ごまま @heso_nogo_mam 旦那が、非常食のカップヌードルを小腹がすいて食べたので「同じものを在庫補充しといて」って頼んだら、カップヌードルのライトの方を買ってきたので「在庫補充の時は同じものを買ってきて欲しい」とかなり切実にお願いした。 そして、また同じように置いてあったカップ麺を食べたんだけど、今度は→ 2026-09-12 11:49:40 ごまま @heso_nogo_mam 違うプライベートブランドのものを買ってきた。 前に説明したことは何も理解してもらえてなかったみたい。 「カップ麺なんてみんな同じじゃん」と笑うので、「仕事で、同じ部品の在庫補充しといて、って言われてちがう型番だったらどうする?困るでしょ?」って説明すると、→ 2026-09-12 11:49:40
8月に千葉県内で発生した豪雨の発生頻度を分析したところ、過去の気候では最大1万年超に1回程度のごくまれな現象だったことが民間気象会社「ウェザーニューズ」(千葉市)の分析で分かった。千葉豪雨は13日で発生から1カ月。将来の気候シミュレーションでは発生頻度が2倍程度に高まることも判明した。 ウェザー社は、県内各地の8月14日午前8時10分までの24時間解析雨量を分析。昭和51年~平成26年の39年間の気候データを基に、同じ規模の雨量が平均して何年に1度起こるか検証した。 最大雨量は千葉市緑区から市原市東部にかけての574.2ミリ。発生確率は0.001%ほどで頻度にすると1万年を大きく超え、統計上、ほぼ起こり得ないレベルの大雨だった。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領(左)とロシアのウラジーミル・プーチン大統領のコンボ写真(2025年8月18日作成)。(c)Mandel NGAN and ANDREW CABALLERO-REYNOLDS / AFP 【9月13日 AFP】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、ドイツの公共放送ドイチェ・ウェレが12日に公開したインタビューで、米マイアミで開催される主要20か国・地域(G20)首脳会議に合わせ、戦争終結に向けてロシアのウラジーミル・プーチン大統領と会談する意向を示した。これに対し、ロシア側は即座に拒否した。 12月14〜15日に開催されるG20サミットに双方が招待された場合、プーチン氏と会談する意思があるか問われたゼレンスキー氏は「もちろんだ」と回答。「われわれは参加しなければならない。会って話し合い、決定を下す必要がある。言葉の問題ではない。私が
TOMOKIN 友金良太 @TOMOKIN_Voice 強引にテレビ出演させられそうになってる件ですが、あまりにも酷い返答が返ってきた。。 ・回答期日を過ぎたから出演拒否は受付られない→そもそも、出演したいと一切言ってない ・当方としても今後の扱いを再考せざるを得ない→知らんがな ・これは脅しではなく業界の実情→脅しです ・当然ながら関係先には経緯を説明する→脅しです ・今後の活動にどのような影響を及ぼすか自分で考えろ→脅しです 【ここまでの経緯を整理】 ①テレビ出演依頼が来たが、出演料25万円請求された上に何度も催促の連絡来るのでシカト(税込→税抜きと出演料も変えてくる) ②相手があまりにもしつこいので「受けれない」「以後のメールは不要」と明確に回答 ③その返答結果は相手は「今更困ります」の一点張り(一回も出演許諾してない) ④さらに、「この業界、連絡は早く返したほうが良いよ」「インフル
2026年8月、シリコンバレーとサンフランシスコで15人のAI関係者に話を聞いてきた。最先端AIをつくっている企業フロンティアラボの研究者、政策担当者、投資家、大学研究者などにインタビューを実施し、今のAI開発競争を現地の人たちがどう捉えているのか探った。 現地では、街中いたるところにAIの広告が貼られていた。CodexやClaude Codeや、全然知らない会社もたくさんあった。そこで交わされていた会話の温度感は世界のあらゆる場所とあまりに違っていた。誰もが「もうすぐAGIが来る」という暗黙の前提を共有している。 街中はAI関係の広告で溢れている得た学び(というか現地に行って考えたこと)を下記にまとめてみたい。また、動画で見たい方は、下記の動画をご覧いただくこともできる。永田町エンジニアチームのBluemo(ぶるーも)さん も同行しており、二人で振り返った配信である。 なお、企業名や個人
「AI が数学の未解決問題を解いた」というニュースを頻繁に見かけるようになった。中でも、ナヴィエ・ストークス方程式の爆発解発見はひときわインパクトが大きい。これは「ミレニアム懸賞問題」として100万ドルの賞金がかけられていた7問のひとつだからだ。いわば21世紀の七大難問と言っていい。 しかし、多くの有名な数学者が、こうした事態に反感を持っているらしい。これは「我々の仕事を奪うな」などという単純な話ではない。「未解決問題は、解決よりも解く過程で生まれる新手法に意味があるので、AI で解かれてはその芽を摘んでしまう」という話だ。 ナヴィエ・ストークス方程式というのは、流体(水とか)の運動についての方程式だ。しかし「水の方程式に爆発解があった」は別に「水が爆発する危険性がある」という意味ではない。理論にはそれぞれ適用範囲というものがあり、この方程式も「水の圧縮は無視できる」といった仮定のもので立
「戦争反対なのは当然。『だけど』」 どうしてシンプルに戦争反対に賛成しないんだろう。 なぜ留保をつけるんだろう。 世界大戦前の日本も、きっとこうだったんだろうな。 平和反対なんて言えないから、平和の定義を書き換えようとする。 追記・ こちらの意見に同意です。 ウクライナが軍拡してれば侵攻されなかった、のような意見を見るたび「他責するな」って思う ロシアの軍事侵攻はロシアのせい 平和のために軍備拡張すべき、っておかしい ウクライナに言及してる人もいるけれど、被害者側を責めるのって違うと思います。 軍事力を増やしていればなあ、って違う。 被害者側を責めないで。 いま、わたしも色々考えていますが、いまのところの暫定的な答えがこれです。 「文句があるならまず、ロシアに言って。」 外交でアプローチすべきです。 調べたけど、日本って敵になりそうな国と話し合おうとして無くないですか?
