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JavaとperformanceとCOBOLに関するraimon49のブックマーク (2)

  • PayPayカード、メインフレームの基幹システムをAWSに移行--業界で前例なき規模

    2015年にソフトバンクグループとなってからビジネスが大きく変わり、「『ネット屋の金融を目指す』というトップのビジョンの基でIT戦略も大きく変化した。あまり表明していないが、ITを大手ベンダーに丸投げせず自社でコントロールできるようにし、『ネット屋の金融』らしいプロダクトファーストな新しい金融サービスを目指すようになった。社内エンジニアでもシステム内部はベンダーにしか分からない状態で、エンジニアがものづくりに取り組むためにもシステム内部を理解していることが必要だった」(信太氏)という。 上述の経緯から同社の基幹システムは長年メインフレームで運用されてきたが、ビジネスが変わったことでモダナイズ(最新化)の必要性が高まり、まず2016年頃からアプリケーションを「COBOL」から「Java」に書き換える(リライト)改修を行った。このリライト作業は容易ではなく、「当時の担当者が既におらずドキュメン

    PayPayカード、メインフレームの基幹システムをAWSに移行--業界で前例なき規模
    raimon49
    raimon49 2023/04/22
    マルチAZ構成だと決済処理が10倍近く遅延するから許容できなかったのか。楽天KCから分離されてSB系に収まってるPayPayカードって会社の流れも何だか面白い。
  • なぜRDBからCSV + COBOLに変更する事でコスト削減と高速化を同時に実現出来たかの考察 - ブログなんだよもん

    そもそも既存はどんなロジック? RDBなんだからWhere句使ったら? なぜファイルにすると速くなるのか? 並列化と分散処理による高速化の可能性 COBOL使う必要あったの? Javaとかじゃダメだったの? まとめ TLを見てると以下の記事が少し話題になってました。 tech.nikkeibp.co.jp tech.nikkeibp.co.jp 対象の記事は有料会員じゃないと見れないのだけど事例としては以下みたい。 リソース - ユーザー事例 - COBOL製品 ユーザー事例 : マイクロフォーカス さて、この記事の驚きポイントは「1億レコードくらいのDB処理をRDBからCOBOL + CSVに変更してUnixサーバからWindowsサーバに変える事で性能を維持しつつコストを1/5くらいにした」という事でしょう。 「せっかく7割もあったSQLを全部COBOLに変えるとか時代に逆行しすぎ!」

    なぜRDBからCSV + COBOLに変更する事でコスト削減と高速化を同時に実現出来たかの考察 - ブログなんだよもん
    raimon49
    raimon49 2019/06/18
    真面目な考察。ためになる。
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