ペットのホシガメ、DIY、レザークラフト、写真&加工、CG、羊毛フェルト等、多趣味おやじのブログです。 バイクメインのブログでしたが、手放してしまいました。 最後のバイクはkawasaki VN1700 VOYAGAER ABSでした。 最近は、わが家のご飯とポケモンGOの記事が多いです。 2024年11月13日(水) こんばんわ( ̄▽ ̄) 先日 近くで花火大会がありました。 ベランダから撮影しました。 動画も撮りました。 ラストの1分です。 爆発音が入ってるので 音量に注意してくださいね ウォーキング 狭い歩道を歩いていると 前を歩く中学生に追いつきました。 水筒 大きいね お昼は 茶そば ベビーハム サラダ 竹輪の中にチーズとネギを入れて オーブンで焼いたんだって これ 美味しかった~ お味噌汁の具は ダイコンとニラとタマネギと油揚げと天日干ししたマイタケ 天日干ししたら 味が濃くなっ
これまで何度も「オワコン(終わったコンテンツ)」とやゆされ、事実、一般消費者の視界から消えてしまったHDD(ハード・ディスク・ドライブ)が、高容量化に向けた“限界突破技術”を得て、再び成長モードに突入しようとしている。 その技術が、記録密度向上の要とされる「エネルギーアシスト記録」の中でも究極の「熱アシスト記録(HAMR:Heat-Assisted Magnetic Recording)」である。米Seagate Technology(シーゲイト・テクノロジー)は、HAMRを採用したデータセンター向けの3.5インチHDDの量産化を2024年3月末までに開始する(図1)。ディスク1枚(1プラッター)当たりの記録容量は3TB(テラバイト)で、このディスクを10枚搭載した30TBの「Exos Mozaic 3+」を製品化した。
現地時間の2024年5月16日、 Western Digitalが容量6TBの2.5インチ外付けHDD製品群を発表しました。SSDよりも大容量かつ安価でありながら、コンパクトさと最大読み取り速度130MB/sという高速データ転送も可能な、高い実用性を兼ね備えた外付けHDDになっています。 Western Digital Unveils World’s Highest Capacity 2.5” Portable HDDs, Boosting Its Most Popular Product Portfolios | Western Digital https://www.westerndigital.com/company/newsroom/press-releases/2024/2024-05-16-western-digital-unveils-worlds-highest-capac
Crucial T700 PCIe Gen5 NVMe M.2 SSDをクーラーなしで使用すると、HDD並みの転送速度になる模様です。海外メディアのTechPowerUpが報じました。 Crucial T700 PCIe Gen5 NVMe M.2 SSDはPhison PS5026-E26コントローラーを搭載しており、同コントローラーを搭載したほかのSSD (Corsair MP700など)と同様に高温で動作する。ComputerBaseは、このSSDをクーラーなしで使用するとどうなるかという検証を行った。 Corsair MP700の場合はコントローラーを保護するためにドライブの電源が落ちる。これはブルースクリーンエラー(BSoD)でハングアップする原因となる。一方、Crucial T700は電源が落ちることはないが、温度を下げるために大幅にパフォーマンスが低下する。 CrystalD
神奈川県の大量の行政データが蓄積されたハードディスクドライブ(HDD)がインターネットオークションを通じて流出した事件で、窃盗罪に問われた情報機器会社「ブロードリンク」(東京・中央)の元社員、高橋雄一被告(51)の判決公判が9日、東京地裁であった。品川しのぶ裁判官は懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。 判決理由で品川裁判官は「高度のセキュリティーが施された社内施設に入れる立場を悪用し、プライバシーや企業秘密の情報が保存されている可能性を認識しながら複数回にわたり被害品を持ち出した。態様は非常に悪質だ」と指摘した。 その上で「ブロードリンクの対外的な信用が傷つけられたのに加え、被害品の売却で記憶媒体の内部情報が漏洩し、神奈川県庁や処分を依頼した顧客に大きな不安を与えたことも想像に難くない」と述べた。 起訴内容に争いはなく、弁護側は起訴内容以外を含む被害弁償として計約1900万
