大日本印刷株式会社(DNP)が株式会社トゥ・ディファクト等と共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto(https://honto.jp/)」はイオンを中心とした全国の大型ショッピングセンターに出店する「未来屋書店」との協業を開始します。 株式会社 未来屋書店は日本を代表する流通グループ「イオン」の書籍専門店。書籍専門店として充実した“品揃え”と驚きや発見のある“提案”を追求しており、本や本屋が好きになる、親子で楽しめる売場作りや文具、コワーキングスペース「MIRAIYA Bookmark Lounge」といった新しい価値の創出にも注力しています。 hontoは、電子・通販・店舗のハイブリッドサービスを通した購買行動をもとにマーケティングによる来店・販売促進を行って参りましたが、この度、未来屋書店とのリアルとデジタルの読書共創モデルに向けた取り組みを開始し、独自特典や店舗&ネット連動
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令和6年1月11日 令和6年能登半島地震におけるマイナンバーカードの手数料について (総務省自治行政局住民制度課マイナンバー制度支援室) 令和2年5月15日 通知カード廃止後もマイナンバーカードの申請は引き続き可能です! (総務省自治行政局住民制度課) 平成29年3月29日 マイナンバーカードの点字用交付申請書について (総務省自治行政局住民制度課) 平成28年11月1日 マイナンバーカードの交付申請書の自署欄への点字による記載の取扱いについて (総務省自治行政局住民制度課) 平成28年6月22日 マイナンバーカードの裏面にQRコードが記載されている趣旨及びカードケースのマスキングの考え方について (総務省自治行政局住民制度課) 平成28年6月24日 インターネット等にマイナンバーカード裏面のQRコードを掲載することに対する注意喚起 (個人情報保護委員会事務局・内閣府大臣官房番号制度担当室
相撲界の頂点を極めた貴乃花と、人気格闘漫画『刃牙』シリーズで“最強”を描き続ける漫画家・板垣恵介氏。大の相撲ファンでもある板垣氏と、歴代最強の力士から、今だから語れる壮絶な角界裏話まで、タブーなしの真剣対談を敢行! 板垣恵介氏(以下、板垣):自分は相撲を柏鵬時代からリアルタイムで見てきたんですけど、そこから現在まで60年以上。「最強の力士」は誰かという納得する答えが出せていないんです。 朝青龍と白鵬の一番のときの土俵上での吊り合い。俺は見ていてすごく興奮したんだけど、有識者にそれを話しても「そうですかね」という顔をされて、全然、納得した感じがない。じゃあ、誰だと思うんだと聞くと、「貴乃花だ」と。「成績が“キレイ”なんだ。だから最強なんだ」、と。 貴乃花:ありがとうございます。相撲って他の競技とは比べものにならないくらい骨身にしみてキツいんです。だから皆、“やっちゃう”んです。1950年代の
こんな記事を読んで「参考になる」などと言っている人を見かけました。この記事の社会科学的な側面はよく調べていて面白いものだと思います。しかし、技術的な理解で大きな間違いが含まれているので公益のために指摘しておこうと思います。 この記事は「Talk to the Ciry」を「チームみらい」と結びつけ「Polis」「Audrey Tang」と対置してます。しかし、Talk to the Cityは安野さんより前に台湾でAudreyらによって使われているので根本的に構図が間違っています。 Pol.isとオードリー・タン、Talk to the Cityとチームみらいを関連付けて対置する構図台湾でのTalk to the Cityの使用こちらが台湾デジタル省の公式Webサイトに載ってるTalk to the Cityの散布図です。 台湾で使われているTalk to the City
ここ最近、「若者の右傾化というが、実は若者はリベラルな価値観を持っており、そのうえで自民党を選んでいる」という議論が局所的にあった。個別の価値観調査を行うと若者のほうがリベラルであることが一般的で、例えば愛国心は若者のほうが弱く、男女平等は若者のほうが支持率が高く、外国人との共生も若者のほうが受け入れている。 そして今回の選挙でも、「リベラル自認の若者の間で自民が最多得票を得た」という話がニュースになった。これもあって先ほどの話題がぶり返され、「野党がリベラルに信頼されるためにはどうしたらいいか」「本当はリベラルではないのではないか」などいろいろ語られた。 ただ、この問題は実は以前から研究の題材になっており、その成果である橋本・金澤『新しいリベラル — 大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」』(公式解説)や、その下地になっている同書著者の研究「新しい中間層の可視化に向けて」からその潜在構
