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近年のフロントエンドの盛り上がりはすごいですね。プログラミング初心者がJavaScript(最近ではTypeScriptも)から学び始めるなんて昔ではなかなか考えられなかったことです。 そんな世界中で大人気のJavaScriptですが、プログラミングに慣れていても困惑する部分が結構あります。特に初心者にとっては、非同期処理、this、コールバック関数、あたりが難しいのではないかと思います。 非同期処理については前に解説しましたし、thisの解説はネットに大量に転がってるので、今回はコールバック関数について解説します。 コールバック関数ってなんなんだ コールバック関数というとsetTimeoutなんかで使われるアレですね。Node.jsでもたくさん使われます。setTimeoutだと以下のような使い方になります: setTimeout(function() { console.log('He
Learn JavaScriptThe easiest way to learn & practice modern JavaScriptLearn in an interactive environment. Read short lessons, take notes, and complete challenges directly in your browser. Try it out →Anonymous cookies are used to improve the quality of the course. Learn modern JavaScript (ES2015+) from scratch, and practice in an intuitive environment. The challenges are inspired by real-world
お知らせ(2021/05/26 追記) 以前はeslint --fixなどで ESLint を実行時に Prettier でコードを整形し、整形したコードに対して構文チェックが実行されるようにすることが推奨されていました。 ESLint で Prettier を実行するためには、ESLint の Plugin が必要でしたが、これを利用することが公式で推奨されなくなりました(詳細はこちら)。 そのため、記事を更新して Prettier と ESLint をそれぞれ実行させるような内容に変更しました(ついでに husky のバージョンも上げており、それに関する内容も更新しています)。 更新前のコードや記事は以下にありますので、必要に応じてご確認ください。 はじめに Prettier(v.2.3.0) に関しての備忘録です。 「Prettier の何が便利なのかよくわからない」 「ESLint
一般的なスクレイピング手法とその問題点 スクレイピングというと、HTTPクライアントライブラリを用いてHTML取得し、HTML/XMLパーサーで解析するというのが一般的だと思います。 この手法の場合、以下の場合にうまく処理できません。 ターゲットのページがJavaScriptにより動的にDOMを操作する場合 HTML/XMLパーサーが取得したHTMLを正しく解釈できない場合(正しくないHTMLでもブラウザはなんとか処理するが、パーサーライブラリは正確なHTMLでないと処理できないことがある) 特に問題になるのは前者でしょう。最近のWebサイトではJavaScriptでDOMを操作することは珍しくなくなってきています。SPAであればなおさら難しく、もはやこういった手法によるスクレイピングは不可能でしょう。 ヘッドレスブラウザによるスクレイピング 動的なDOMやパーサーがうまく解釈できないとい
Best of JS is a place to find the best components, frameworks and libraries to build applications using web technologies. The best of JavaScript and friends: CSS, HTML, TypeScript... Best of JS has now its own domain: https://bestofjs.org Special thanks to folks from js.org domain who provide a great service for the JavaScript community by maintaining the js.org domain. Visit Best of JS
数週間前に、JavaScriptが実際どのように動いているかを掘り下げて紹介する記事の連載を始めました。JavaScriptがどのような機能で構成されていてそれらがどのように組み合わさって機能していくのかを知ることによって、さらに良いコードやアプリケーションを作ることができるのではないかと思ったからです。 連載の1回目では 、エンジンやランタイム、コールスタックについての概要を紹介しました。2回目となる今回は、Google V8 JavaScriptエンジンについて細かく説明していきます。また、より良いJavaScriptコードの書き方、すなわち私たちの開発チーム SessionStack がプロダクトを開発する際に意識しているベストプラクティスについても併せて紹介します。 概要 JavaScriptエンジン とはJavaScriptコードを実行するプログラムまたはインタプリタのことです。
全国65,535人くらいの凄腕ハッカーフレンズの皆さんこんにちは! たーのしー! 概要 Visual Studio Code での Vue の開発環境を整える。今回は特にQuasar Frameworkにおいて、lintやコード補完が動くことを目標とする。 ファイル保存時に自動でコードフォーマット&lintのfix よく使うものはコード補完 必要なもの vscode上のextension HTML Snippets …HTML5のコード補完 ESLint … jsのlint language-stylus … stylusのvscodeサポート vetur … vueのvscodeサポート VueHelper … vueのコード補完 stylintについて 正直いい感じのプラグインはないが、必要な人は下記を使用 doiuse vscodeの設定 settings.jsの設定を抜粋 /* H