ハードディスクはパソコンには欠かせない記憶媒体でしたが、昨今ではSSDにその役目を奪われつつあります。とはいえ、まだSSDのほうが値段的には高いので、未だにHDDは現役でもあるし、店売りでも外付け記憶媒体になると、HDDが一般的になります。 しかし、2028年にはHDDが淘汰され、SSDにほとんど取って代わられるという意見が出てきました。今回は、それが本当に正しいかどうか、私なりに考察していこうと思います。 HDDはSSDに淘汰されるか? SSDが安くなってきているのは事実 SDGsの流れにはSSDが適している 防犯目的であればSSDのほうが上かも まとめ HDDはSSDに淘汰されるか? SSDが安くなってきているのは事実 出たばかりの時はHDDに比べてかなり割高なSSDでした、現在は安いものであれば、2倍はしない程度の価格差に落ち着いています。 こういうSSDやmicroSDなどの記憶媒
経営再建を進めている東芝が、今後の中核事業の1つと位置付けるデータセンター向けHDD(ハード・ディスク・ドライブ)で、“逆襲”の狼煙(のろし)を上げた。 同社傘下の東芝デバイス&ストレージは2024年5月14日、「熱アシスト磁気記録(HAMR:Heat-Assisted Magnetic Recording)」によって、3.5インチのHDDで32TB(テラバイト)という大容量の実証に成功したと発表した(図1)。瓦磁気記録(SMR:Shingled Magnetic Recording)†方式を使ったディスク10枚構成のドライブで、2025年にサンプル出荷を開始する予定だ。 瓦磁気記録方式でディスク1枚当たり3.2TBの容量を実現した。通常磁気記録方式(CMR:Conventional Magnetic Recording)では同2.7TB。ちなみに、同社製品のこれまでの最高容量はCMR方式
HDDには物理的な可動部品が含まれるため、故障のリスクが避けられない。長期間の使用や過酷な環境下での運用が原因で発生することが多い。3年以上使用されたHDDは故障率が顕著に高まり、年間で10%以上に達するというデータもある。保管温度や振動、電力供給の安定性といった外部要因も故障に影響を与える要素だ。 大規模な調査データによれば、HDDの故障率はブランドやモデル、使用条件によって大きく異なるという。定期的なデータバックアップや状態監視が、HDD故障によるデータ損失を未然に防ぐ鍵となる。 本ブックレット(全41ページ)では、データセンターで使用されたHDDの運用実績を基に、HDDブランド別の故障率データと、信頼性の高いHDD、故障しやすいHDDをまとめた。企業のデータ保護対策の参考となれば幸いだ。
手軽で本格的な防犯対策!『VORGUT 防犯カメラ 屋外 ソーラー 4台 モニター付き』 防犯意識が高まる昨今、手軽に始められる防犯対策として注目されているのが、**『VORGUT 防犯カメラ 屋外 ソーラー 4台 モニター付き』**です。この商品は、ソーラー電源で工事不要、さらにモニター付きで操作も簡単な優れもの!今回はその魅力を詳しくご紹介します。 特長 ソーラー電源で電源不要&配線工事不要 ソーラーパネルを搭載しているため、電源が不要。設置場所に制限がなく、配線工事も必要ないので、誰でも簡単に取り付けられます。環境にも優しく、設置後のランニングコストを抑えられるのもポイント! ワイヤレスでスッキリ設置 各カメラは無線で接続されるため、わずらわしい配線が一切不要。美観を損なわず、設置後も清潔感のある外観を保てます。 高解像度400万画素カメラ×4台 400万画素の高解像度カメラが4台付
