世界中で成功し、iOSだけで1日200万ドル(約2.2億)を売り上げている『フォートナイト』の Android版は今夏リリース予定だ。しかし、Google Playに『フォートナイト』は配信されない。Epic Games は、Google Playを使用せずにアプリを独自配信することを発表した。 Epic は独自に「フォートナイトのインストーラー」を配布し、プレイヤーは Google Play を経由せずにゲームをインストールすることとなる。 Google Play で配信しない理由について、TouchArcadeのインタビューにおいて、Epic Games の CEO、 Tim Sweeneyさんが語っている。 理由の1つは、「Epic は常にプレイヤーと直接に繋がりたいと考えており、デジタル配信が始まって中間代理店がもはや必要なくなった」ということ。 もう1つは、Google Play
米Googleは1月23日(現地時間)、Androidのゲームハブアプリ「Google Play ゲーム」のログイン方法を変更すると発表した。具体的な変更時期は発表されていない。 現在は新しいゲームを開始するごとにサインインが必要だが、これがアカウントごとになり、Google+のアカウントも不要になる。つまり、Google Play ゲームにGoogleアカウントで1度サインインすれば、ダウンロードしたゲームをすぐにプレイできるようになる。 なお、この自動サインイン機能は、設定でオフにする(従来通りゲームごとにサインインするようにする)ことも可能になる。 Google Play ゲームは、2013年に「Android 4.3(コードネーム:Jelly Bean)」とともにリリースされたゲームハブアプリ。Android端末にプリインストールされている。 ほとんどのゲームは自動的にこの変更に対
Googleでは欧州委員会の要請を受け、アプリ内購入付きゲームに「無料」と表示することをやめるなどの改善を9月末までに実施するそうだ(欧州委員会のプレスリリース、 The Vergeの記事、 本家/.)。 欧州委員会では消費者保護の観点から昨年12月、ゲームアプリを「無料」と表示することで一切の費用がかからないと消費者に誤解させないこと、直接子供にアプリ内アイテムの購入を勧めたり、大人に購入してもらうように勧めたりしないこと、課金が発生する場合は消費者に十分な通知をし、デフォルトでは明示的に承認されるまで課金しないこと、販売者は連絡先の電子メールアドレスを表示すること、といった改善をAppleやGoogle、欧州インタラクティブソフトウェア連盟に対して求めていた。 すでにGoogle Playストアではアプリ内購入付きアプリの詳細画面に「アプリ内購入あり」と表示され、「無料」とは表示されな
999:名無しのプログラマー 2099/99/99 99:99:99 ID:ItSoKuHou ガチャが鬼畜だと話題のドラクエモンスターズスーパーライトに新たな危機が押し寄せています。 発端はガチャの画面。画面上では8割が金色の地図として表示されています。 しかし、この表示は全くの嘘であり2chやYouTubeによれば「約5%しか金の地図は引けない」ようです。その後、スクエニ側はガチャの確率ではなく、この表示を変更しました。もちろん表示が変わるだけで納得いくはずもなく・・・じょじょにユーザーはブチ切れ始めます。そんなこんなで現在多数のユーザーが「返金を求めるメール」をGooglePlayやAppleに送り続けています。そして、幾名かが返金されたと書き込んだことを起爆剤にその数は増え続けています。 999:名無しのプログラマー 2099/99/99 99:99:99 ID:ItSoKuHou
Google上級副社長のアンディ・ルービン氏は、4月16日に都内で開かれた「新経済サミット2013」で、「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)について言及した。 月ごとの決済時、パズドラユーザーの決済でGoogleの決済インフラがほぼいっぱいになり、設備投資をして能力を増強しないと耐えられないこともあったという。ルービン氏はこれを「パズドラeffect」として紹介。日本のアプリマーケットの収益性の高さについて「とても興味深い」と話していた。 関連記事 「Androidは当初、デジカメ向けだった」 生みの親 アンディ・ルービンが語る“素早い転換”の価値 Androidは当初、デジタルカメラ用のプラットフォームとして開発されたという。わずか5カ月でスマートフォン向けに転換。その背景を、Android生みの親・ルービン氏が、当時の資料とともに振り返った。 「パズドラ」絶好調のガンホー、2月だけで売上
またChromeがOSに一歩近づく。Chrome Web Storeにオフラインアプリ専用のコーナーが登場 グーグルのWebブラウザであるChromeの「拡張機能」は、Webブラウザをちょっと便利にする小さな機能だけでなく、本格的なゲームが遊べたり、写真が保存できたりといった、これまでWindowsアプリケーションとして実行されていたような本格的なアプリケーションまでWebブラウザの上で実現されるようになってきています。 そして先日6月12日、グーグルはChromeの拡張機能を提供しているChrome Web Storeに、オフラインで使えるアプリケーション専用のコーナーを開設したと発表しました。 Google DocsとGoogle Driveがあれば、Windowsがなくても…… 新しく作られた「オフラインアプリケーション」コーナーには、オフラインでもメールが見られる「GMail」、ド
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