(CNN) 1998年9月10日に提出された米大統領向けの諜報(ちょうほう)報告の末尾には、今となっては有名なクリントン大統領(当時)への警告が記されていた。国際テロ組織アルカイダの指導者、オサマ・ビンラディン容疑者に関係するグループが、「爆発物を積んだ航空機を米国の都市に突入させる可能性がある」という内容だ。 ふたを開けてみれば、爆発物は使用されなかった。使われたのは航空機4機のみで、2機はニューヨークの世界貿易センタービルに、1機は首都ワシントンにある国防総省本部に突入。もう1機は連邦議会議事堂へ向かっていたが、乗客がテロリストに勇敢に抵抗した結果、ペンシルベニア州の野原に不時着した。 中央情報局(CIA)は11日、9.11テロ発生前にアルカイダやビンラディン容疑者の脅威について取り上げ、クリントン、ジョージ・W・ブッシュ両大統領に提出された100ページを超える「大統領日報」を機密解除
九州工業大学は2026年8月26日、高圧下でせん断ひずみを注入して新物質を合成する「高圧ねじり合成法」を用いて、高温銅酸化物超伝導体の合成に成功したと発表した。イットリウム系銅酸化物超伝導体の超伝導転移温度が、従来より約40K上昇した。福岡大学との共同研究による成果だ。 銅酸化物超伝導体は、液体窒素温度以上の超伝導転移温度を発現する物質だ。中でも、水銀元素を含む銅酸化物超伝導体は、高い超伝導転移温度を発現する。送電材や超伝導磁石の線材には、磁場への耐性と大きな電流密度を有する、超伝導転移温度が93Kのイットリウム元素を含む銅酸化物超伝導体(YBa2Cu3O7-δ)が利用されようとしている。 研究では、熱エネルギーの代わりに仕事エネルギーを用いて物質を創製する「高圧ひずみ合成法」を用いて、これまでにない構造のYBa2Cu3O7-δを合成した。 具体的には、高圧ひずみ合成後に低温で熱処理し、酸
JR東日本は先日、「Suica」の「ペンギン」に代わる、 新たなイメージキャラクターの案を発表しました。 同社は「リス」「うさぎ」「オレンジの子」の3案を発表。 若手クリエイターに原案制作が委嘱されたもので、 選考委員会によって3案が選定されました。 9月8日から9月23日23時59分まで、 特設サイトでキャラクター選考投票を実施しており、 得票数が最も多かったキャラクターが、 新たなイメージキャラクターとして導入されます。 この件が米Yahooニュースでも配信されたこともあり、 様々な海外サイトが取り上げており、 「あの日本がキャラクターデザインでやらかした」と、 非常に大きな盛り上がりを見せています。 外国人の反応をまとめましたので、ご覧ください。 中国「日本よ、中国人キャラが語尾に付ける『アル』ってどういう意味なんだ?」 翻訳元■■■■■■■■■ ■ 何なのこれ……?? 日本は漫画家
愛知県内の公園で、いま、毒キノコが大量発生しています。身近な場所での発生に近隣住民も困惑。専門家に大量発生の理由を聞きました。 「大きなキノコがたくさん生えている」 メ~テレに9日寄せられた視聴者からの連絡で、10日愛知県岡崎市内の公園に向かってみると―― 「ありました。キノコが大量に生えています。一体いくつあるのでしょうか」(記者) 公園の一画に生えた白いキノコが、その大きさは拳よりも大きく、直径15cmほど。 地元の子どもたちは―― 「めっちゃいっぱいある…増えているよね?前は3個だったのに。気持ち悪いね」(地元の子ども) メ~テレに連絡をした人に話を聞くと―― 「犬の散歩をしていて、いっぱいキノコがあったのでビックリした。こんなに多いのは初めてで、ここまで大きいのはないです」(キノコ大量発生を連絡した人) 公園の目の前に住む人は―― 「40年近く住んでいるが初めて見ました。見た目もち
慢性腎不全で人工透析治療を受けるガーナ国籍のシアウ・ジョンソン・クワクさん(36)=千葉市=が、外国籍を理由に生活保護申請を却下されたのは違法として、保護の適用を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)はジョンソンさん側の上告を棄却する決定をした。9日付。申請却下を適法とした一、二審判決が確定した。
ふと思った。 なぜ、下着は人に見られたくないのに、水着なら人に見られてもいいのだろうか? 考えてみれば、不思議な話である。 もちろん、下着と水着は同じものではない。 素材も違うし、デザインも違う。水着には水に入るための機能があり、下着には衣服の下に着るという役割がある。 しかし、それでも両者はかなり似ている。 どちらも身体の一部を覆っているし、場合によっては水着のほうが肌の露出が多いことすらある。 それなのに、 「水着姿を人に見られる」 ことには、それほど抵抗がない。 一方で、 「下着姿を人に見られる」 となると、急に恥ずかしくなる。 これは一体なぜなのだろう。 露出している身体の量が問題なのではない 水着は「見られることを前提とした服」である では、なぜ「見られる」のが恥ずかしいのか しかし、身体は単なる「見られる物」なのだろうか 下着姿の私は、どんな「私」なのか もし社会のルールが変わ
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