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 元記事: Awesome JavaScript Awesome List in Qiita Awesome Ruby Awesome Java Awesome Node.js Awesome Python Awesome Go Awesome Selenium Awesome Appium パッケージマネージャ JavaScript ライブラリをホストし, それらを取得してパッケージ化するためのツールを提供します npm - npm は JavaScript のためのパッケージマネージャです. Bower - Web のためのパッケージ
Angular、Reactと並んで海外で人気が高まっている「Vue.js」。ReactとAngularの開発経験がある著者がVue.jsをチュートリアルを通じて特徴をまとめました。2017年、新しく学び始めるきっかけにどうぞ。 2016年9月、人気のJavaScriptフレームワークVue.jsがv2をリリースしました。それ以来ぜひ使ってみたい、どのようなものか知りたいと思っていました。AngularとReactを使い慣れた者の1人としては、Vueが似ているところや違うところも知りたかったのです。 Vue.js 2.0はすばらしいパフォーマンスを誇ります。データサイズが比較的小さく(バンドルされるVueのランタイム版は一度最小化してgzip圧縮したら16KBしかありません)、Vueのvuexや、vue-routerのような付属の状態管理ライブラリーもアップデートされました。1つの記事ではと
プロジェクトの作成 今回は electron-vue(日本語ドキュメント)を使ってプロジェクトを作成しようと思います。 ドキュメントがすごい充実して驚きました。 また、最初からすでに vue-resource,vue-router,vuexを備えていることもいい点と言えるでしょう。 しかし、vue-resourceについては、公式がこういう記事を出しているので参考にするといいかもしれません。 vue-resource の引退について https://jp.vuejs.org/2016/11/03/retiring-vue-resource/ vue init まずはelectron-vueのREADMEにかかれているGetting Startedに沿って進めて行こうと思います。 基本的にはENTER押して行けば作れます。 vue init simulatedgreg/electron-v
現在開発中のシステムにリアルタイムな処理があり、そこで socket.io を使おうかなと思ってて、そういう折にタイムリーにもこの辺りの記事がタイムラインで出てきたのでメモ代わりに自分の意見を残しておく。 blog.jxck.io qiita.com socket.io が提供してくれているもの 「ブラウザとサーバ間のプロトコル」という観点で見ると socket.io は WebSocket を基本として繋がらなかった時に XHR Long Polling や polling といった形式の代替手段を提供してくれるもの、という位置づけ。 一方で「ライブラリ」という観点で見ると socket.io はリアルタイムアプリケーションを作る際に必要になる処理をまとめて実装し、クライアントとサーバ間での EventEmitter として抽象化してくれているもの、という風になる。 もう少し噛み砕いて言
console.log関連についてまとめました。 モダンブラウザであればどれも使用できると思いますが、基本出力結果等はchromeで確認したものです。 console.hogehogeのいろいろ console.log 基本 引数を入れることで出力結果をカスタマイズできます console.info、console.warn、console.error それぞれで見た目を変えることができます。 console.assert 式を評価してfalseの場合にログ出力します。 console.count ログの出力結果が同じ場合にカウント数が自動的に増えていきます。 console.dir オブジェクトのプロパティの中身をログに出力します。 console.dirxml HTMLとかXMLの要素を渡すと、下の要素が全部見れるようになります。 console.group、conosle.group
文字列リテラル HTMLを含む文字列を生成する際に便利なため、囲む時はシングルクォート'hoge'がよい セミコロン 末尾にセミコロンをつけなくても解釈してくれるが、バグを生む可能性があるのでセミコロンはつけるように習慣化する ES6のclass記法のメソッド末尾にはセミコロン不要 同値比較 基本的に===をつかう。==だと寛容過ぎる解釈のため、バグを生むことがある。 短絡評価 hogeFuncの引数にtrue相当の値が入ってきた場合、 ||の右側は読まれない。 hogeFuncの引数にfalse相当の値が入ってきた場合、 (false, null, undefined, NaN, "", 0) ||の右側を読みにいく。
昨年「Riot.js ソースコード完全解説」を書いたのですが、この1年でいろいろ状況が変わってしまいました。v2の間に相当コードが書き換わり、Riotも若干ぽっちゃり系に...(他の同種のライブラリに比べれば可愛いものですが)。そんな中、朗報です。近日v3がリリースされ、コードが整理されます。 参考: v3のロードマップ 本稿では、改めて「ソースコード解説」を試みたいと思います。 2016年7月現在 でnextブランチにあるコードをもとに説明するので、日々変わってしまうけど、ご参考まで。オススメのコースは、次の通り。 この記事に目を通して全体像をつかむ 自力でソースコードを斜め読みし、もうちょっと深く理解する プルリクエストしたい部分について、深読みする がしがしプルリクエスト スクリプトのimport/export関係をざっくり図示してみました。以下にも主要ファイルを挙げておきます。 公
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