ノーベル賞で、「歩きスマホ」が歩行者同士にどう影響するのかを実験した京都工芸繊維大の村上久助教ら日本の研究チームが、「動力学賞」を受賞した。 人々を笑わせ、考えさせられるユニークな研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」。2021年は、「歩きスマホ」が歩行者同士にどう影響するのかを実験した京都工芸繊維大の村上久助教(34)ら日本の研究チームが、「動力学賞」を受賞した。大学時代から動物の「群れ」に興味を持ち、鳥や魚、カニなどの動きを調べてきたという風変わりな発想がヒントとなり、世界的な栄誉に輝いた。 すれ違うときの“呼吸” 「受賞の反響はとても大きく、こうして研究分野が注目されるのは非常にうれしい」 長髪に鮮やかなシャツ姿で、話し方も穏やかでくだけた雰囲気――。一般的な大学教員のイメージとはだいぶ異なるが、研究の話題になると話は尽きない。 歩きながらスマートフォンを操作する「
内容紹介(出版社より) マイナンバーの仕組みから、カードの作成方法、マイナンバーポイントの活用までわかりやすく解説します。還元率25%にもなり5000円も還元されるマイナポイントをどうすればゲットできるかすぐにわかります。また、マイナンバーが社会にどのように役に立つか、会社でマイナンバーを扱う際にどのような点に注意すればよいか、実務的な疑問にも応えます。 第1章 マイナンバー制度の概要と現状 第2章 マイナンバーで企業や社会はこう変わる 第3章 マイナンバーの活用法 第4章 マイナンバーによる情報連携 第5章 マイナンバー制度の本人確認 第6章 企業実務と企業ビジネス進展 第7章 キャッシュレス化の流れとマイナンバーカード 第8章 キャッシュレス化を促進するマイナポイント その他・全般ランキング にほんブログ村 格安ドメイン名取得サービス『エックスドメイン』 関連記事 シーンで選ぶクレジッ
9月1日、お笑いコンビ・ピースの又吉直樹さんのYouTubeチャンネル「ピース又吉直樹【渦】公式チャンネル」では、読書感想文を楽しく書く秘訣を語る動画を公開。又吉さんならではの個性を尊重した書き方が注目を集めています。 (画像:時事) 小中学生の夏休みの宿題の定番、読書感想文。どうすれば楽しく書けるのか、又吉さん流の考え方を語っていきます。 まず、「その本を読んで自分が何を感じたかっていうことを、どの部分に何を感じたかっていう、それでいいのかなと思うんですよね」と又吉さん。 「本を読みながら、気になった言葉とかメモしとくとか。で、この言葉がすごい響いたのであればその言葉を書くとかね」「そっからもしかして自分語りいってもいいかもしれないですね」と、自分に引き寄せた書き方を紹介します。 「読書って結局、読者とその本の響き方なんで」という又吉さんは、「自分の私生活書いて、こういう私生活送ってきて
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 前提としてAWS re:Invent2022のkeynoteを聞いていた人が参加した感想です。 また、かなり情報を削いでそれっぽくしているので細かい話は動画とかを観るのがいいかと思います。 また、撮影OKだったもののそのまま発表スライドの写真を載せていいかどうかは怪しいので今回はスライドを載せません。 受けた内容は以下です。 1日目 通信業界におけるリファレンスアーキテクチャ インシデントを起点に考えるシステム運用のユースケースをご紹介 従来の監視の課題とObservavilityの必要性 2日目 AWS Gameday(こちらの内容は
働かないおじさん問題は、どの企業にとっても頭の痛い問題だ。新著『THE HOPE 50歳はどこへ消えた? 』が話題の健康社会学者の河合薫さんは、「将来“働かないおじさん”になる人に共通する『思考態度』がある」と指摘する。現在は自分が優位にあると感じ、シニア世代に「給料泥棒」と辛辣な言動をしがちな若手社員ほど実は危ないかもしれない──。(第6回/全6回) 【写真】河合薫氏の著書『THE HOPE 50歳はどこへ消えた?』(プレジデント社) ■30代に「給料泥棒」扱いされる50代… 「50代の社員の扱いには、うちの会社でも手を焼いてますよ。でもね、30そこそこの若造が、まるで給料泥棒みたいに言うもんだから、無性に腹が立っちゃいまして」 こう話すのは700人の従業員を抱える企業の社長、高野さんだ(仮名、62歳)。 会社では50代社員を批判する側の社長さんが、家で若造=息子(某大手企業勤務、32歳
発売前に、初版と同規模の重版が決定! 1991年に刊行され、現代文の名参考書として知られる、遠藤嘉基、渡辺実著『着眼と考え方 現代文解釈の基礎〔新訂版〕』。10月11日(月)にちくま学芸文庫より発売予定ですが、このほど、8,000部の発売前重版が決定しました(当初の初版部数は9,000部)。 これは、文庫化発表直後から予想を上回る予約注文が集まったことがきっかけ。本書はベストセラーとなっている読書猿さんの『独学大全』の中でも取り上げられて注目を集めていましたが、現在は、新刊書店での入手は困難となっていました。 今回のちくま学芸文庫版には読書猿さんの解説も付いており、読書猿さん自身のTwitterで告知されるやいなや、読者や書店からの予約注文が殺到する事態となっています。 みなさま、長らくお待たせしました。 遠藤 嘉基、渡辺 実 著『着眼と考え方 現代文解釈の基礎』がちくま学芸文庫で復刊しま
