通常とは違った別の解像度でレンダリングする事が出来るようになる『Upscale』をご紹介! iPhone 5/5c/5sならば解像度は『640×1136』、iPhone 6 Plusならば『1242×2208』といった具合に、デバイス毎に解像度は固定されています。 ですが『Upscale』を使用すると、レンダリングする解像度を自由自在に変更する事が可能! iOS 8以降色々と解像度が増えましたが、例えばiPhone 5/5c/5sでもiPhone 6や6 Plusの解像度を使ってみたり、逆にiPhone 6 Plusを『640×1136』にしちゃったり、はたまた通常は存在しない解像度に設定なんて事も出来ちゃいます!

