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debugとbinaryに関するtotonのブックマーク (3)

  • GNU Binary Utilities

    この短いマニュアルは,GNUバイナリユーティリティ(バージョン 2.16.1全体)に対する文章が含まれています. この文章はGNU Free Documentation Licenseの条件の下で配布されます.ライ センスのコピーは,"GNU Free Documentation License"と名付けられたセクショ ンに含まれています.

    toton
    toton 2009/09/07
  • gdb tips - bkブログ

    gdb tips gdb を使う上で便利な tips を紹介します。基的な使い方をマスターしている人向けです。 .gdbinit の設定 ホームディレクトリに .gdbinit を置いておくと、gdb の起動の際に読み込まれます。私の場合は次のような設定をしています。 set history save on set history size 10000 set history filename ~/.gdb_history set print pretty on set print static-members off set charset ASCII set history から始まる最初の 3行は履歴に関する設定です。それぞれ、 gdb のコマンドラインの履歴をファイルに保存する、保存する行は最大 10000 行、ファイル名は ~/.gdb_history 、という意味になります。

  • hogetrace - 関数コールトレーサ - memologue

    でかいソフトウェアの、大量のソースコードを短時間で読む必要が生じたので、その補助ツールとしてptrace(2)ベースのLinux用関数トレーサを自作しました。こういうツール上でまずソフトウェアを実行してみて、どのファイルのどの関数がどういう順で呼ばれるか把握おけば、いきなりソースコードの山と格闘を始めるより楽かなーと思いまして。せっかく作ったので公開します。 http://binary.nahi.to/hogetrace/ straceはシステムコールだけ、ltraceは共有ライブラリ(DSO)の関数呼び出しだけ*1をトレースしますが、このツールは、実行バイナリ中の自作関数の呼び出しもトレースします。例えば再帰で1から10まで足し算するソースコードを用意して % cat recursion.c #include <stdio.h> int sum(int n) { return n ==

    hogetrace - 関数コールトレーサ - memologue
    toton
    toton 2007/10/26
    関数トレーサ「stripされていなければ再コンパイル不要」
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