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JavaScriptとFirefoxとSecurityに関するventureのブックマーク (5)

  • 高木浩光@自宅の日記 - 「NoScript」をやめて「RequestPolicy」にした

    ■ 「NoScript」をやめて「RequestPolicy」にした セキュリティ屋が、Firefoxユーザに「NoScript」の使用を推奨することがしばしばあるが、私は賛同しない。 JPCERT/CC、技術メモ「安全なWebブラウザの使い方」を公開, INTERNET Watch, 2008年11月4日 *1 技術メモ − 安全なWebブラウザの使い方, JPCERT/CC, 2008年11月4日 IV. 各 Web ブラウザに共通する設定上の注意事項 1. スクリプト等の実行を制限する JavaScript 等のスクリプトや(略)は(略)Ajax に代表されるインタラクティブなインターフェースが実現できるなど、高い利便性が得られます。反面、PC 上の重要なファイルを削除・変更するなど、悪意を持った処理が行われる可能性もあります。従って無制限にスクリプト等を実行できるようにしておくのは

  • そろそろクリックジャッキングについて一言いっておくか - 最速転職研究会

    Firefox3で「サードパーティのCookieも保存する」をオフにする。 防げる。 いずれのブラウザにもサードパーティ製のcookieを制限するオプションがあるが、Firefox3以外だと、フレーム内表示された場合に「新規にcookieを保存しない」だけで保存済みのcookieは送信してしまう。 軽く調べてみたところ、次のようになった。(間違ってたら教えてください) サードパーティのcookieの新規保存 サードパーティの保存済みcookieの送信 表示中のドメインのcookieの保存/送信 IE6,7,8(デフォルト) x o o IE6,7,8(セキュリティ高) x x x Opera9.6(デフォルト) o o o Opera9.6(制限) x △ o Safari(制限/デフォルト) x o o Safari(全て受け入れる) o o o Firefox2(デフォルト) o o

    そろそろクリックジャッキングについて一言いっておくか - 最速転職研究会
    venture
    venture 2009/03/07
    なぜもっと早く言わない/でも、以前からそういう設定にしてたな
  • クリックジャッキング:研究者が複数のブラウザに対する新たな脅威について警告

    セキュリティ研究者が、すべての主要なデスクトッププラットフォームに影響のある、新たな恐ろしいブラウザに対する脅威に対する警告を発している。その対象となるのは、Microsoft Internet Explorer、Mozilla Firefox、Apple Safari、Opera、そしてAdobe Flashだ。 この脅威は「クリックジャッキング」と呼ばれるもので、OWASP NYC AppSec 2008カンファレンスで議論されるはずだったものだが、Adobeやその他の影響を受けるベンダーの要望で、包括的な修正が準備されるまではこの話題を公にすることが取りやめられていたものだ。 では、クリックジャックングとは実際にはどういうものなのだろうか。 残念ながら、われわれが発見した問題の一部は、思ったよりもずっと悪いものだった。実際、あまりにも脅威が大きかったため、われわれは責任を持った情報開

    クリックジャッキング:研究者が複数のブラウザに対する新たな脅威について警告
  • FirefoxのJavaScript実装に脆弱性--迅速な対応が困難な場合も

    サンディエゴ発--オープンソースブラウザ「Firefox」について、2人のハッカーが米国時間9月30日午後、JavaScriptの扱いに関する重大な脆弱性があると指摘した。 Mischa Spiegelmock氏とAndrew Wbeelsoi氏は当地で開催されたToorConハッカーカンファレンスで、悪意あるJavaScriptを含むウェブページを作成するだけで、ブラウザを実行しているコンピュータを乗っ取ることができると説明した。この脆弱性は、WindowsApple ComputerのMac OS X、Linux上のFirefoxに影響するという。 普段はブログ企業SixApartで勤務しているSpiegelmock氏は「Internet Explorerは、誰でも知っているように、あまりセキュアではない。しかしFirefoxも、かなり危険なのだ」と述べ、脆弱性の悪用に必要な攻撃コー

    FirefoxのJavaScript実装に脆弱性--迅速な対応が困難な場合も
  • FirefoxのJavaScriptエンジンに脆弱性

    Mozilla FirefoxにJavaScriptエンジンの脆弱性が発見された。対応バージョンがリリースされるまではJavaScriptをオフにすることが推奨されている。 セキュリティ対策企業のSecuniaは、Mozilla FirefoxにJavaScriptエンジンの脆弱性が発見されたことを明らかにした。機密情報が不正に入手されてしまう可能性があるという。 MozillaのJavaScriptエンジンではJavaScript文字列の最後を「ラムダ」で置き換えることによりヒープメモリを増大させることが可能であるため、不正な操作によってメモリ内の重要な情報が漏洩してしまう可能性がある。 利用しているブラウザにこの脆弱性が存在するかどうか、Secuniaのテストページで検証することができる。この脆弱性はFirefox 1.0.1および1.0.2で確認されており、ほかのバージョンでも存在す

    FirefoxのJavaScriptエンジンに脆弱性
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