靴のリーガルコーポレーション(千葉県浦安市、青野元一社長)は9日、業績不振を受けて構造改革を実施すると発表した。希望退職者を50人程度募るとともに、生産子会社チヨダシューズの操業を停止する。主力である革製のビジネスシューズの市場縮小に歯止めがかからないため、抜本的なリストラが必要と判断した。 希望退職者の募集は、退職日の4月30日時点で満50歳以上の社員および63歳以下の再雇用社員で、グループ会社の出向者も含む。2月12日から3月11日まで募集する。 100%子会社のチヨダシューズは1924年に設立された老舗靴工場で新潟県加茂市に拠点を構える。主に「リーガル(REGAL)」ブランドをグッドイヤーウエルト式製法で製造しており、高度な職人技に定評があった。全従業員63人。2月28日で操業停止し、清算に向けた手続きに入る。 リーガルコーポレーションは、チヨダシューズを含めて国内生産子会社3社を有
2026年2月9日 日本共産党中央委員会常任幹部会 (1) 2月8日に投開票がおこなわれた総選挙で、日本共産党は、比例代表選挙で「450万票、7・5%以上」と「すべての比例ブロックでの議席獲得・議席増」、小選挙区で沖縄1区の議席の絶対確保を目標にたたかいました。選挙の結果は、改選8議席から4議席という重大な後退となりました。 比例代表選挙では、前回総選挙での比例得票336万2千票(得票率6・16%)から、251万9千票(得票率4・40%)への後退となり、7議席から4議席となりました。 沖縄1区では、わが党と「オール沖縄」の力を結集して、前回から3400票得票をのばす大健闘での接戦となりましたが、残念ながら赤嶺政賢さんの宝の議席を失う結果となりました。 日本共産党をご支持いただいた有権者のみなさん、大雪や寒波のもとで奮闘いただいた全国の党員、後援会員、JCPサポーターのみなさんに心から感謝を
最初に言っておくけれど、僕は高市早苗はまったく支持しない。保守イデオロギーが強すぎる点、具体的には歴史認識や人権問題(僕は同性婚法制化も選択的夫婦別姓も賛成だ)について僕は特に彼女には批判的で、「円安ホクホク」的な経済政策についてもほとんど評価できない。中国への「挑発」も安直で不用意なもので、高市早苗は宰相の器ではないと強く感じる。 流れに乗って高市早苗支持を打ち出して自分を強い側に置きたいと思う人は多いと思うけど、どう考えても高市早苗に対するブレーキ役は必要なはずで、高市早苗は支持しないが他よりはマシだから投票すると言った見えすいた言い訳で、マジョリティからのポイントを稼ごうとするプレイヤーに僕は軽蔑しか感じない。 目の前の数字目当てに高市早苗側につく誘惑をきちんと立ち切って、かつ今回のリベラル崩壊を正面から受け止めて、ゼロから立て直していくことが必要なのではないかと僕は思う。 その上で
ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う。 前にもこのNOTEで書いたが、立憲民主党と公明党が無理やり合体したあの「中道(笑)」という名のキメラには、心底ヘキエキとしていたからだ。 「自民を倒すためならなりふり構わない」ってか? その結果、自分たちが何者なのか、誰にもわけがわからなくなっちまったんだから世話ないぜ。 だから、正確に言えば選挙区は「人」を見て、まだマシだと思える中道の候補に入れた。その候補者はまあ、まともだと思ったからだ。
『消費減税、首相が沈黙 「争点つぶし」成功、透ける戦略 衆院選』(2月4日)。 朝日と産経がほぼ同じスタンスに 首相の沈黙を「戦略」と書いてしまう朝日新聞なのである。記事では、複数の政権幹部の言葉が紹介されている。 朝日新聞はこうした首相側の説明を書くだけ。選挙期間中に政策について沈黙することの是非を論評していない。記事の最後は、「首相は1日のNHKの討論番組を手のけがを理由に欠席し、公示後に党首討論には参加していない」と淡々と締めくくられている。どこか、ハレモノに触るような書きぶりにも見えた。論評したら怒られるのだろうか。 この2日後に朝日は社説で「衆院選 語らぬ首相 拭えない逃げの姿勢」と書いたが、「逃げの姿勢」はお互い様に見えた。 ちなみに産経新聞は、「首相、消費税言及を封印」「安全運転」と1面で書いていた(2月5日)。 ここにきて朝日と産経がほぼ同じスタンスになるのがとても面白かっ
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