第24回スマホ写真部の活動報告!お題は「 着眼点 」 皆さま、お疲れ様です🙇 スマホ写真部部長ことユゥヨです😄 寒さが深まるこの季節に、 熱さ満点の活動を振り返りたいと思います! 2023年11月は「着眼点」をテーマに、 日常に隠された独自の着眼点をスマホに 捉えてきました📷📷📷 今回の活動報告では、そんな写真部員の色が にじみ出ている着眼点を 素敵な作品とともに皆さんにお見せします😉 どうぞ、色濃い部員の写真をご覧ください🙇 それでは、活動報告スタートです😁 第24回スマホ写真部の活動報告!お題は「 着眼点 」 【 スマホ写真部員の記事紹介と感想 】 育児猫さん (id:ikujineko) 11/7 nono さん (id:nonorikka) 11/11 id:nekonoongaeshiさん (id:nekonoongaeshi) 11/14 カ
平尾隆之監督作品『映画大好きポンポさん』(以下、『ポンポさん』)は、キーボードの「delete」ボタンを繰り返し見せる。 本作は、杉谷庄吾【人間プラモ】氏の同名マンガを原作にした長編アニメーション映画だが、実写映画の製作現場を描いた作品だ。「映画作りを描く映画」は、これまでに数多く作られているが、本作はそれらの作品群の中で特異な位置にある。それは、本作がアニメだからというのもあるが、それ以上に「delete」ボタンが象徴するものによって生じている。 映画制作は大まかに3段階に分けられる。撮影前の準備段階であるプリプロダクション(プリプロ)、撮影、そして編集と音響制作など撮影後に行う作業を指すポストプロダクション(ポスプロ)だ。 映画作りを描く映画は、撮影現場かプリプロでのやり取りを中心に物語が構成されることが多い。DVDなどの映像特典として定着しているメイキング動画でも撮影現場に比重が置か
連載:SaaS for SaaSの世界 SaaSの市場規模は年々拡大しており、一般的にはあまり知られていなくてもしっかりと業績を伸ばしているサービスも増えてきている。本連載では、SaaSの中でもSaaS事業者向けにサービスを提供しているいわゆる「SaaS for SaaS」(SaaSのためのSaaS)を取り上げていく。 「サブスクリプション」(サブスク)という言葉を聞く機会が増えてきた。英語の「Subscription」は「定期購入、継続購入」を意味し、もともとは新聞や雑誌の定期購読という意味で使われていた。昨今では、動画配信サービスのNetflixや音楽配信サービスのSpotifyのように毎月一定額を支払うことで見放題、聴き放題になるサービスが浸透し、「サブスクサービス」は決して珍しいものではなくなった。 サブスクサービスは、利用者・事業者双方にとってもメリットの多い仕組みだ。利用者は、
世界でもっともダウンロードされている教育系アプリ「Duolingo(デュオリンゴ)」を提供するDuolingo,Inc.の創業者兼CEOであるLuis von Ahn(ルイス・フォン・アーン)氏が来日し、東京大学にて特別講演が行われました。Duolingoは世界5億ダウンロードに到達。幅広い層に活用され、米国では公立学校で言語を学習する人よりも同アプリで言語を学習する人口のほうが多いなど、勢いそのままにGAFA超えを予感させているグローバル・スタートアップです。 ルイス・フォン・アーン氏/「Duolingo」の創業者 兼 CEO 人間判定システム「CAPTCHA」「reCAPTCHA」の開発者。マッカーサー・フェローシップ(別名「天才賞」)など多くの賞を受賞。出身地グアテマラのための非営利団体「ルイス・フォン・アン財団」も持つ。 Duolingo CEO ルイス・フォン・アーン来日 東京大
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65歳以上の高齢者は現在約3640万人で、今後も増える。医師の和田秀樹さんは「60代~80代に向けた私の著書が軒並み売れ、多くの高齢の読者に支持されている。出版界は高齢者をターゲットにした本にずっと後ろ向きだったが、風向きが変わった。他の業種も、高齢者が欲しているモノやサービスを提供するべきだ」という――。 「絶対売れない」と言われた70~80代向け本がバカ売れ 高齢者向けに私が執筆した本が売れ続けている。自慢したいわけではない。これは「ニュース」なのだ。 『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)は3月のトーハンの新書ランキングで1位に、また『80歳の壁』(幻冬舎新書)は累積15万部を超え、4月に3週連続で同1位になり、4月の新書ランキングで1位になった。 ウクライナを扱ったベストセラーの新書より売れているのだから、高齢者がいかにこういう本を望んでいたかがわかる。『週刊新潮』でも私のベスト
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