関連キーワード ハードディスク | SSD | クラウドストレージ | ストレージ データ保存の需要増は、幾つか重大な課題を人々に突き付ける。爆発的に増えるデータを賄うだけのストレージを用意できるのか――これが最初の問題だ。「HDD」の技術開発は続くものの、記録密度の向上は緩やかになった。「SSD」はHDDより容量増大の余地があると見込まれているが、今後のデータ量増大の勢いに負けてしまう可能性がある。 HDDやSSDとは根本的に異なる次世代ストレージの開発に光が当たっているのは、こうした事情からだ。斬新な発想でさまざまな開発が進む中、特に期待を集めるストレージがある。「DNA」(デオキシリボ核酸)を記録媒体に用いる「DNAストレージ」だ。 既にさまざまな企業がDNAストレージの取り組みを活発化させており、その中には数年以内の商用化を計画した企業もある。SSDやHDD、テープにはない利点が期
DELL inspiron15 3000 HDD→SSD化によりPCを爆速にする方法 最近ではIT業界をはじめとしたさまざまな業種でテレワーク・在宅勤務が定着し、パソコンに触れる時間も大幅に増えています。 でも、自宅用のパソコンが古くなってしまい動作が遅くて使えない…オンラインゲームどころかネットサーフィンもろくにできないなどと悩んでいる方も意外と多いのではないでしょうか。 今回はそんなパソコン動作が重くて悩んでいる方へ最も安くかつ確実に解決できる方法を紹介します。 わたしも以前、DELL の「inspiron15」というCorei3,1T HDDのスペックのノートパソコンを購入し、いざワクワクしながら起動してみたところ… パソコン起動だけで数分かかり、動作も非常に遅く、もっさりしてて「これは失敗したかも…」と当時の私はとてもがっかりしたのを鮮明に覚えています。 とはいえ新しいパソコンを買
関連キーワード SSD | 半導体ストレージ | フラッシュメモリ | ストレージ NAND型フラッシュメモリを搭載するフラッシュストレージの代表格として、SSDはコンシューマー分野でも、データセンター分野でも広く利用されるようになった。HDDの仕様を引き継ぐ限りは、その制約から逃れることができなかったが、それを変える動きがあるという。どういうことなのか。 SSDを“HDDの呪縛”から解放 併せて読みたいお薦め記事 連載:フラッシュメモリ「35年」の進歩と歴史 第1回:NAND型フラッシュメモリ“生みの親”のキオクシアが語る「SSDの進歩」とは 第2回:NAND型フラッシュメモリがこれまでも、これからも使われ続ける理由 第3回:高速SSD「Optane」の“後継”はあのストレージ? キオクシアは業界団体Linux Foundationと協力し、ソフトウェア定義の技術によってSSDなどのフラ
ビットコイン高騰による暗号資産ブームと半導体不足の影響が重なったことで、ビデオカードの価格が大幅高騰しているが、今度は新興の暗号資産である「Chia」の影響により、HDDやSSDのストレージ価格が不足しつつあるらしい(Tom's Hardware、PC Watch)。 Chiaはプルーフ・オブ・ワーク (proof-of-work、POW) システムを採用しており、大量にストレージの読み書きをするため、HDDやSSDに求められるへの要求性能が高い。このためSSDやHDDが品薄になる予想が出ているという。すでに中国のストレージメーカーがSSDなどが品薄となっているとする報道が出ている(MyDrivers)。また国内でもドスパラがビデオカードに続いて、8TB以上のHDDに関しては、購入数と購入者制限を行うと告知している。 なおSSDの場合は書き込み回数に上限があり、スペックに規定された総書き込
突然外付けのHDDがマウントされなくなった。新しいMacBookに替えて以来、内蔵ストレージがHDDからSSDに変わって容量が減ってしまったので、映画関係の資料や音楽は専ら外付けHDDに保存している。何の気なしに資料を移そうとしてMacに繋いだら、マウントされない。すわ、パソコンを替えて以来の資料消失か……と大焦り——したのだが、普通にデータサルベージに成功したというお話。意外とまとまっているサイトが無かったので、備忘録として残しておく。 環境:macOS Mojave 10.14.6 まずは前提整理だ 基本はディスクユーティリティ ターミナルを使え 【失敗】fsck_hfsコマンド 【失敗】コマンドラインでdiskutilを使う 【成功】StellarDataRecoveryを使ってみた おしまい 【211217投稿後追記】Stellarが使えなくなっていた まずは前提整理だ 使っていた
