〜「妻のツイート」が広告代わりに!?家族を中心に支持を集めるカレンダーシェアアプリの定量&定性情報に基づいたプロダクト改善をご紹介〜 「予定には相手が存在するのに、個人で管理されているのはなぜだろう?」という疑問から2015年にリリースされ、現在では13ヵ国語で約700万ユーザーに利用されるカレンダーシェアアプリ「TimeTree(タイムツリー)」。 プレスリリースを打っても、どこにも取り上げられない…という初期の状態から、「テンプレを使わないCS対応」「利用データとユーザーインタビューを踏まえたプロダクト改善」を通して、ユーザーを獲得。 2018年1月には、関東にてCM放送も開始するまでのサービスへと成長した。 今回は、株式会社JUBILEE WORKSにて、取締役を務める松田 駿一さんと、開発ディレクションとマーケティングを担当する吉本 安寿さんに、TimeTreeの開発経緯についてお