関連キーワード ハードディスク | SSD | ストレージ SSDは1つのメモリセルに4bitを格納する「QLC」(クアッドレベルセル)の記録方式の利用が広がり、より大容量のデータ保存が可能になっている。ストレージベンダーVAST Dataは、同社のストレージ製品に容量30TBのSSDを搭載した。HDDは容量20TBを超える製品が市場に出回っているが、まだ30TBには達していない。この動きが引き起こすのは「HDDが市場から消えるのではないか」という懸念だ。 QLCが告げる「HDDの終わり」 併せて読みたいお薦め記事 HDDの注目動向 “HDD不要論”をなくす「20TBのHDD」の衝撃 HDDがこれからも売れ続ける“これだけの根拠” “普通のHDD”でも“ハイブリッドHDD”でもない「OptiNAND」の謎 50TBも視野? VAST Dataが同社のストレージ製品「Universal St
関連キーワード SSD | 半導体ストレージ | ハードディスク | ストレージ データ保管の安さを重視する企業は、SSDではなくHDDを選ぶ傾向にある。SSDとHDDが20TBや30TBで大容量化を競い合っているうちは、この傾向は大きく変わらないと考えてよい。興味深いのは、その容量のはるか上を行くSSDが登場する見込みであることだ。何が起きるのか。 衝撃の大容量SSDは、HDDを“なかったこと”にするのか 併せて読みたいお薦め記事 SSDとHDDの市場はどうなるのか 急に売れなくなった「SSD」が“爆売れ”する日 「HDD」が再び売れまくる日 “30TB超”突入で何かが起きる? SSD市場では、30TBなどの大容量を持つ製品が登場している状況だ。今後の進化は規模感が違う。ストレージシステムベンダーのPure Storageは、2026年までに容量300TBのSSDを開発する計画を明かした
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個人情報保護委員会は2月27日、行政機関向けの研修資料を公開した。個人情報保護法の基礎や、行政機関が講じるべき安全管理措置、漏えい事案が発生した場合の対応法などをまとめている。 全般的な内容をまとめた「個人情報の適正な取扱いのための研修資料」と確認テスト、個人情報保護管理者向けの資料の3種類を公開。「なぜ個人情報の適正な取り扱いの確保が必要か」という根本から、問題発生時の具体的な行動フローまでを記載している。 事例紹介のページでは、ある自治体において住民の個人情報を保存していたHDDが外部に流出した事例や、USBメモリスティックの紛失事案、医療機関がランサム攻撃を受けた事案などを紹介。防止策を例示した。 関連記事 HDDなど転売「7844個」──行政文書流出、ブロードリンクが謝罪 ずさんな管理体制明らかに 神奈川県庁が使っていたファイルサーバのHDDが転売され、個人情報を含むデータが流出し
そのうちやろうと思っていたけども、面倒臭くてなかなか腰が上がらなかった。 女神転生みたいな核戦争後の世界よろしく合法的に引き篭もれる事態が来るなんてまさか思わなかったが、せっかく家にいるので交換した。 デスクトップPCに使うHDDは3.5インチで2.5インチサイズのSSDとはサイズが合わず、そのままでは固定できないので、下のようなプレートを使う。 まずSSDをプレートに固定し、それをPCの方に付ける。 以前ノートPCのものを交換した時も思ったけども、3.5インチのHDDと比べるとSSDは軽くて本当にオモチャみたいだ。 裏はこんな感じ。 後はOSやシフトをインストールし、必要なものを交換前のHDDから移して終了(これが面倒くさいのだけども)。 SSDはやはり早い。 起動も動作も段違いに快適だ。 もっと早く交換しておけば良かった。 以前のHDDは1TBだったけども、今回SSDは500GBとした
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